京都2歳ステークス(2008/11/29) のレース情報

基本情報
京都芝・右2000M
開催
第05回 京都07日目
コース
京都芝・右2000M
クラス
オープン特別(別定
レースNO
9 R
天候馬場
晴 良
条件
サ2才(混)(特)
頭数
9
発走時刻
14:35
本賞金(万
1,600 - 640 - 400 - 240 - 160
レース名
京都2歳ステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 328 M
勝ちタイム:2.02.2
平均ペース
-31 (-60+29)
前半5F:
1.01.4
後半3F:
35.4
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松岡正海 56.0 2.02.2 35.0 -7--7--4--3 2 5.3 チーフベアハート / ミホグレース 美) 畠山重則 486 +4 9 8
02 3/4 デムーロ 54.0 2.02.3 34.6 -9--9--9--9 5 9.9 ダンスインザダーク / セニョラージェ 栗) 梅田智之 486 0 6 6
03 クビ 川田将雅 55.0 2.02.4 35.0 -4--6--6--7 1 1.8 ネオユニヴァース / バレークイーン 栗) 友道康夫 478 0 2 2
04 クビ 福永祐一 55.0 2.02.4 35.5 -2--2--2--2 4 8.5 マンハッタンカフェ / グレートキャティ 栗) 宮本博  492 -10 3 3
05 ハナ 和田竜二 55.0 2.02.4 35.2 -4--4--6--3 7 35.0 ジャングルポケット / ティアドロップス 栗) 山内研二 494 -2 1 1
06 ハナ 藤岡佑介 55.0 2.02.4 35.6 -1--1--1--1 8 57.5 ジャングルポケット / キングスミール 栗) 崎山博樹 442 -4 7 7
07 13/4 安藤勝己 55.0 2.02.7 35.6 -4--4--4--3 3 5.4 キングカメハメハ / リキセレナード 栗) 中竹和也 452 -8 5 5
08 クビ 武幸四郎 55.0 2.02.7 35.5 -8--7--6--7 6 24.3 ジャングルポケット / コンクラーベ 栗) 谷潔   466 -2 8 8
09 大差 芹沢純一 55.0 2.05.4 38.4 -2--2--2--3 9 126.8 エイシンプレストン / エイシンサイレンス 栗) 新川恵  526 +10 4 4
~払い戻し~
単勝 9番 (2人) 5.3 枠連 6-8 (9人) 24.3 複勝 9番(3人)
6番(5人)
2番(1人)
1.7
2.1
1.1
ワイド 6-9(9人)
2-9(2人)
2-6(5人)
6.6
2.6
3.5
3連複 2-6-9 (5人) 14.4 馬連 6-9 (10人) 25.4
3連単 9-6-2 (52人) 162.8 馬単 9-6 (18人) 48.3
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


京都9Rの京都2歳ステークス(2歳オープン・芝2000m)は、2番人気イグゼキュティヴ(松岡正海騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分02秒2。3/4馬身差の2着に5番人気ファミリズムが、クビ差の3着に1番人気アンライバルドがそれぞれ入線。
イグゼキュティヴは地方・田部和則厩舎の2歳牡馬で、父チーフベアハート、母ミホグレース(母の父アスワン)。通算成績は7戦3勝となった。
レース後のコメント
1着 イグゼキュティヴ 松岡正海騎手
「指示通りに乗りました。内も開いて、渋太かったし、結構走りますね。コスモバルクみたいになってくれたらと思います」
田部和則調教師
「勝てるとは思いませんでしたが、根性のある馬ですね。コスモバルクとは違い、落ち着きもあって、自由自在に調教できるところが強みです。このあとはラジオNIKKEI杯2歳Sになるのか、オーナーと相談して決めます」
2着 ファミリズム M.デムーロ騎手
「行かせると、とことん行きたがってしまいそうだったので、直線勝負に賭けました。能力はあります。速いペースの長距離戦が合っていそうな感じです」
7着 キングスレガリア 安藤勝己騎手
「いい感じで流れましたけど、止まってしまいました」馬ですよ」
5着 フォルミダービレ(柴田善騎手)
「なかなかいい馬。まだ気持ちが不安定だね。いいところあるし、これから良くなってくるよ」どうもわからないね。馬体が減っていたせいか、馬場が合わなかったのか……」・@ドングラシアス 高野容輔騎手
「馬が積極的なレースをして、スピードはないのですがスタミナを発揮するレースをしてくれました。収穫の大きなレースでした」ですね」
3着 ウマザイル 北村宏司騎手
「前走はいろんなことに気を遣いながら走っていましたが、今日は上手に走っていましたし、息もうまく入れていました。バテずに伸びてはいますが、勝った馬の切れ味に屈しました。体が立派な馬なので、徐々によくなってくると思います」
東京4Rの2歳未勝利(芝1800m)は、4番人気タイフーンルビー(吉田豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分46秒9。2馬身半差の2着に3番人気ハギノバロンドールが、1馬身1/4差の3着に1番人気レッドシャドウがそれぞれ入線。
タイフーンルビーは美浦・戸田博文厩舎の2歳牡馬で、父Unbridled's Song、母Tale

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