元町ステークス(2008/12/13) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
第05回 阪神 03日目
10 R
芝・右2000M
晴  
3勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 定量
元町ステークス
11 頭
15:10発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 356.5 M
image
直線 356.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.03.4
前半5F:
1.03.4
後半3F:
35.1
ペース:スロー
-62 (-91+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武幸四郎 56.0 2.03.4 34.6 -6--6--5--7 5 8.6 ジャングルポケット / アドマイヤセラヴィ 栗) 岡田稲男 480 +8 9 7
02 3/4 後藤浩輝 57.0 2.03.5 35.0 -3--3--3--5 2 4.7 マンハッタンカフェ / プレシャスキール 栗) 西浦勝一 512 -6 5 5
03 1/2 福永祐一 56.0 2.03.6 34.6 10-10-10--7 1 2.3 マーベラスサンデー / スケアヘッドライン 美) 岩戸孝樹 456 +2 2 2
04 1/2 佐藤哲三 54.0 2.03.7 35.3 -2--2--2--2 6 12.0 フレンチデピュティ / ボーンスター 美) 小島茂之 506 -4 3 3
05 1/2 安藤勝己 57.0 2.03.8 35.3 -4--4--3--2 3 5.9 タニノギムレット / シルバーネックレス 栗) 松田博資 454 +2 7 6
06 3/4 小牧太 57.0 2.03.9 34.9 -8--8--8-10 9 50.7 タバスコキャット / アセルティンズエンジェルス 栗) 新川恵  508 +6 4 4
07 クビ 岩田康誠 56.0 2.04.1 35.3 -6--6--7--5 4 8.4 アグネスタキオン / ウェディングオーク 栗) 宮徹   502 0 11 8
08降 酒井学 57.0 2.04.0 35.4 -4--4--5--2 8 32.4 アドマイヤベガ / ニホンピロポリーナ 栗) 服部利之 508 +4 10 8
09 ハナ 浜中俊 57.0 2.04.1 35.2 -8--8--8--7 10 82.0 オペラハウス / カガヤキマイカ 栗) 長浜博之 472 +8 6 6
10 1/2 松岡正海 57.0 2.04.2 35.9 -1--1--1--1 7 22.2 タイキシャトル / ボストンタイム 美) 大竹正博 496 0 1 1
11 幸英明 57.0 2.05.5 36.3 11-11-11-10 11 402.1 アフリート / プリンセスターフ 栗) 加藤敬二 450 0 8 7
単勝 9番 (5人) 8.6 枠連 5-7 (10人) 22.6 複勝 9番(5人)
5番(2人)
2番(1人)
2.3
1.4
1.2
ワイド 5-9(9人)
2-9(5人)
2-5(1人)
6.6
3.8
2.3
3連複 2-5-9 (4人) 14.7 馬連 5-9 (7人) 18.2
3連単 9-5-2 (43人) 134.9 馬単 9-5 (17人) 47.7
該当なし
レース後のコメント


阪神10Rの元町ステークス(3歳上1600万下・芝2000m)は、5番人気ヒカルカザブエ(武幸四郎騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分03秒4。3/4馬身差の2着に2番人気ヒカリシャトルが、半馬身差の3着に1番人気スマートギアがそれぞれ入線。
ヒカルカザブエは栗東・岡田稲男厩舎の3歳牡馬で、父ジャングルポケット、母アドマイヤセラヴィ(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は6戦4勝となった。
レース後のコメント
1着 ヒカルカザブエ 武幸四郎騎手
「少しずつ良くなっています。まだまだ子供で難しい馬です。それが長所でもあり、短所でもあります。能力は高いので、これからの馬です」
3着 スマートギア 福永祐一騎手
「思ったより流れが落ち着きました。動きなら向正面とも思いましたが、直線で脚を生かす競馬をしてきましたからね。動くに動けませんでした。ピンチヒッターで結果を出せずに残念でした。」
4着 プロヴィナージュ 佐藤哲三騎手
「スローな中、4コーナーから勝ちに行くレースをしましたからね。もう少し逃げた馬が頑張ってくれたらよかったのですが。でも止まった感じはありません。坂のない方がいいのかな・・・」
6着 アラタマサモンズ 小牧太騎手
「ゲートがなあ・・・。まともに出ていたら・・・。力はあります」 安部幸夫
8枠14番 ブルーコンコルド(JRA)  牡8  57  幸英明謔閨j番手を進んだ。勝負どころで無理せず進出すると、直線は大外からまくるように先頭に立った。後続が追い上げを図るものの、直線で軽く気合をつけられると、あとは危なげなく押し切った。これでデビューから3戦3勝。います。飼い食いも良く、馬は非常に元気です」
●香港マイル(G1・芝1600m)
スーパーホーネット(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎)
<調教状況>
角馬場からダートコースに入って追い切り、その後パドックをスクーリング。
ダートコースでの調教タイムは4ハロン52秒6-2ハロン24秒6だった。
<久保公二調教助手のコメント>
「飼い食いも安定しており、具合は変わらず良いと思います。今日はダートコースを2周した後、パドックでのスクーリングを行いました」
※また、今日は調教後に世界各国のハンデキャッパーによる会見が行われた。その席上、各レースについて各ハンデキャッパーがそれぞれ上位3頭を決めてポイント化した結果、香港カップはビバパタカ、香港マイルはグッドババ、香港スプリントはアパッチキャット、香港ヴァーズはドク

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