1勝 (サ2才) 中山 7R 2008/12/14 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
第05回 中山 04日目
7 R
ダート・右1800M
雨  
1勝クラス
サ2才(混)(特) / 馬齢
14 頭
13:05発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
ペース平均:
27
内枠好走:
-5
勝タイム:
1.52.9
前半5F:
1.02.9
後半3F:
37.1
ペース:平均
-45 (-27-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 津村明秀 55.0 1.52.9 37.1 -2--2--2--1 5 6.5 クロフネ / オカノスピカ 栗) 飯田雄三 478 -10 12 7
02 21/2 蛯名正義 55.0 1.53.3 37.0 -8--7--7--8 6 13.3 マーベラスサンデー / ラタフィア 栗) 石坂正  504 -10 1 1
03 クビ 横山典弘 55.0 1.53.3 37.5 -1--1--1--2 2 4.7 ゴールドヘイロー / リンガスフラワー 美) 岩戸孝樹 518 -14 9 6
04 13/4 御神本訓 55.0 1.53.6 37.2 -8--9--7--8 12 65.9 サウスヴィグラス / キョウテキ 美) 伊藤圭三 478 -2 4 3
05 内田博幸 55.0 1.53.8 37.7 -5--5--4--4 1 4.0 ニューイングランド / サストワンダー 美) 斎藤誠  486 0 5 4
06 ハナ 藤田伸二 55.0 1.53.8 37.4 13-13--7--4 8 25.2 コマンダーインチーフ / スタールビー 美) 杉浦宏昭 506 -2 7 5
07 1/2 北村宏司 54.0 1.53.9 38.0 -4--3--2--2 9 37.9 シンボリクリスエス / ウエイアウト 美) 伊藤圭三 460 -8 14 8
08 ハナ 勝浦正樹 55.0 1.53.9 37.8 -2--3--4--4 7 17.3 チーフベアハート / キロロプラム 美) 菊川正達 512 -12 8 5
09 11/2 吉田隼人 55.0 1.54.1 38.0 -6--6--4--4 4 5.9 Vindication / ミスフーバフーバ 栗) 池江泰寿 488 -2 13 8
10 三浦皇成 54.0 1.54.3 37.9 -6--7--7-10 3 4.8 ジョウテンブレーヴ / ジョウテンセレブ 美) 相沢郁  418 -10 2 2
11 クビ 大野拓弥 54.0 1.54.3 37.7 11-11-11-11 10 38.2 ネオユニヴァース / コスモリバー 美) 藤原辰雄 400 -6 10 6
12 3/4 村田一誠 54.0 1.54.4 37.0 14-14-14-13 11 61.8 スウェプトオーヴァーボード / トーセンフォーモア 美) 中島敏文 402 -8 6 4
13 田中博康 53.0 1.55.7 39.0 11-11-12-12 13 276.5 アフリート / ヌーヴァレジェンダ 美) 斎藤宏  468 +2 3 3
14 大差 武士沢友 55.0 1.57.5 40.7 -8-10-12-14 14 298.4 メジロライアン / シャトレーダンサー 美) 秋山雅一 488 +2 11 7
単勝 12番 (5人) 6.5 枠連 1-7 (18人) 30.6 複勝 12番(2人)
1番(6人)
9番(3人)
1.8
3.3
2.0
ワイド 1-12(12人)
9-12(7人)
1-9(17人)
9.6
6.9
11.8
3連複 1-9-12 (18人) 54.0 馬連 1-12 (13人) 28.0
3連単 12-1-9 (149人) 427.1 馬単 12-1 (23人) 50.3
該当なし
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レース後のコメント


中山7Rの2歳500万下(ダート1800m)は、5番人気マイネルプリマス(津村明秀騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分52秒9。2馬身半差の2着に6番人気ラターシュが、クビ差の3着に2番人気シーフォーアイがそれぞれ入線。
マイネルプリマスは栗東・飯田雄三厩舎の2歳牡馬で、父クロフネ、母オカノスピカ(母の父コマンダーインチーフ)。通算成績は6戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 マイネルプリマス 津村明秀騎手
「逃げていたシーフォーアイの手応えがいいのかどうか分からなかったので、早目に動いて並んでいったんです。初めて乗りましたがビュッとした脚を使うタイプではないようですね。でも最後までしっかりとした走りをしていましたよ」
2着 ラターシュ 蛯名正義騎手
「走るね。スタートは五分に出たけど、モタモタしたもんだから、他の馬に前に入られて位置が後ろになってしまった。でも急がせても仕方ないと思い、ジワーっと少しずつ上がっていったんだよ。この時計に対応できたのもいいし、この次は期待できるんじゃないかな」
3着 シーフォーアイ 横山典弘騎手
「初めて乗ったけど、いい馬だよ。この距離でも大丈夫だね」く騎乗できるよう頑張っていきますので、応援よろしくお願いします」イクデビュー中山(芝2000m)は、5番人気ピースオブラック(大野拓弥騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分05秒9。3/4馬身差の2着に1番人気ネオレボルーションが、2馬身半差の3着に8番人気トウカイソニックがそれぞれ入線。
ピースオブラックは美浦・石毛善彦厩舎の2歳牝馬で、父ステイゴールド、母タイキフブキ(母の父タイキブリザード)。
レース後のコメント
1着 ピースオブラック 大野拓弥騎手
「調教で乗った時から走る印象がありました。後方からの競馬で道中はフワフワしていましたが、勝負所で仕掛けてからはいい脚を使ってくれました。切れる馬だと思っていましたが、その通りでした。またこれからどんどん良くなる馬ですよ」
石毛善彦調教師
「坂路でしかやっていないので、どうかなと思っていたが、稽古で乗った大野君が『いい馬です』と言っていたんだ。彼が乗せてくれと言って離さないんだよ(笑)まだフワフワして走っているけど、8分の出来だったから今後が楽しみだね。距離はさらに

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