tvk賞(2008/11/23) のレース情報

基本情報
東京芝・左1800M
第05回 東京 06日目
9 R
芝・左1800M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 定量
tvk賞
14 頭
14:10発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
image
直線 525 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.46.3
前半5F:
59.9
後半3F:
34.5
ペース:平均
-17 (-47+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 大野拓弥 57.0 1.46.3 33.5 ---11-11-11 5 10.1 マヤノトップガン / オークスピリッツ 美) 石毛善彦 464 0 5 4
02 ハナ 松岡正海 55.0 1.46.3 33.7 ----8--7--7 2 4.2 タイキシャトル / ロスマリヌス 栗) 大久保龍 482 +2 6 4
03 中舘英二 55.0 1.46.8 34.4 ----6--5--6 3 5.4 フジキセキ / マイバレンタイン 美) 田村康仁 450 0 11 7
04 クビ 北村宏司 57.0 1.46.8 34.2 ----6--7--7 8 28.1 コマンダーインチーフ / アマミヴィーナス 美) 清水利章 446 0 3 3
05 3/4 三浦皇成 57.0 1.46.9 34.9 ----3--3--2 6 14.2 スペシャルウィーク / オリーブクラウン 美) 伊藤圭三 492 +6 4 3
06 アタマ 柴田善臣 57.0 1.46.9 34.3 ----8--7--7 11 86.3 ブライアンズタイム / スイートオーキッド 美) 松山康久 476 0 10 6
07 クビ 石橋脩 57.0 1.47.0 34.7 ----3--5--5 4 9.2 キングヘイロー / ラストアウィン 美) 天間昭一 516 +14 9 6
08 3/4 田中勝春 57.0 1.47.1 34.0 ---14-14-13 9 37.4 ホワイトマズル / フレアリングセレス 美) 本郷一彦 518 0 8 5
09 クビ 武士沢友 57.0 1.47.2 35.4 ----1--1--1 10 59.1 バブルガムフェロー / グロリオーサ 美) 伊藤正徳 484 +4 1 1
10 木幡初広 55.0 1.47.5 35.3 ----3--3--4 7 15.5 マヤノトップガン / トウキュウアビー 美) 矢野照正 496 0 14 8
11 1/2 吉田隼人 57.0 1.47.6 34.9 ---10-10-10 1 2.7 オペラハウス / サンデーブレーヴ 美) 菅原泰夫 472 0 13 8
12 アタマ 勝浦正樹 57.0 1.47.6 34.6 ---13-13-13 13 147.5 サンデーサイレンス / ホワイトトルネード 栗) 村山明  492 +6 12 7
13 21/2 浜中俊 55.0 1.48.0 36.0 ----2--2--2 12 99.3 ティンバーカントリー / ケイワンビーナス 美) 和田正一 498 +2 2 2
14 戸崎圭太 57.0 1.48.2 35.4 ---11-11-11 14 222.9 アジュディケーティング / シャムロッククリーク 美) 柄崎孝  518 0 7 5
単勝 5番 (5人) 10.1 枠連 4-4 (10人) 22.7 複勝 5番(5人)
6番(2人)
11番(3人)
2.8
1.7
2.0
ワイド 5-6(6人)
5-11(16人)
6-11(4人)
6.0
12.8
5.3
3連複 5-6-11 (12人) 37.3 馬連 5-6 (8人) 21.7
3連単 5-6-11 (88人) 282.1 馬単 5-6 (17人) 47.4
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


東京9Rのtvk賞(3歳上1000万下・芝1800m)は5番人気イケトップガン(大野拓弥騎手)が優勝。後方追走から直線内の馬群を捌いて脚を伸ばし、先に抜けた2番人気ロスペトリュスをゴール前馬体を併せた叩き合いからハナ差競り落とした。勝ちタイムは1分46秒3(良)。さらに3馬身差で3着に3番人気テラノファントムが入り、1番人気トーセンクラウンは11着に終わった。
イケトップガンは美浦・石毛善彦厩舎の4歳牡馬で、父マヤノトップガン、母オークスピリッツ(母の父サンデーサイレンス)。通算19戦4勝。
~レース後のコメント~
1着 イケトップガン(大野騎手)
「馬がよくなっていました。あんなに手応えよかったのは初めて。落ち着きも出て馬が成長しています」
2着 ロスペトリュス(松岡騎手)
「相手も強かったが、少し挟まれそうになって仕掛けるタイミングが少し早くなってしまった」
3着 テラノファントム(中舘騎手)
「休み明けでもしっかり走っていたが、シュッと反応してくれなかった。でもこのクラスにいる馬じゃない。これを使ってよくなってきますよ」
11着 トーセンクラウン(吉田隼騎手)
「いつも掛かるくらいの馬が、今日はガツンと来るところがまったくありませんでした」オ
 芝コースでP.ジョーンズ厩務員が騎乗。右回りでダク1/4周、常歩(向正面)、左回りでキャンター1/4周、強いキャンター1/4周、常足
G.ウィアー攻馬手のコメント
「元気いっぱいで、食欲旺盛です。水もよく飲んでいるし、体温も平常です。あまりにも元気なので馬房の床に穴を掘ってしまいました。今朝の動きもよかったので、明日が楽しみです」チて止められませんでした。ハナに立って落ち着きましたが、今日の感じだと短い距離か、コーナーの多いコースが良いでしょうかね」
10着 メイショウドンタク 藤田伸二騎手
「馬にやる気がなくて、緩いペースなのにずっと追い通しでした」
13着 ピサノシンボル O.ペリエ騎手
「スタートは悪くなく、プラン通りにいけました。両方から挟まれてしまったのですが、ハミに敏感な馬でその時に手綱を引っ張らざるを得ず、その時にレースが終わってしまいました」定している。
※レーティングは、過去1年間のオープン競走(2007年11月23日以降)を対象にしている。

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