しらかばステークス(2008/08/23) のレース情報

基本情報
札幌ダート・右1700M
第01回 札幌 03日目
9 R
ダート・右1700M
晴  
オープン特別
サ3上(混)(特) / ハンデ
しらかばステークス
11 頭
15:25発走
本賞金) 2,400 - 960 - 600 - 360 - 240 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 264 M
ペース平均:
0
内枠好走:
4
勝タイム:
1.44.0
前半5F:
1.01.3
後半3F:
36.2
ペース:スロー
-64 (-26-38)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 池添謙一 53.0 1.44.0 36.2 -1--1--1--1 1 3.5 スキャン / シアトルギャル 美) 池上昌弘 506 +8 3 3
02 ハナ 松田大作 54.0 1.44.0 35.9 -5--4--4--2 11 52.1 エアダブリン / エアジャスミン 美) 伊藤正徳 492 -6 5 5
03 四位洋文 52.0 1.44.7 36.1 -9--9--9--5 6 14.2 ブライアンズタイム / ノーブルドノール 美) 尾形充弘 442 +4 9 7
04 クビ 小林徹弥 53.0 1.44.7 36.7 -2--2--2--2 7 15.5 Stravinsky / ロージーズシスター 栗) 吉村圭司 496 +2 10 8
05 クビ 武幸四郎 53.0 1.44.8 36.4 -4--4--5--5 10 43.9 エブロス / ホーマンマルサ 栗) 鮫島一歩 476 0 1 1
06 クビ 三浦皇成 53.0 1.44.8 36.8 -2--2--2--4 5 10.3 エリシオ / エアピース 美) 堀宣行  540 -8 2 2
07 3/4 岩田康誠 56.0 1.44.9 36.3 -7--8--9--8 2 3.9 ブライアンズタイム / バロネッセ 栗) 池江泰郎 484 +4 6 6
08 横山典弘 57.0 1.45.4 36.9 10-10--7--5 3 4.6 ティンバーカントリー / ホクトブルーバード 美) 武市康男 508 +6 4 4
09 13/4 秋山真一 57.0 1.45.7 37.3 -7--7--5--8 4 6.4 マーベラスサンデー / プリンセスエイブル 栗) 増本豊  458 +2 11 8
10 大野拓弥 56.0 1.46.4 37.3 10-10-11-10 9 32.6 Rubiano / Certain Secret 美) 清水美波 508 -18 8 7
11 藤田伸二 57.0 1.47.1 38.6 -6--6--7-10 8 25.1 キングヘイロー / ヤシマローマン 栗) 吉田直弘 528 +8 7 6
単勝 3番 (1人) 3.5 枠連 3-5 (21人) 85.9 複勝 3番(2人)
5番(10人)
9番(6人)
1.9
11.1
3.9
ワイド 3-5(37人)
3-9(9人)
5-9(47人)
32.3
8.0
47.4
3連複 3-5-9 (89人) 295.4 馬連 3-5 (31人) 106.6
3連単 3-5-9 (463人) 1,709.1 馬単 3-5 (50人) 146.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


札幌9Rのしらかばステークス(3歳上オープン・ハンデ・ダート1700m)は1番人気ナンヨーリバー(池添謙一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分44秒0。ハナ差の2着に11番人気エアアドニスが、4馬身差の3着に6番人気ニシノナースコールがそれぞれ入線。
ナンヨーリバーは美浦・池上昌弘厩舎の3歳牡馬で、父スキャン、母シアトルギャル(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は12戦5勝となった。
レース後のコメント
1着 ナンヨーリバー 池添謙一騎手
「最後の直線で少しフワッと気を抜くようなところがありましたが、詰め寄られてからもうひと伸びしてくれました。時計も速いし、いい内容だったと思います」
池上昌弘調教師
「特にハナにこだわったわけではないんだけど、自分の形になると渋太いね。次はまだ未定です」
2着 エアアドニス 松田大作騎手
「いい具合に行っていたけど、少し引っ掛かったね。距離については問題なかったですよ」
3着 ニシノナースコール 四位洋文騎手
「よく頑張っているよ。レース前からこのように後ろから行くつもりでいたんだよ。エスケーカントリーより先に前に行こうと思っていたんだけど、先に行かれてしまい抑えられちゃったね」
8着 エスケーカントリー 横山典弘騎手
「走り方自体は悪くないけど、稽古での動きがレースで出ないね。負けるにしても負け方が良くないね。わかんないなぁ」ムーズなレースはできたんですが、今ひとつ伸び切れなかったですね」
6着 ジャイアンツエール 高田潤騎手
「馬場のいい外を走らせてうまくペースに乗れたんですが、3コーナーから4コーナーにかけてちょっともたついたのが痛かった」)は3番人気アポロビッグバン(勝浦正樹騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分13秒7。2着に5番人気ヴェリーハードが、3着に2番人気エムオーイーグルがそれぞれ入線。
アポロビッグバンは美浦・岩戸孝樹厩舎の2歳牡馬で、父プリサイスエンド、母ハイランドカクテル(母の父ブラックタイアフェアー)。
レース後のコメント
1着 アポロビッグバン 勝浦正樹騎手
「調教に乗ってそんなに仕上がっていない感じがして、これでどうだろうと思っていたんです。でも、スタートも良く頑張ってくれました。道中もまだレースがわかっていない感じでしっかり走っていないので、それだけに今後が楽しみですよ。まだまだ上積みがありそうですからね」
2着 ヴェリーハード 千葉直人騎手
「ゲートは練習で手こずっていたんですが、スタートはすごく良かったですね。レースでは仕掛けが早いかなと思いましたが、稽古よりレースの方がしやすく実戦向きの馬ですね」
10着 マザーロード 小野次郎騎手

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