十勝岳特別(2008/09/27) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1800M
開催
第02回 札幌05日目
コース
札幌芝・右1800M
クラス
500万特別(定量
レースNO
12 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3上牝 (特)
頭数
11
発走時刻
16:00
本賞金(万
1,050 - 420 - 260 - 160 - 105
レース名
十勝岳特別 
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
勝ちタイム:1.51.3
平均ペース
-20 (-50+30)
前半5F:
1.02.7
後半3F:
36.1
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 三浦皇成 52.0 1.51.3 35.5 -5--5--6--6 2 5.4 ステイゴールド / ジョージアキヨ 美) 成島英春 436 +2 6 6
02 アタマ 藤岡佑介 55.0 1.51.3 35.9 -3--3--3--3 1 2.3 サンデーサイレンス / フェアリードール 栗) 池江泰郎 484 -2 1 1
03 1/2 藤田伸二 55.0 1.51.4 35.2 10-10-10--9 4 6.9 ジャングルポケット / オレンジピール 美) 中川公成 450 -4 2 2
04 クビ 武幸四郎 55.0 1.51.4 35.7 -6--6--5--3 5 7.0 Silver Hawk / ニューサイエダッティ 美) 伊藤大士 436 +8 7 6
05 3/4 古川吉洋 55.0 1.51.5 36.0 -3--4--3--3 8 31.6 エンドスウィープ / アイントホター 栗) 梅田智之 420 0 10 8
06 3/4 的場勇人 52.0 1.51.6 36.4 -1--1--1--1 7 28.4 アグネスデジタル / ディマイング 美) 的場均  478 +10 5 5
07 1/2 小林久晃 55.0 1.51.7 35.7 -8--8--8--9 10 46.1 コマンダーインチーフ / デントロビウム 美) 高市圭二 440 -2 4 4
08 ハナ 大野拓弥 55.0 1.51.7 35.2 11-11-11--9 3 5.8 エルコンドルパサー / ブリリアントミスト 美) 後藤由之 448 +2 8 7
09 1/2 荻野琢真 55.0 1.51.8 36.0 -8--8--6--7 9 44.1 スペシャルウィーク / フサイチハッスル 栗) 平田修  472 +6 11 8
10 13/4 梶晃啓 55.0 1.52.1 36.1 -6--6--8--7 11 82.6 サンデーサイレンス / マチカネハツシマダ 美) 伊藤正徳 430 -4 3 3
11 中舘英二 55.0 1.52.3 37.1 -2--2--2--2 6 18.2 スペシャルウィーク / パーソナルレター 美) 坂本勝美 458 -2 9 7
~払い戻し~
単勝 6番 (2人) 5.4 枠連 1-6 (1人) 3.8 複勝 6番(3人)
1番(1人)
2番(4人)
1.7
1.3
1.8
ワイド 1-6(2人)
2-6(9人)
1-2(3人)
2.9
6.2
3.2
3連複 1-2-6 (4人) 14.5 馬連 1-6 (3人) 8.6
3連単 6-1-2 (26人) 87.3 馬単 6-1 (6人) 18.3
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


札幌12Rの十勝岳特別(3歳以上500万下・牝馬・芝1800m)は、2番人気ダッシュアキチャン(三浦皇成騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分51秒3。アタマ差の2着に1番人気ギーニョが、半馬身差の3着に4番人気ビターオレンジがそれぞれ入線。
ダッシュアキチャンは美浦・内藤一雄厩舎の3歳牝馬で、父ステイゴールド、母ジョージアキヨ(母の父ミルジヨージ)。通算成績は15戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 ダッシュアキチャン 三浦皇成騎手
「終いしっかりしている馬だし、とにかく3、4コーナーでもじっと我慢して他の馬が動いて行ってもじっとしていました。最後はもう追うだけなので必死に追いました。このレースは落ち着いて、終いを生かす競馬が出来ました」
2着 ギーニョ 藤岡佑介騎手
「1800mは走る馬だし、内々でじっと我慢して終いの脚を生かしました。欲をいえば4コーナーでもう少しスムーズに捌けていれば勝てたかもね……」
8着 ホーリーミスト 大野拓弥騎手
「もう少し切れてもいいんだけど。ウォームアップで少しかたかったね」らね。その分でしょうか」
4着 8番ベストライアー(吉田隼人騎手)
「気持ちが入り過ぎていましたね。出したなりで行こうと思っていましたが、ハミを噛んでしまいました。うまく折り合ったところで、流れが速くなってしまいました」
6着 13番タイキグラディウス(北村宏司騎手)
「スムーズに追走できましたが、初めての実戦の分、勝負どころでモタついてしまいました」はまずまずですが、道中リキんで走っていました。そのぶんもったいなかったですね」塔Jップが目標ですが、天皇賞(秋)へ行くか、菊花賞へ行くかは馬の状態を見て決めます。でも今日のレースを見て、距離の不安はなくなりました」
2着 10番ブラックシェル(武豊騎手)
「初めて折り合いがつきましたね。イレ込みは春よりだいぶマシになっていました。レースはうまくいったのですが、3コーナーでバテた馬が下がってきたときにディープスカイと離れてしまったのが痛かったですね。でも、秋初戦としてはいいレースができました」

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