礼文特別(2008/09/21) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1200M
第02回 札幌 04日目
10 R
芝・右1200M
晴  
1勝クラス特別
サ3上(特) / 定量
礼文特別
16 頭
14:50発走
本賞金) 1,050 - 420 - 260 - 160 - 105 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
ペース平均:
-3
内枠好走:
4
勝タイム:
1.09.9
前半5F:
57.9
後半3F:
35.3
ペース:平均
-29 (23-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 秋山真一 55.0 1.09.9 34.9 -------8--9 1 2.4 サクラバクシンオー / ポップス 栗) 中尾秀正 446 +2 7 4
02 3/4 藤田伸二 57.0 1.10.0 35.4 -------1--1 2 4.3 カリスタグローリ / トウヨウレディー 栗) 北出成人 476 +2 2 1
03 11/4 松田大作 55.0 1.10.2 35.5 -------2--2 6 15.8 チーフベアハート / チャップ 栗) 柴田政見 464 +18 14 7
04 11/4 坂下秀樹 53.0 1.10.4 35.7 -------2--2 12 142.5 サフロンウォルデン / クリノトキメキ 美) 浅野洋一 454 -10 16 8
05 アタマ 大野拓弥 55.0 1.10.4 35.5 -------4--4 4 9.1 サクラチトセオー / イーグルバクシンオ 美) 武藤善則 446 -4 1 1
06 アタマ 郷原洋司 55.0 1.10.4 35.3 -------9--8 7 19.4 サクラバクシンオー / ヒシタエコ 美) 小林常泰 492 -6 12 6
07 11/4 三浦皇成 53.0 1.10.6 35.5 -------9--9 3 6.2 サクラバクシンオー / メジロダーリング 美) 大久保洋 446 +6 5 3
08 ハナ 田辺裕信 57.0 1.10.6 35.4 -------9--9 13 162.6 アマジックマン / アローボンサンス 美) 牧光二  446 +6 8 4
09 11/4 菊沢隆徳 57.0 1.10.8 35.9 -------4--5 10 54.9 アジュディケーティング / スターリーナイト 美) 嶋田潤  434 +4 6 3
10 ハナ 長谷川浩 55.0 1.10.8 35.9 -------4--5 5 10.8 マヤノトップガン / アメリカンテースト 美) 田島俊明 480 +10 10 5
11 クビ 梶晃啓 55.0 1.10.8 35.3 ------12-12 14 188.1 デヒア / ジャリラ 美) 内藤一雄 484 +2 11 6
12 ハナ 古川吉洋 57.0 1.10.8 35.0 ------14-14 11 70.5 コマンダーインチーフ / ケイエスカプリース 栗) 高橋成忠 520 +2 9 5
13 クビ 丸田恭介 53.0 1.10.9 36.0 -------4--5 9 53.1 スマートボーイ / アイビートユー 美) 清水英克 482 -10 15 8
14 山口竜一 53.0 1.11.1 35.2 ------14-15 8 22.8 マンハッタンカフェ / ターフトレジャー 地) 田部和則 456 -8 4 2
15 クビ 小林久晃 53.0 1.11.1 35.7 ------12-12 15 200.2 フォーティナイナー / スガノハギ 美) 大和田稔 434 -2 13 7
鈴来直人 57.0 - - ----------- - - Mtoto / アラデヤ 美) 佐藤全弘 428 +8 3 2
単勝 7番 (1人) 2.4 枠連 1-4 (1人) 3.4 複勝 7番(1人)
2番(2人)
14番(6人)
1.3
1.6
3.3
ワイド 2-7(1人)
7-14(6人)
2-14(13人)
2.4
6.0
9.6
3連複 2-7-14 (4人) 21.4 馬連 2-7 (1人) 5.5
3連単 7-2-14 (12人) 72.6 馬単 7-2 (1人) 9.2
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


札幌10Rの礼文特別(3歳上500万下・芝1200m)は1番人気アンソロジー(秋山真一郎騎手)が人気に応えて優勝。中団追走から直線間を割って脚を伸ばし、逃げ粘る2番人気ライトグローリーをゴール前3/4馬身捉えた。勝ちタイムは1分9秒9(良)。さらに1馬身1/4差で3着に6番人気ブラックティーが入った。
アンソロジーは栗東・中尾秀正厩舎の4歳牝馬で、父サクラバクシンオー、母ポップス(母の父サンデーサイレンス)。通算14戦2勝。
~レース後のコメント~
1着 アンソロジー(秋山騎手)
「前走、スムースに行ったら伸びなかったので、今日はためて行こうと思っていました。結果的に壁が出来ていい意味でイメージ通りになりましたね。小出しするより一気に出して行った方がいいタイプですよ」
2着 ライトグローリー(北出師)
「使い込んでいくと疲れがたまっていく馬だが、去年に比べて精神的にもタフになっているし、体も充実してきましたね。そのうちチャンスがあると思います」
3着 ブラックティー(松田騎手)
「外枠で揉まれない競馬が出来ました。すんなり行ければこれくらい走る力はあるんですよ」は走ってますし、昇級戦でよく走ってますよ」ば本番も楽しみです。馬は力をつけています」
2着 ムードインディゴ(福永騎手)
「これで親父の勝ち鞍に並びましたってインタビューで言えると思ったんですが…負けてしまいました。当日輸送の分、馬体重が大きく減っていたのもありましたね。ただ、馬はトモの具合もよくなっているので、次が楽しみです」
3着 レジネッタ(小牧騎手)
「確実に走るね。早めに先頭に立つのは嫌だったので、仕掛けるのを待っていました。勝った馬が3~4コーナーで動いて行って、先に行ってくれたらよかったんですけどね。走りのリズムはよかったし、乗り方一つで十分チャンスはあると思います」
4着 オディール(安藤勝騎手)
「確実に来るんですが、ワンパンチ足りませんね。1回凄い脚を使ったことがあるけど、楽に行っても伸び切れないので、もっと違う形のレースがいいのかもしれません」
5着 メイショウベルーガ(四位騎手)

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する