函館2歳ステークス(2008/08/10) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
開催
第02回 函館08日目
コース
函館芝・右1200M
クラス
オープンGⅢ(馬齢
レースNO
9 R
天候馬場
晴 良
条件
サ2才(混)(特)
頭数
15
発走時刻
15:25
回次
第 40 回
本賞金(万
3,200 - 1,300 - 800 - 480 - 320
レース名
函館2歳ステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
ハイペース
直線 262 M
勝ちタイム:1.10.7
ハイペース
65 (117-52)
前半5F:
58.0
後半3F:
37.1
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 三浦皇成 54.0 1.10.7 36.4 ------12-10 2 6.8 キングカメハメハ / ライラックレーン 美) 加藤征弘 444 0 12 7
02 21/2 四位洋文 54.0 1.11.1 37.1 -------9--8 1 3.4 サクラバクシンオー / ハナコスマイル 美) 田村康仁 434 +6 7 4
03 11/2 横山典弘 54.0 1.11.3 36.5 ------14-14 5 10.6 スウェプトオーヴァーボード / テンペストケース 美) 伊藤伸一 456 -8 3 2
04 13/4 秋山真一 54.0 1.11.6 37.8 -------4--6 13 34.9 サウスヴィグラス / ロニーサンライズ 栗) 中村均  450 0 1 1
05 1/2 藤岡佑介 54.0 1.11.7 37.4 ------12-13 9 17.4 トワイニング / バイラリーナ 美) 栗田徹  428 +6 8 5
06 1/2 長谷川浩 54.0 1.11.8 38.0 -------4--3 6 10.8 サクラバクシンオー / アジアンミーティア 栗) 中竹和也 482 -2 13 7
07 ホワイト 54.0 1.12.3 38.4 -------7--6 4 7.2 プリサイスエンド / グラヴィール 栗) 作田誠二 426 +8 4 3
08 クビ 池添謙一 54.0 1.12.3 38.3 -------9-10 14 42.4 Tale of the Cat / Ruby Glows 栗) 鶴留明雄 448 -2 14 8
09 アタマ 北村友一 54.0 1.12.3 38.5 -------4--3 10 19.9 タイキシャトル / フォーミド 美) 水野貴広 464 -2 15 8
10 小林徹弥 54.0 1.12.5 38.6 -------7-10 12 34.4 サクラバクシンオー / レインボウスズラン 栗) 松永昌博 446 0 6 4
11 クビ 武幸四郎 54.0 1.12.5 38.8 -------2--2 7 16.9 コロナドズクエスト / ティリオブストラッフォード 栗) 田所秀孝 446 -2 5 3
12 アタマ 藤田伸二 54.0 1.12.5 38.5 -------9--8 11 23.1 Vindication / Princess Belle 栗) 河内洋  492 -2 11 6
13 11/4 勝浦正樹 54.0 1.12.7 39.1 -------1--1 8 17.1 アグネスタキオン / アイアムザウィナー 栗) 長浜博之 468 +4 2 2
14 木幡初広 54.0 1.13.0 39.3 -------2--3 3 7.1 アグネスデジタル / マーズプリンセス 美) 藤原辰雄 490 +4 9 5
安藤勝己 54.0 - - ----------- - - メジロライアン / パシフィックベル 美) 伊藤圭三 492 -4 10 6
~払い戻し~
単勝 12番 (2人) 6.8 枠連 4-7 (2人) 8.9 複勝 12番(3人)
7番(1人)
3番(6人)
2.3
1.3
3.0
ワイド 7-12(4人)
3-12(21人)
3-7(5人)
6.1
15.9
6.9
3連複 3-7-12 (9人) 45.0 馬連 7-12 (3人) 15.0
3連単 12-7-3 (53人) 257.8 馬単 12-7 (8人) 29.9
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


函館9Rのフィフスペトル(2歳JpnIII・芝1200m)は2番人気フィフスペトル(三浦皇成騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒7。2馬身1/2差の2着に1番人気ナムラミーティアが、1馬身1/2差の3着に5番人気アイアンデュークがそれぞれ入線。
フィフスペトルは美浦・加藤征弘厩舎の2歳牡馬で、父キングカメハメハ、母ライラックレーン(母の父Bahri)。通算成績は2戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 フィフスペトル 加藤征弘調教師
「デビュー戦から仕上げも変わりなく、まだ距離はこの馬に短いと思いながら見ていたら4コーナーであっという間に前に追いついて正直びっくり。よく距離をこなしてくれた。早熟といえば早熟だけど、5月生まれでこれだけ仕上がってるんだからね。次は状態を見て少しずつ距離を延ばしていきたい」
2着 ナムラミーティア 四位洋文騎手
「今日のところは完敗だね。状態はこれまでで一番いい感じ。前回キツいレースを経験したので、それも活きていたし、今日は勝ち馬にいいレースをされたってこと。相手は男の子でこっちは女の子。枠順と人気が逆なら違ったレースも出来たが」
3着 アイアンデューク 横山典弘騎手
「今日のところは最高のレースをしている。ゲートの課題はデビュー戦と同じ。4コーナーで内は詰まりそうだったので、大外に回して馬場のいいところを走らせたが、直線に向いた時にはひょっとしたらと思ったほど、いい脚を使ってくれた」上だったね」
3着 タマモサポート 松岡正海騎手
「切れる脚はないけど、自分のペースでいけてよく頑張っていますよ」
4着 トウショウヴォイス 田中勝春騎手
「ゲート出なかったね。うまく折り合って競馬が出来たが、もう少し流れて欲しかったね」
6着 フサイチアウステル 吉田豊騎手
「できれば行ってくれと言われたが、隣の馬が速かった。道中いい感じで行ったが瞬発力が少し足りないね」
7着 マイケルバローズ 内田博幸騎手
「内枠であの位置取りでは動けなかった。馬も一度使われて変わってくるでしょう」してしまってああいう競馬になったんです。芝の方がダートの時より走りが硬いですね。今はダートの方がスムースに走りますね」少し右側に逃げるようなところがあったね。馬場のいいところを選んで行った。七夕賞は恵まれた面もあったし、2、3番手で我慢出来るようになればいいけど…」
18着 ダイシングロウ(川田騎手)
「ゲートに入れるまで落ち着かせて落ち着かせていったのに、係員にゲートに入るように叩かれて一気にうるさくなっちゃった。話にならないよ。競馬に行く前に終わっていたね」オょうか?」に、もう少しうまく捌ければ……。馬は使って良くなっていますが、そのぶんテンションも上がってきていますね」
4着 7番マイネルキッツ(松岡

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