きさらぎ賞(2009/02/15) のレース情報

基本情報
京都芝・右外1800M
開催
第02回 京都06日目
コース
京都芝・右外1800M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(国)(特)
頭数
10
発走時刻
15:35
回次
第 49 回
本賞金(万
4,000 - 1,600 - 1,000 - 600 - 400
レース名
きさらぎ賞 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:1.48.9
平均ペース
-35 (-65+30)
前半5F:
1.01.7
後半3F:
35.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.48.9 35.0 -------1--1 1 1.5 スペシャルウィーク / クラウンピース 美) 杉浦宏昭 500 -4 7 7
02 31/2 後藤浩輝 56.0 1.49.5 34.9 -------9--8 2 5.2 シンボリクリスエス / ハッピーリクエスト 栗) 石坂正  482 +2 3 3
03 13/4 安部幸夫 56.0 1.49.8 35.1 ------10--9 10 181.5 グラスワンダー / ブルーフェリシア 美) 清水英克 466 -6 9 8
04 クビ 四位洋文 56.0 1.49.8 35.6 -------5--4 3 6.7 マンハッタンカフェ / グレートキャティ 栗) 宮本博  498 +2 10 8
05 ハナ 安藤勝己 56.0 1.49.8 35.7 -------4--4 4 9.2 スペシャルウィーク / ダンジグダンザグ 栗) 松田博資 496 -2 4 4
06 岩田康誠 56.0 1.50.0 35.6 -------5--6 5 13.4 シンボリクリスエス / シンコウエンジェル 栗) 池江泰寿 518 -12 2 2
07 幸英明 56.0 1.50.2 35.8 -------5--6 6 37.2 グランデラ / エクセレンス 栗) 木原一良 476 0 6 6
08 31/2 池添謙一 56.0 1.50.8 36.7 -------2--2 7 92.3 ジャングルポケット / レモンキャンディー 美) 田村康仁 458 -2 1 1
09 福永祐一 56.0 1.52.2 38.1 -------3--2 9 123.7 アグネスデジタル / ビクトリアウインク 栗) 西浦勝一 438 0 5 5
10 藤田伸二 56.0 1.52.5 37.9 -------5-10 8 109.7 エイシンサンディ / イシノショウジ 栗) 五十嵐忠 484 +8 8 7
~払い戻し~
単勝 7番 (1人) 1.5 枠連 3-7 (1人) 3.2 複勝 7番(1人)
3番(2人)
9番(10人)
1.1
1.3
18.0
ワイド 3-7(1人)
7-9(19人)
3-9(30人)
1.6
25.5
49.6
3連複 3-7-9 (26人) 114.4 馬連 3-7 (1人) 3.2
3連単 7-3-9 (76人) 311.8 馬単 7-3 (1人) 4.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 リーチザクラウン 武豊騎手
「強かったですね……。今日は抑えられたら、と思ってはいたのですが、スタートもよく、無理に抑えてもいけないだろうと思い、ハナを切りました。最後はセフティーリードがあると思って、抑えましたよ。能力の高さはわかっているので当然期待していますよ」

橋口弘次郎調教師
「あまり手放しで喜べないですねぇ……。期待が大きいだけにね。勝ちましたけど、今日も体が減っていましたよね。食べ続けても身にならないんだなぁ、きっと。加えてテンションの高さですよ。未勝利、500万と連勝した頃はまだ良かったけど、使うごとにテンションが高くなっていって、今日だってテンションはずいぶん高かったでしょう? 先行きは決して明るいものではないでしょう。一応、勝つことは勝ったので、これで皐月賞までは使いません。あと2ヶ月のうちに立て直すことができるかどうかに懸かっています」

2着 リクエストソング 後藤浩輝騎手
「力は示せましたね。ただ、リーチザクラウンは向正面でちょっとかなわないかな、と思いましたので、自分のリズムで走ることに目標を切り替えました。周りもゴチャゴチャしていて、巻き込まれたくはなかったので、走りやすいところを選んで走らせました。前走時よりも全体的にレベルアップしていましたよ」

3着 エンブリオ 安部幸夫騎手
「道中、ゴチャゴチャして3コーナーでは不利があって、後ろに下がってしまいました。ただ、関係者から終いは伸びると聞いていたので、最後に賭けました。よく伸びてくれましたよ」

5着 キタサンガイセン 安藤勝己騎手
「3コーナーで不利を受けて、少しバランスを崩したけどね。それでも最後はひと伸びしてくれて、2着にでもなったらこの先期待できるんだろうけどね。それでも新馬の頃に比べたらずいぶんと馬がしっかりしてきましたよ」


魔ノよく頑張ってくれた。このメンバーの中でいい競馬が出来たことは今後につながると思います」
7着 ナンヨーヒルトップ(藤田騎手)
「この馬は1700~1800mくらいの距離の方が合っていると思う」
9着 フジノウェーブ(御神本騎手)
「スタートはよかったし、手応えも十分だった。ただ、左回りだし、200m距離が延びたことがなぁ…」マレード、今年のコロネーションカップと昨年のアイルランドダービーの勝ち馬ソルジャーオブフォーチュン、アーリントンミリオンを制したフランスのスピリットワン、今年ドバイデューティーフリーとシンガポール航空国際カップを勝った南アフリカのジェイペグなどが登録してきている。ノ馬場が悪くて切れ味をそがれていましました。体つき気性が大人になってきています。この後は中山記念を挟むかもしれませんが、大阪杯の予定です」br />メルシーエイタイム    1
該当馬なし        4
(JRA報道室発表による)橋田満調教師も昨年に続き中山金杯2連覇。96年、97年の松山康久調教師以来、史上3人目の快挙。
■7歳馬
7歳馬の中山金杯優勝は94年のヒダカハヤト以来で、これが2回目。
■トップハンデ
トップハンデ馬の勝利は06年のヴィータローザ以来で、これが7回目。
■タイレコード
勝ちタイム1分58秒5は、中山芝2000mのタイレコードである。かないよ」
8着 9番メイショウサムソン(武豊騎手)
「本当にキツい競馬だった。残念です。ピークの頃の魅力は薄れてしまったよ……」
9着 5番フローテーション(C.ルメール騎手)
「最初、かかる感じが

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