初茜賞(2009/01/17) のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
第01回 中山 05日目
9 R
ダート・右1800M
晴  
2勝クラス特別
サ4上牝 [指] / 定量
初茜賞
16 頭
14:30発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
ペース平均:
27
内枠好走:
-5
勝タイム:
1.55.5
前半5F:
1.03.7
後半3F:
38.8
ペース:平均
-3 (15-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 後藤浩輝 54.0 1.55.5 38.8 -1--1--1--1 5 9.0 アジュディケーティング / エスケイチャーミイ 美) 和田正道 570 +10 3 2
02 1/2 柴山雄一 54.0 1.55.6 37.9 13-13-13-13 4 5.2 フレンチデピュティ / パープルホワイト 美) 久保田貴 474 -4 7 4
03 クビ 内田博幸 55.0 1.55.6 38.7 -3--3--3--2 2 4.7 フレンチデピュティ / ワインアンドローズ 美) 和田正一 470 +2 2 1
04 11/2 坂井英光 55.0 1.55.8 38.4 -8--9--8--5 10 43.5 タヤスツヨシ / ダイナチヤイナ 美) 戸田博文 460 -6 10 5
05 蛯名正義 54.0 1.56.0 38.8 -6--6--5--5 6 11.4 グラスワンダー / スポーデズブルー 美) 高木登  496 +6 4 2
06 11/4 大庭和弥 55.0 1.56.2 38.8 11-11--8--9 11 83.4 フレンチデピュティ / ジョージアキヨ 美) 尾関知人 472 +2 9 5
07 3/4 小島太一 55.0 1.56.3 38.8 14-13-12-10 14 161.9 Vettori / パーベック 美) 中野栄治 504 +4 11 6
08 ハナ 三浦皇成 54.0 1.56.3 39.4 -5--3--3--2 1 4.0 ビッグサンデー / ビッグハッピー 栗) 梅田智之 454 +2 8 4
09 1/2 村田一誠 54.0 1.56.4 38.5 15-15-14-13 9 36.3 フレンチデピュティ / グレースアンドグローリー 栗) 木原一良 476 -2 12 6
10 クビ 中谷雄太 55.0 1.56.5 39.4 12-12--5--5 16 484.2 メジロマックイーン / ヤマフディノス 美) 河野通文 464 +2 16 8
11 ハナ 伊藤工真 55.0 1.56.5 38.4 16-16-15-15 7 13.8 アフリート / シンシンフェミニン 美) 鈴木康弘 470 +6 6 3
12 ハナ 横山典弘 54.0 1.56.5 39.4 -8--8--5--5 3 5.1 High Chaparral / オブザーヴァント 美) 鈴木康弘 454 +8 13 7
13 クビ 武士沢友 55.0 1.56.5 39.1 10-10--8-10 12 92.7 ウェイオブライト / マーズプリンセス 美) 平井雄二 476 +4 14 7
14 1/2 松岡正海 54.0 1.56.6 39.3 -6--6--8-10 8 27.3 フォーティナイナー / ビーサイレント 美) 萩原清  428 +4 5 3
15 大差 木幡初広 55.0 1.59.0 42.2 -2--2--2--2 15 179.8 フサイチコンコルド / クロスヘッド 美) 大江原哲 480 -6 15 8
鷹野宏史 55.0 - - -3--3------ 13 - キングヘイロー / ミスファップ 美) 菊川正達 464 -6 1 1
単勝 3番 (5人) 9.0 枠連 2-4 (3人) 6.1 複勝 3番(6人)
7番(4人)
2番(1人)
3.0
2.0
1.7
ワイド 3-7(11人)
2-3(7人)
2-7(4人)
9.6
7.3
4.6
3連複 2-3-7 (7人) 34.4 馬連 3-7 (15人) 27.4
3連単 3-7-2 (72人) 239.1 馬単 3-7 (26人) 54.3
該当なし
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レース後のコメント


中山9Rの初茜賞(4歳以上1000万下・牝馬・ダート1800m)は、5番人気ベルモントヤマユリ(後藤浩輝騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分55秒5。半馬身差の2着に4番人気フレンチノワールが、クビ差の3着に2番人気グッドチョイスがそれぞれ入線。
ベルモントヤマユリは美浦・和田正道厩舎の4歳牝馬で、父アジュディケーティング、母エスケイチャーミイ(母の父マルゼンスキー)。通算成績は12戦3勝となった。
レース後のコメント
1着 ベルモントヤマユリ 後藤浩輝騎手
「今日は後ろに同じ厩舎の馬がいたこともあってマイペースだったからね。力通りのレースができました。もうひと絞りできる馬体だったので、次はもっといいでしょう」
2着 フレンチノワール 柴山雄一騎手
「ゲートで飛び上がるような形になってしまって、最後はいい脚で伸びてきたんですけどね……」
8着 ヤサシイキモチ 三浦皇成騎手
「4コーナーを回るときの手応えが、前回ほど感じられませんでした。芝の方がいいのかも知れません」が飛ばしていたので、つかまえられると思ったんですが……。少し調教量が足りなかったのかも知れません」の3歳牝馬で、父タイキシャトル、母ワイルドリリー(母の父Wild Again)。通算成績は3戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 コイクレナイ 木幡初広騎手
「一度使って、馬が良くなっていました。テンにスピードのある馬でマイルまでは大丈夫です。これ以上の距離はどうでしょうかね」
2着 マイネプリンセス 柴山雄一騎手
「スタート一息も、ある程度いいところにつけられました。終いも伸びてきているんですけどね。すぐにチャンスはあると思います」
3着 ケージーカンザクラ 勝浦正樹騎手
「1200mでは忙しい感じでした。マイルの方が競馬はしやすいですね。道中も折り合いました。距離も問題ありませんでしたね。ただ、伸びそうでじれったいところはあります」r />※15日(木)までに選定された馬が

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