大阪スポーツ杯(2008/12/20) のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1800M
第05回 阪神 05日目
11 R
ダート・右1800M
晴  
3勝クラス特別   サ3上(混)[指] / ハンデ
大阪スポーツ杯
16 頭
15:45発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
image
直線 352.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.51.0
前半5F:
1.01.2
後半3F:
37.5
ペース:平均
7 (25-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 デムーロ 57.0 1.51.0 37.3 -3--4--3--4 1 2.4 フレンチデピュティ / アランダ 栗) 中竹和也 478 +6 3 2
02 クビ 安藤勝己 57.0 1.51.0 37.5 -1--1--1--1 2 4.3 Fusaichi Pegasus / Tee Kay 美) 藤沢和雄 526 0 2 1
03 21/2 武幸四郎 55.0 1.51.4 37.4 -6--6--8--7 5 15.2 Real Quiet / Pretty Run 栗) 武宏平  500 +4 1 1
04 3/4 幸英明 55.0 1.51.6 37.4 10-10-10--9 3 5.8 マヤノトップガン / フューチャハッピー 美) 萱野浩二 488 +2 6 3
05 岩田康誠 55.0 1.51.9 37.4 13-13-13-12 12 55.4 ウォーエンブレム / プリマ 栗) 松田博資 534 +4 10 5
06 3/4 角田晃一 53.0 1.52.0 37.2 14-13-15-15 15 149.4 サツカーボーイ / ロストインラヴ 栗) 藤沢則雄 486 +10 5 3
07 クビ 佐藤哲三 55.0 1.52.1 38.5 -3--3--3--2 8 40.7 ヤマニンセラフィム / ヤマニンファニオン 栗) 西園正都 518 -2 15 8
08 ハナ 浜中俊 52.0 1.52.1 38.3 -6--6--6--7 6 19.4 スペシャルウィーク / ピサノガレー 栗) 松田博資 448 +4 4 2
09 13/4 石橋守 54.0 1.52.4 38.7 -5--4--3--4 14 141.2 Crafty Prospector / Silky Melody 栗) 小崎憲  490 +2 16 8
10 21/2 熊沢重文 54.0 1.52.8 39.0 -8--8--6--4 9 48.9 ワイルドラッシュ / イマジネーション 美) 相沢郁  460 +4 11 6
11 31/2 船曳文士 51.0 1.53.4 39.3 11-11-10--9 11 52.4 ビワタケヒデ / ワンセイコー 美) 鈴木勝美 482 0 13 7
12 1/2 福永祐一 54.0 1.53.5 39.9 -2--2--2--2 4 7.0 ジャングルポケット / フラワーコロネット 栗) 浅見秀一 488 +4 12 6
13 ハナ 生野賢一 50.0 1.53.5 38.9 14-15-14-12 16 200.7 アサティス / メジロエバート 美) 菊川正達 492 -4 9 5
14 11/4 橋本美純 57.0 1.53.7 39.4 11-11-10-12 10 51.2 Monarchos / Watchfull 栗) 中竹和也 488 0 14 7
15 1/2 池添謙一 56.0 1.53.8 39.7 -8--8--8--9 7 25.7 スペシャルウィーク / シルバーコースト 栗) 角居勝彦 472 -4 7 4
16 3/4 渡辺薫彦 54.0 1.53.9 39.0 14-15-15-16 13 132.1 サクラローレル / ベストビューティー 栗) 木原一良 500 -2 8 4
単勝 3番 (1人) 2.4 枠連 1-2 (1人) 4.2 複勝 3番(1人)
2番(2人)
1番(5人)
1.3
1.6
2.9
ワイド 2-3(1人)
1-3(7人)
1-2(8人)
2.5
7.3
9.1
3連複 1-2-3 (4人) 20.2 馬連 2-3 (1人) 5.8
3連単 3-2-1 (9人) 63.6 馬単 3-2 (1人) 9.5
該当なし
レース後のコメント


阪神11Rの大阪スポーツ杯(3歳以上1600万下・ダート1800m)は、1番人気ネイキッド(M.デムーロ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分51秒0。クビ差の2着に2番人気ピサノデイラニが、2馬身半差の3着に5番人気サンワードランがそれぞれ入線。
ネイキッドは栗東・浜田光正厩舎の4歳牡馬で、父フレンチデピュティ、母アランダ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は11戦5勝となった。
レース後のコメント
1着 ネイキッド M.デムーロ騎手
「前半はゆっくり走っていたけど、後半はスピードを上げて走ってくれて、よく頑張ってくれました」
2着 ピサノデイラニ 安藤勝己騎手
「楽に行っているんだけど、最後は息を抜いてただ走っているだけ。能力はあるんだけど、難しいですね」
5着 アドマイヤミリオン 岩田康誠騎手
「折り合いはつきましたし、ジワジワ伸びてくれています」墲ナすからね。楽しみです」
7着 スリーセブンスピン 吉田隼人騎手
「今日の流れだと脆さが出てしまいますが、それでもよく我慢してますね」
8着 アントニオマグナム 加藤征弘調教師
「休み明けであまり馬をいじめていない状態だからね。それを考えるとよく走っている。次はいいでしょう」 A(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は7戦1勝となった。
まだ神経質なところがあるね」だん増えてきて前回は体重が減っていたんですが、今回は回復も早くて逆にしっかりケイコを積んでいる中で体重が増えているような形で、成長していると思います。
 中山コースは、右回りも初めてですし走ってみないと分からないところもあるんですが、あまり環境の変化に動じる馬でもないし、ケイコの感じからも左回りと差はないと思います

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