新馬 (サ2才) 京都 4R 2008/11/15 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1200M
第05回 京都 03日目
4 R
ダート・右1200M
晴  
新馬   サ2才[指] / 馬齢
14 頭
11:35発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
image
直線 329 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.13.0
前半5F:
1.00.3
後半3F:
37.2
ペース:平均
-46 (47-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 角田晃一 55.0 1.13.0 37.2 -------1--1 4 6.7 スウェプトオーヴァーボード / ガッドロクサーヌ 栗) 中尾秀正 476 6 4
02 福永祐一 55.0 1.13.2 36.9 -------6--6 6 16.5 アフリート / スプリングアマイン 栗) 浜田多実 476 8 5
03 岩田康誠 54.0 1.14.2 38.2 -------3--3 2 3.3 アフリート / フレンドリービューティ 美) 水野貴広 480 11 7
04 1/2 浜中俊 54.0 1.14.3 38.2 -------3--4 1 3.3 Smarty Jones / ラグナセカ 栗) 角田晃一 486 7 5
05 クビ 川島信二 54.0 1.14.3 36.6 ------12-12 11 108.9 キングヘイロー / ヤマノケントップ 栗) 坪憲章  466 1 1
06 1/2 大下智 51.0 1.14.4 37.8 -------8--7 7 24.0 スペシャルウィーク / キソティックラヴ 栗) 梅内忍  470 5 4
07 1/2 上村洋行 55.0 1.14.5 38.6 -------2--2 9 41.4 サニングデール / リキパラダイス 栗) 崎山博樹 468 13 8
08 11/4 渡辺薫彦 54.0 1.14.7 38.6 -------3--4 5 13.5 サクラバクシンオー / ホーマンレッド 栗) 飯田明弘 466 4 3
09 13/4 小牧太 55.0 1.15.0 37.2 ------12-13 10 68.9 キャプテンスティーヴ / ハイグレードバイオ 美) 牧光二  460 3 3
10 11/4 小林徹弥 54.0 1.15.2 37.8 ------11--9 12 167.4 カリズマティック / シルクロマンス 栗) 目野哲也 444 2 2
11 アタマ 川田将雅 55.0 1.15.2 38.6 -------7--8 3 4.4 キングヘイロー / トキシェーバー 美) 伊藤圭三 506 14 8
12 田中克典 52.0 1.16.5 39.7 -------8--9 13 175.2 サウスヴィグラス / ファーストステップ 栗) 梅田康雄 462 12 7
13 11/4 佐藤哲三 55.0 1.16.7 39.5 ------10-11 14 175.8 コロナドズクエスト / オランジュリー 栗) 吉岡八郎 426 9 6
池添謙一 54.0 - - ----------- 8 - キングヘイロー / ウイッチトウショウ 美) 土田稔  456 10 6
単勝 6番 (4人) 6.7 枠連 4-5 (3人) 6.6 複勝 6番(4人)
8番(6人)
11番(2人)
2.2
4.1
1.7
ワイド 6-8(18人)
6-11(5人)
8-11(9人)
16.6
5.9
8.5
3連複 6-8-11 (19人) 63.5 馬連 6-8 (20人) 53.1
3連単 6-8-11 (156人) 531.6 馬単 6-8 (42人) 126.3
該当なし
レース後のコメント

レース後のコメント
1着 サラノロクサボード 角田晃一騎手
「スタートは速いと聞いていましたし、新馬戦ですから無理に控える必要もないかと思って行きました。まだまだこれからの馬。これからよくなってくると思います」
2着 マルカフリート 福永祐一騎手
「気が悪い馬で、競馬でどうなるかと思いましたが、嫌がりながらも我慢して走ってくれましたから、いい経験になったと思います。体はよかったですよ」
3着 フレーバーティー 岩田康誠騎手
「まだおっとりしていますから、追走に手間取りましたが、素直だし、いいものを持っています。次は変わってくると思います」
京都5Rのメイクデビュー京都(2歳新馬・芝1600m)は、1番人気タキオンクール(浜中俊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分37秒1。1馬身差の2着に2番人気トウショウデザイアが、半馬身差の3着に4番人気レインフォーレストがそれぞれ入線。
タキオンクールは栗東・領家政蔵厩舎の2歳牡馬で、父アグネスタキオン、母フラワーケープ(母の父ヤマニンスキー)。
父Caerleon)。通算成績は2戦1勝となった。
騎手
「相手なりに走りますね。まだ若いところがありますが、能力があります。これだけ使っても脚元にきませんしね。利口な馬です」
4着 トップカミング 蛯名正義騎手
「いい意味で距離を持たすような稽古をしているので、今日は少し短かったですね。それでも最後はよく伸びています。これからチャンスがあると思いますよ」
5着 ダブルレインボー 田中勝春騎手
「一回ブレーキを踏んだ分、ポジションが悪くなりました。本当は前に行って我慢したかったんですけど……」いる」
(JRA報道室発表) 武豊騎手
「少し乗り難しい面はありますが、この血統は安定して走りますね。攻め馬や返し馬より実戦に行って良いタイプの馬です。今日は外枠からスムーズな競馬ができたのも良かったと思います」
2着 スプリングアウェク 藤岡佑介騎手
「返し馬の感覚は勝てるんじ

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