羅生門ステークス(2009/01/24) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1400M
第01回 京都 07日目
11 R
ダート・右1400M
晴   稍重
3勝クラス特別
サ4上(混)[指] / ハンデ
羅生門ステークス
16 頭
15:45発走
本賞金) 1,780 - 710 - 450 - 270 - 178 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
ペース平均:
2
内枠好走:
0
勝タイム:
1.23.2
前半5F:
59.1
後半3F:
36.4
ペース:平均
-25 (43-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.23.2 36.4 -------1--1 2 4.2 アグネスタキオン / トキオタヒーチ 栗) 池江泰寿 526 +2 11 6
02 21/2 池添謙一 52.0 1.23.6 36.2 -------4--5 6 17.6 クロフネ / スイングバイ 美) 本郷一彦 494 -2 6 3
03 ハナ 和田竜二 55.0 1.23.6 36.4 -------3--3 7 26.2 タイキシャトル / サンエムエンプレス 栗) 佐藤正雄 536 +6 9 5
04 岩田康誠 56.0 1.23.9 35.5 ------16-15 5 13.7 ブライアンズタイム / シルキーグランス 美) 星野忍  458 -2 13 7
05 ハナ デムーロ 55.0 1.23.9 36.6 -------4--4 4 11.2 Songandaprayer / Strikingperfection 美) 萩原清  468 -4 15 8
06 11/4 ルメール 56.0 1.24.1 36.4 -------9--9 1 2.1 Stravinsky / Counter Cat 栗) 中竹和也 504 -4 2 1
07 11/4 石橋守 52.0 1.24.3 36.2 ------14-11 12 55.8 フジキセキ / ローランロード 栗) 野中賢二 442 -8 3 2
08 クビ 藤岡佑介 54.0 1.24.3 36.1 ------14-15 9 46.0 スクワートルスクワート / スリースポット 栗) 中村均  532 -2 14 7
09 幸英明 55.0 1.24.5 36.9 -------6--6 8 35.8 クロフネ / オートサンデー 栗) 松永昌博 484 +6 8 4
10 ハナ 福永祐一 56.0 1.24.5 36.5 ------12-11 3 7.5 Fasliyev / Cinnamon Rose 栗) 橋田満  490 +4 4 2
11 クビ 秋山真一 55.0 1.24.6 37.6 -------2--2 11 51.7 Elusive Quality / My Sweet Caroline 栗) 武田博  484 +6 12 6
12 アタマ 橋本美純 53.0 1.24.6 37.0 -------6--9 10 48.8 タニノギムレット / タガノピアース 栗) 宮徹   424 0 1 1
13 ハナ 熊沢重文 55.0 1.24.6 36.8 -------9--6 14 109.2 ブライアンズタイム / ヤマカツスズラン 栗) 池添兼雄 510 +2 16 8
14 11/2 小林徹弥 54.0 1.24.8 36.8 ------11-11 15 211.3 ジョリーズヘイロー / ウッディークー 栗) 柴田政見 520 -10 10 5
15 21/2 大下智 53.0 1.25.2 37.1 ------12-11 16 226.2 スズカストリート / サンカンピアレス 栗) 梅内忍  512 +8 5 3
16 13/4 佐藤哲三 54.0 1.25.5 37.9 -------6--6 13 83.4 Orientate / Haleys Fury 栗) 森秀行  490 +8 7 4
単勝 11番 (2人) 4.2 枠連 3-6 (15人) 43.0 複勝 11番(2人)
6番(6人)
9番(7人)
2.3
5.1
6.2
ワイド 6-11(18人)
9-11(20人)
6-9(30人)
17.3
19.3
32.2
3連複 6-9-11 (83人) 300.0 馬連 6-11 (17人) 52.6
3連単 11-6-9 (357人) 1,436.9 馬単 11-6 (29人) 89.7
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


京都11Rの羅生門ステークス(4歳以上1600万下・ダート1400m)は、2番人気ランザローテ(武豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分23秒2。2馬身半差の2着に6番人気サラトガが、ハナ差の3着に7番人気サンエムパームがそれぞれ入線。
ランザローテは栗東・池江泰寿厩舎の6歳牡馬で、父アグネスタキオン、母トキオタヒーチ(母の父Wild Again)。通算成績は7戦5勝となった。
レース後のコメント
1着 ランザローテ 武豊騎手
「逃げると決めてはいませんでしたけど、馬が速かったので、楽に先頭に立ちました。道中も力んで走っていませんし、距離は伸びても大丈夫だと思います」
2着 サラトガ 池添謙一騎手
「昇級戦でしたけど、状態もいいと聞いていましたし、52キロを生かして、しっかりと伸びてくれました」
4着 シルクアルボーレ 岩田康誠騎手
「この馬としてはよく伸びているんですけどね」
5着 ハイエモーション M.デムーロ騎手
「前に行きたかったけど、ハイペースでついて行けませんでした」
6着 アンダーカウンター C.ルメール騎手
「スタートが悪くて、中団からになってしまいました。もう少し前につけていれば、また違ったと思います」頑張っています」ュり行きたかったのですが、折り合いを欠いてしまって……。その分、終い伸びませんでした」bデーを実現すべく努力してまいる所存ですので、ご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます。
(JBC実行委員会の発表による)馬では7戦して未勝利)となった。うに、力をつけてきているよ」
3着 12番ミヤビランベリ(吉田豊騎手)
「右回りは走るね。本当はもう少し後ろが牽制してくれると良かったけど、いいペースで流れていたし、後ろから早めについて来られたからね……。ま、この時計でよく頑張っていたと思う」
4着 4番マイネルキッツ(松岡正海騎手)
「もう少し前に行きたかったが、行けなかった。最後伸びているだけに残念です」
6着 2番オペラブラーボ(蛯名正義騎手)
「道中はスムーズに運べたのですが、4コーナーの出口でちょっとモタついて、そこで前と離されてしまいました。直線の短い中山で、ああして離されたのは痛かったですね。でも、そんなに大きく負けたわけではないですし、重賞で強い馬とモマれれば変わってくると思います。まだ

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