朝日チャレンジカップ(2008/09/15) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
開催
第04回 阪神02日目
コース
阪神芝・右2000M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
10 R
天候馬場
雨 良
条件
サ3上(国)(特)
頭数
13
発走時刻
15:35
回次
第 59 回
本賞金(万
4,100 - 1,600 - 1,000 - 620 - 410
レース名
朝日チャレンジカップ 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:1.58.5
平均ペース
3 (-26+29)
前半5F:
59.8
後半3F:
35.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 池添謙一 57.0 1.58.5 34.2 11--9--6--5 1 1.7 ステイゴールド / オリエンタルアート 栗) 池江泰寿 414 -8 7 5
02 3/4 岩田康誠 56.0 1.58.6 34.9 -2--2--2--2 4 8.5 ダンスインザダーク / ヒドゥンダンス 栗) 藤原英昭 496 +6 8 6
03 クビ 福永祐一 56.0 1.58.7 34.6 -5--5--5--3 3 6.9 サンデーサイレンス / ベガ 栗) 松田博資 440 -10 12 8
04 武豊 56.0 1.59.0 35.5 -1--1--1--1 2 5.5 サンデーサイレンス / ニキーヤ 栗) 池江泰郎 484 -2 2 2
05 3/4 佐藤哲三 57.0 1.59.1 34.6 -8--7--8--8 10 80.3 スペシャルウィーク / アンデスレディー 栗) 佐々木晶 466 +8 11 7
06 クビ 川田将雅 56.0 1.59.2 34.6 10-10--9--8 5 13.8 サンデーサイレンス / プロモーション 栗) 橋田満  502 -10 9 6
07 13/4 吉田隼人 53.0 1.59.5 35.6 -3--3--3--3 6 20.8 クロフネ / オーバルカット 栗) 鮫島一歩 456 -2 3 3
08 13/4 小牧太 56.0 1.59.8 34.9 -8-10-11-11 8 53.0 エリシオ / メイショウサブリナ 栗) 庄野靖志 490 -4 1 1
09 ハナ 四位洋文 58.0 1.59.8 35.3 12-12--9--8 7 30.9 ジェネラス / エリモハスラー 栗) 田所秀孝 446 -10 5 4
10 3/4 和田竜二 53.0 1.59.9 35.6 -6--6--6--5 9 70.5 スターオブコジーン / エピーメロン 栗) 山内研二 450 -6 6 5
11 川島信二 56.0 2.00.7 35.3 13-13-13-13 13 192.9 Mt. Livermore / Northern Emerald 栗) 荒川義之 466 0 13 8
12 1/2 石橋脩 56.0 2.00.8 36.8 -3--3--3--5 12 149.6 Silver Hawk / Music Lane 栗) 中竹和也 460 -8 10 7
13 ハナ 高野容輔 54.0 2.00.8 35.8 -6--7-11-12 11 95.6 スペシャルウィーク / ホークズフォーチュン 栗) 崎山博樹 488 +10 4 4
~払い戻し~
単勝 7番 (1人) 1.7 枠連 5-6 (1人) 4.0 複勝 7番(1人)
8番(4人)
12番(3人)
1.1
1.8
1.7
ワイド 7-8(3人)
7-12(2人)
8-12(8人)
2.6
2.4
5.9
3連複 7-8-12 (3人) 11.4 馬連 7-8 (3人) 6.2
3連単 7-8-12 (6人) 31.6 馬単 7-8 (3人) 8.7
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


阪神10Rの朝日チャレンジカップ(3歳上オープン・GⅢ・芝2000m)は1番人気ドリームジャーニー(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分58秒5。3/4馬身差の2着に4番人気トーホウアランが、クビ差の3着に3番人気キャプテンベガがそれぞれ入線。
ドリームジャーニーは栗東・池江泰寿厩舎の4歳牡馬で、父ステイゴールド、母オリエンタルアート(母の父メジロマックイーン)。通算成績は14戦6勝となった。
レース後のコメント
1着 ドリームジャーニー 池添謙一騎手
「ゲートは速くないんでゆっくりと行きました。開幕週の馬場が気になりましたが、折り合いとペースに気をつけながら進めました。前がなかなか止まらない展開でよく伸びてくれましたね。このまま順調にいけば大きなところでも勝負ができそうです」
2着 トーホウアラン 岩田康誠騎手
「小倉のレースを見ていたから、勝ち馬にガーンと来られたら勝てないと思っていました。それで早めに動きました。馬体もよく仕上がっていて、惜しかったですね」
3着 キャプテンベガ 福永祐一騎手
「まだ体が戻りきってないのでしょうか。もうひと伸びがききませんでした。でも折り合いもつきましたし、これが板についてくれればいいのですが。スタートも出るようになりましたね」がよさそうですね。これで変わってくるでしょう」れてしまい、今日はかなり内にモタれましたね。そういう点が解消されないと…」ありましたね。ただ、馬はトモの具合もよくなっているので、次が楽しみです」
3着 レジネッタ(小牧騎手)
「確実に走るね。早めに先頭に立つのは嫌だったので、仕掛けるのを待っていました。勝った馬が3~4コーナーで動いて行って、先に行ってくれたらよかったんですけどね。走りのリズムはよかったし、乗り方一つで十分チャンスはあると思います」
4着 オディール(安藤勝騎手)
「確実に来るんですが、ワンパンチ足りませんね。1回凄い脚を使ったことがあるけど、楽に行っても伸び切れないので、もっと違う形のレースがいいのかもしれません」
5着 メイショウベルーガ(四位騎手)
「枠入りを渋った馬がいて、それに待たされた分、出遅れてしまいました。1800mだからじっくり行こうと思って…最後は伸びているんですけどね。やはりもっと馬場がいい方がいいと思います」
6着 トールポピー(池添騎手)
「ゲートで待たされている時に隣の扉が開けられていて、それを気にしていました。返し馬でもレースでも、今

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