1勝 (サ3才) 京都 7R 2009/01/17 のレース情報

基本情報
京都芝・右1600M
第01回 京都 05日目
7 R
芝・右1600M
晴  
1勝クラス   サ3才(混)(特) / 馬齢
15 頭
13:40発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 328 M
image
直線 328 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.35.3
前半5F:
1.00.1
後半3F:
35.2
ペース:平均
-13 (-29+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤田伸二 54.0 1.35.3 34.7 -------6--5 1 3.1 アグネスタキオン / フィラストリート 栗) 藤原英昭 456 +6 1 1
02 21/2 岩田康誠 54.0 1.35.7 35.3 -------3--2 3 4.1 ダンスインザダーク / セニョラージェ 栗) 梅田智之 478 -2 5 3
03 3/4 和田竜二 56.0 1.35.8 35.4 -------3--2 7 21.2 マーベラスサンデー / スレンダーガール 栗) 西園正都 474 -6 2 2
04 アタマ デムーロ 56.0 1.35.8 35.1 -------8--8 2 3.8 キングカメハメハ / ラクシャリーラス 栗) 領家政蔵 470 -2 14 8
05 13/4 角田晃一 56.0 1.36.1 36.0 -------1--1 5 13.0 アグネスデジタル / イーエルブロッサム 栗) 大根田裕 488 +12 4 3
06 クビ 佐藤哲三 56.0 1.36.2 35.6 -------5--5 4 8.9 フサイチコンコルド / キーサンビーム 栗) 飯田雄三 448 +10 9 5
07 11/2 藤岡佑介 56.0 1.36.4 35.4 ------13-10 9 31.8 タイキシャトル / レッドレス 栗) 本田優  544 +4 13 7
08 1/2 秋山真一 56.0 1.36.5 36.2 -------2--2 13 90.5 マイネルラヴ / ディレクトーラ 美) 岩戸孝樹 518 +4 10 6
09 クビ 川田将雅 56.0 1.36.6 36.0 -------6--5 8 29.7 グランデラ / ボンナターレ 美) 星野忍  448 +2 8 5
10 1/2 石橋守 54.0 1.36.7 35.4 ------14-13 12 63.9 ナリタトップロード / ゴフクインバウンド 美) 星野忍  444 +4 12 7
11 ハナ 熊沢重文 56.0 1.36.7 35.8 -------8-10 14 295.4 メガスターダム / リビューク 栗) 松永幹夫 492 -6 7 4
12 クビ 池添謙一 56.0 1.36.7 35.8 -------8--9 10 43.9 ダンスインザダーク / スイートブーケ 栗) 池添兼雄 504 -8 15 8
13 11/4 幸英明 56.0 1.36.9 35.8 ------11-12 11 44.0 シルバーチャーム / ベネットクィーン 栗) 境直行  470 +2 11 6
14 11/2 有馬澄男 56.0 1.37.1 35.6 ------14-15 15 465.1 ニューイングランド / スプリングフィールドレディ 地) 斉藤裕  476 -3 6 4
15 10 安藤勝己 56.0 1.38.7 37.6 ------11-13 6 19.6 ネオユニヴァース / シマリングゲージ 栗) 橋田満  458 +4 3 2
単勝 1番 (1人) 3.1 枠連 1-3 (1人) 5.5 複勝 1番(2人)
5番(3人)
2番(5人)
1.6
1.7
3.3
ワイド 1-5(3人)
1-2(16人)
2-5(18人)
2.9
12.5
14.0
3連複 1-2-5 (16人) 51.3 馬連 1-5 (1人) 6.1
3連単 1-5-2 (43人) 164.7 馬単 1-5 (2人) 12.1
該当なし
レース後のコメント


京都7Rの3歳500万下(芝1600m)は、1番人気ブロードストリート(藤田伸二騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分35秒3。2馬身半差の2着に3番人気ファミリズムが、3/4馬身差の3着に7番人気ドリームゼニスがそれぞれ入線。
ブロードストリートは栗東・藤原英昭厩舎の3歳牝馬で、父アグネスタキオン、母フィラストリート(母の父Cozzene)。通算成績は2戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 ブロードストリート 藤田伸二騎手
「スローペースだったけど、道中も力を抜いて走っていたし、直線も前さえあけば突き抜けるだろうと思っていました。この馬、相当走るよ」
4着 ナンヨーアイドル M.デムーロ騎手
「スタートはよかったのですが、何かゴトゴトした感じでした。ちょっと手前を替えてくれなかったのも届かなかった原因かも知れません」сrベガ 坂井英光騎手
「イメージ通りのレースだったんですが、ペースが遅くてヨーイドンのレースになってしまって、思ったほど伸びませんでした」あることはわかりました」
3着 レイクメリット 北村宏司騎手
「頭を下げて走ったりして、まだしっかりしていない面がありますね。それでも、ここまで走るんだから、これからが楽しみです」
4着 トウショウザウルス 武士沢友治騎手
「スタートでびっくりした感じで出て行って、うまく馬の後ろに入れたと思ったら、こわがってしまって。まだ若いというか、こわがりですね。一度使って変わってくれるとは思うんですけどね」の変則2冠馬であり、古馬を相手にジャパンカップで2着となったディープスカイが121でトップ。菊花賞が重賞初勝利とな

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