未勝利 (サ2才) 阪神 1R 2008/12/28 のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1800M
第05回 阪神 08日目
1 R
ダート・右1800M
晴  
未勝利   サ2才牝 [指] / 馬齢
16 頭
09:55発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 352.5 M
ペース平均:
-2
内枠好走:
-1
勝タイム:
1.57.0
前半5F:
1.04.8
後半3F:
38.7
ペース:平均
-33 (-15-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小牧太 54.0 1.57.0 38.5 -2--2--2--2 2 3.3 シンボリクリスエス / チアズグレイス 栗) 山内研二 520 +6 14 7
02 1/2 小林徹弥 54.0 1.57.1 38.8 -1--1--1--1 7 32.9 ティンバーカントリー / フローラルハイネス 栗) 目野哲也 478 -4 11 6
03 幸英明 54.0 1.57.6 38.7 -6--6--5--3 1 2.6 シンボリクリスエス / メインタイトル 栗) 石坂正  522 +2 8 4
04 11/4 佐藤哲三 54.0 1.57.8 38.8 -4--5--6--6 9 50.8 キングカメハメハ / ウェルカムミレニアム 栗) 高野友和 432 +2 1 1
05 1/2 鮫島良太 54.0 1.57.9 38.6 10-10--7--8 13 101.2 Giant's Causeway / バグワイザー 栗) 飯田明弘 418 +4 3 2
06 11/2 武幸四郎 54.0 1.58.1 38.5 12-11-12-11 4 8.6 クロフネ / アリーズデライト 栗) 安田隆行 446 +2 4 2
07 クビ 浜中俊 53.0 1.58.2 39.5 -4--3--3--3 3 7.3 アフリート / フレンドリービューティ 美) 水野貴広 478 -2 10 5
08 3/4 石橋脩 54.0 1.58.3 39.1 10-11--7--7 8 33.2 ジョービッグバン / ジョーディッガー 栗) 柴田光陽 470 -10 15 8
09 3/4 田中克典 52.0 1.58.4 39.7 -3--3--4--3 6 13.0 パラダイスクリーク / パンチライン 栗) 昆貢   444 -2 2 1
10 13/4 田村太雅 51.0 1.58.7 38.8 13-13-14-14 15 147.4 テイエムオペラオー / レイナスキー 栗) 岩元市三 434 -8 5 3
11 船曳文士 51.0 1.59.4 39.8 -9--9-12-12 10 52.1 ダンスインザダーク / イブキスタイリスト 栗) 羽月友彦 436 +4 9 5
12 11/4 赤木高太 54.0 1.59.6 40.3 15-14-10--9 5 12.0 メイショウドトウ / シルクオルテンシア 栗) 大根田裕 456 -4 7 4
13 13/4 北村宏司 54.0 1.59.9 40.7 -8--7--7--9 12 88.9 フレンチデピュティ / ターフジョイ 美) 高市圭二 408 +4 13 7
14 大差 佐久間寛 54.0 2.01.6 41.6 14-14-14-15 14 125.6 オペラハウス / カネツプリンセス 栗) 鹿戸明  450 +4 12 6
15 11/4 藤岡佑介 54.0 2.01.8 42.2 -7--7-10-12 11 68.2 スペシャルウィーク / レディエターナル 栗) 庄野靖志 484 +2 16 8
下原理 54.0 - - ----------- - - ダイワテキサス / ローズアイネス 栗) 大橋勇樹 000 6 3
単勝 14番 (2人) 3.3 枠連 6-7 (13人) 38.6 複勝 14番(2人)
11番(8人)
8番(1人)
1.3
5.6
1.2
ワイド 11-14(15人)
8-14(1人)
8-11(19人)
12.6
1.8
14.5
3連複 8-11-14 (8人) 32.3 馬連 11-14 (16人) 47.4
3連単 14-11-8 (72人) 255.0 馬単 14-11 (22人) 68.9
該当なし
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レース後のコメント


阪神1Rの2歳未勝利(牝馬限定・ダート1800m)は、道中2番手を進んだ2番人気メイショウカガリビ(小牧太騎手)がゴール前で抜け出し優勝した。勝ちタイム1分57秒0。2着には7番人気ウルトライエロー、3着には1番人気クリスザドールが入線している。
メイショウカガリビは栗東・山内研二厩舎の2歳牝馬で、父シンボリクリスエス、母チアズグレイス(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は3戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 14番メイショウカガリビ(小牧太騎手)
「タメ過ぎてもダメだと思って、3コーナーから流していった。切れるタイプじゃないしね。それにしても前の馬がしぶとかったなぁ……」
2着 11番ウルトライエロー(小林徹弥騎手)
「脚はあるけど、行き切らないとダメ。今日は行き切ったのが大きかった。力を出し切ってくれたね」
3着 8番クリスザドール(幸英明騎手)
「久しぶりだったけど、いいところはある。1回使って変わってくるよ」ありましたから」
3着 8番ミヤビオウカ(丸田恭介騎手)
「ゲートを出ないと聞いていましたが、今回はちゃんと出ましたし、馬ごみも平気で、乗りやすかったです。道中じっくり構えて、しぶとく伸びてくれました」
5着 3番マルラニビスティー(中舘英二騎手)
「伸びそうで伸びませんでしたね」諱Bまた来年だね」 }にトビがおかしくなった。レースを止めるかと思ったよ。腰の強い馬じゃないし、馬場の悪いのは堪えるね。でも最後はみんな止まっていたよ」びてくれているのですが…」
8着 キヲウエタオトコ(佐々木晶師)
「体は重くありませんでしたが、前走の反動でしょうかね。返し馬から大人し過ぎたとジョッキーも言っていましたし、道中もハミを取りませんでした。よく分かりませんね」 ワした。先週も乗りましたが順調に来ている様です。
 ジャパンカップは、あまり強くやってないつもり

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