クロッカスステークス(2009/01/31) のレース情報

基本情報
東京芝・左1400M
開催
第01回 東京01日目
コース
東京芝・左1400M
クラス
オープン特別(別定
レースNO
9 R
天候馬場
曇 不
条件
サ3才(混)(特)
頭数
13
発走時刻
14:35
本賞金(万
1,900 - 760 - 480 - 290 - 190
レース名
クロッカスステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
勝ちタイム:1.25.0
平均ペース
24 (33-9)
前半5F:
1.00.1
後半3F:
37.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 吉田豊 56.0 1.25.0 36.5 -------6--5 1 3.3 シンボリクリスエス / ディーバ 美) 大久保洋 486 +2 7 5
02 11/4 蛯名正義 57.0 1.25.2 36.6 -------7--7 4 8.8 キングカメハメハ / プレイリースカイ 美) 粕谷昌央 472 0 11 7
03 11/4 石橋脩 56.0 1.25.4 36.1 ------13-12 9 23.1 スウェプトオーヴァーボード / テンペストケース 美) 伊藤伸一 460 +2 9 6
04 11/4 後藤浩輝 57.0 1.25.6 36.5 ------10-11 8 19.2 アフリート / ルンバブギー 栗) 坂口正則 492 -2 10 7
05 3/4 田中勝春 56.0 1.25.7 37.0 -------7--7 5 9.1 フジキセキ / ステファニーチャン 美) 尾形充弘 488 +20 2 2
06 クビ 内田博幸 57.0 1.25.7 37.5 -------3--2 2 3.7 マイネルラヴ / ファインディンプル 栗) 田所秀孝 540 +6 6 5
07 21/2 中舘英二 56.0 1.26.1 37.8 -------3--4 7 19.2 マンハッタンカフェ / ジョープシケ 栗) 中竹和也 490 -14 13 8
08 3/4 横山典弘 57.0 1.26.2 37.4 -------9--9 10 24.8 アドマイヤコジーン / スズランストーリー 美) 坂本勝美 460 -16 3 3
09 11/2 福永祐一 56.0 1.26.4 38.2 -------2--2 6 12.9 メジロライアン / パシフィックベル 美) 伊藤圭三 492 -2 5 4
10 3/4 ペリエ 56.0 1.26.5 37.6 ------10-10 12 92.0 エイシンサンディ / プラチナレディー 美) 岩戸孝樹 470 -4 12 8
11 11/4 岩田康誠 54.0 1.26.7 38.7 -------1--1 3 6.6 マーベラスサンデー / グローリーゲイト 美) 小桧山悟 444 +12 4 4
12 武豊 56.0 1.27.5 39.1 -------3--5 11 45.9 デヒア / ダンシングパブロワ 栗) 小崎憲  496 -20 1 1
13 大差 藤田伸二 56.0 1.31.4 41.8 ------12-13 13 94.2 スウェプトオーヴァーボード / メイクマイバンドル 美) 水野貴広 450 -14 8 6
~払い戻し~
単勝 7番 (1人) 3.3 枠連 5-7 (2人) 4.8 複勝 7番(1人)
11番(4人)
9番(8人)
1.6
2.5
4.7
ワイド 7-11(5人)
7-9(16人)
9-11(28人)
6.2
13.4
20.7
3連複 7-9-11 (28人) 78.5 馬連 7-11 (6人) 15.9
3連単 7-11-9 (97人) 324.3 馬単 7-11 (5人) 26.7
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


東京9Rのクロッカスステークス(3歳オープン・芝1400m)は、1番人気サンカルロ(吉田豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分25秒0。1馬身1/4差の2着に4番人気スガノメダリストが、1馬身1/4差の3着に9番人気アイアンデュークがそれぞれ入線。
サンカルロは美浦・大久保洋厩舎の3歳牡馬で、父シンボリクリスエス、母ディーバ(母の父Crafty Prospector)。通算成績は5戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 サンカルロ 吉田豊騎手
「やはり左回りはスムーズですね。多少モタれるところもありましたが、前走のようにずっとモタれることはなかったですよ。少し真面目すぎて行きたがる馬ですが、この距離でうまく流れに乗れたので、直線で追ってからどれぐらい伸びるか、ということを考えていました。この馬場でも走れることがわかって収穫がありました。もともと期待していた馬で、左回りのこのくらいの距離が一番合うので大きいところを狙いたいですね」
大久保洋吉調教師
「これで賞金的にNHKマイルCは出走できるでしょう。今後は慌てずに路線を考えますが、皐月賞に行く予定はありません。一度どこかで使ってからNHKマイルCを考えています」
2着 スガノメダリスト 蛯名正義騎手
「理想的な競馬をすることができたのだから、負けても仕方ないね。ハミが抜けるようになって、下げてレースができるようになった。おかげでレースに幅が出たよ。勝ち馬は重賞で3着になっている馬だし、崩れずに安定した走りをしてくれるから、いい方向に向かっているような気がするよ」
3着 アイアンデューク 石橋脩騎手
「スタートで半馬身ぐらい出遅れるんですよ。勝ち馬の後ろにつけたかったんです。でも、行かせると一気に行ってしまいそうだったので、抑えて後ろからの競馬になったんです。ピッチ走法なので道悪は苦にしませんね。オープンでもやれるメドはついたと思います」@     (東京競馬場)  v
5着 キングストレイル 田中勝春騎手
「いい感じで行けたのに詰めが甘いですね。いつもの悪い癖が出ました」
6着 アルナスライン 武豊騎手
「いい感じでしたが追い出してから反応がありませんでした。初めて乗ったしよく分かりません」
8着 ドリームジャーニー 池添謙一騎手
「思ってる以上に馬場が緩くてキレがそがれてしまいました。それに展開も向きませんでした。2コーナーからゆっくり前に上がっていきましたが、ゆったり流れていたので途中から前の馬もスピードを上げましたからマクリきれませんでした」
池江泰寿調教師
「流れも向かなかったのですが、見た目異状に馬場が悪くて切れ味をそがれていましました。体つき気性が大人になってきています。この後は中山記念を挟むかもしれませんが、大阪杯の予定です」br />メルシーエイタイム    1
該当馬なし        4
(JRA報道室発表による)橋田満調教師も昨年に続き中山金杯2連覇。96年、97年の松山康久調教師以来、史上3人目の快挙。
■7歳馬
7歳馬の中山金杯優勝は94年のヒダカハヤト以来で、これが2回目。
■トップハンデ
トップハンデ馬の勝利は06年のヴィータローザ以来で、これが7回目。
■タイレコード
勝ちタイム1分58秒5は、中山芝2000mのタイレコードである。かないよ」
8着 9番メイショウサムソン(武豊騎手)
「本当にキツい競馬だった。残念です。ピークの頃の魅力は薄れてしまったよ……」
9着 5番フローテーション(C.ルメール騎手)
「最初、かかる感じがあったが、

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