未勝利 (サ2才) 中京 5R 2008/12/28 のレース情報

基本情報
中京芝・左1800M
第03回 中京 06日目
5 R
芝・左1800M
晴  
未勝利
サ2才牝 [指] / 馬齢
16 頭
11:40発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 412.5 M
勝タイム:
1.52.0
前半5F:
1.02.8
後半3F:
36.6
ペース:平均
-7 (-37+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 千葉直人 51.0 1.52.0 35.6 14-15-12-10 9 42.7 スペシャルウィーク / フサイチハッスル 栗) 吉田直弘 454 -12 15 8
02 11/4 和田竜二 54.0 1.52.2 36.6 -5--5--5--5 2 4.3 タニノギムレット / ビスクドール 美) 栗田徹  434 -10 12 6
03 1/2 丸田恭介 52.0 1.52.3 36.4 -9--9--8--8 5 12.2 ジャングルポケット / ジョーディシラオキ 美) 尾関知人 464 -8 8 4
04 3/4 上村洋行 54.0 1.52.4 36.8 10--9--5--5 6 13.5 サクラバクシンオー / ミヤノスカーレット 栗) 佐々木晶 444 -6 9 5
05 クビ 中舘英二 54.0 1.52.5 36.4 10--9-11--8 1 3.2 ダンスインザダーク / アリシーナ 美) 伊藤大士 418 -6 3 2
06 3/4 木幡初広 54.0 1.52.6 36.9 -3--3--5--5 7 35.1 アグネスタキオン / ハリウッドローズ 美) 佐藤吉勝 402 -12 5 3
07 クビ 松田大作 54.0 1.52.6 35.7 16-16-16-16 10 95.8 クロフネ / ファイナルキス 美) 戸田博文 450 +6 11 6
08 1/2 藤岡康太 53.0 1.52.7 37.3 -2--2--1--1 3 4.5 ステイゴールド / ターコイズブルー 栗) 宮徹   430 -4 13 7
09 1/2 古川吉洋 54.0 1.52.8 36.8 -6--6--8-10 11 101.9 マヤノトップガン / アンファテュエ 美) 高市圭二 466 -8 2 1
10 1/2 黛弘人 51.0 1.52.9 37.4 -6--6--3--3 12 115.2 ニューイングランド / ケージーオトメ 美) 中野栄治 440 -2 16 8
11 3/4 大野拓弥 54.0 1.53.0 36.6 15-14-12-13 14 161.8 ロイヤルタッチ / アーダーチャリス 美) 鈴木勝美 436 -8 6 3
12 1/2 柄崎将寿 54.0 1.53.1 36.8 13-13-12-13 15 323.5 コマンダーインチーフ / オンワードトキワ 美) 古賀慎明 416 -6 10 5
13 クビ 柴山雄一 54.0 1.53.2 37.3 -8--8--8-10 4 4.9 キングカメハメハ / ローズオブダイヤ 美) 池上昌弘 460 +6 4 2
14 1/2 飯田祐史 54.0 1.53.3 37.8 -3--3--3--2 13 151.3 ムーンバラッド / タカノヒカル 栗) 荒川義之 444 -4 14 7
15 クビ 今村康成 54.0 1.53.3 36.9 10--9-12-13 16 342.5 メイショウオウドウ / サンエムハート 栗) 飯田明弘 386 -32 1 1
16 的場勇人 53.0 1.54.0 38.6 -1--1--2--3 8 35.8 サクラプレジデント / サントラップ 栗) 吉田直弘 456 -2 7 4
単勝 15番 (9人) 42.7 枠連 6-8 (18人) 60.4 複勝 15番(7人)
12番(2人)
8番(5人)
8.5
1.8
2.7
ワイド 12-15(19人)
8-15(23人)
8-12(12人)
20.3
23.7
9.8
3連複 8-12-15 (46人) 176.5 馬連 12-15 (21人) 69.0
3連単 15-12-8 (352人) 1,436.2 馬単 15-12 (50人) 184.2
該当なし
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レース後のコメント


中京5Rの2歳未勝利(牝馬限定・芝1800m)は、道中後方を進んだ9番人気トゥザハッスル(千葉直人騎手)が直線で差し切り優勝した。勝ちタイム1分52秒0。2着には2番人気ジュモー、3着には5番人気ミヤビオウカが入線している。
トゥザハッスルは栗東・吉田直弘厩舎の2歳牝馬で、父スペシャルウィーク、母フサイチハッスル(母の父トニービン)。通算成績は3戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 15番トゥザハッスル(千葉直人騎手)
「強かったですね。揉まれずに馬場のいいところを選んでマクる形を考えていたんです。前半で無理すると脚をなくしそうなので、タメて行ってスーッと上がって行きました。最後に肩ステッキを入れたときの反応が良かったですね。いい馬に、いい時に乗せてもらいました」
2着 12番ジュモー(和田竜二騎手)
「ゲートは我慢して出たし、馬場も苦にしませんでした。いい競馬でしたが、相手が強かったですね。手応えのわりに少しモタついたところもありましたから」
3着 8番ミヤビオウカ(丸田恭介騎手)
「ゲートを出ないと聞いていましたが、今回はちゃんと出ましたし、馬ごみも平気で、乗りやすかったです。道中じっくり構えて、しぶとく伸びてくれました」
5着 3番マルラニビスティー(中舘英二騎手)
「伸びそうで伸びませんでしたね」諱Bまた来年だね」 }にトビがおかしくなった。レースを止めるかと思ったよ。腰の強い馬じゃないし、馬場の悪いのは堪えるね。でも最後はみんな止まっていたよ」びてくれているのですが…」
8着 キヲウエタオトコ(佐々木晶師)
「体は重くありませんでしたが、前走の反動でしょうかね。返し馬から大人し過ぎたとジョッキーも言っていましたし、道中もハミを取りませんでした。よく分かりませんね」 ワした。先週も乗りましたが順調に来ている様です。
 ジャパンカップは、あまり強くやってないつもりだったんですけど、時計が速くなり過ぎてしまったので、今日はオーバーワークにならない様に気をつけて乗りました。
 ジャパンカップは凄く良い状態で内容のあるレースをしてくれました。引き続き、その状態をキープしていますから、今回も良いレースができると思います。
 去年の有馬記念は素晴らしい出来だったので、さすがにそこまでではないですが、高いレベルにあると思います。
 去年の有馬記念と同じレース展開になるかと言われると難しいと思います。人気がありませんでしたし誰もマークしてくれなかったので、気楽に乗れたのは大きかったでしょう。
 今年は有力馬が前に行きそうですし、ある程

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