UHB杯(2008/08/03) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
開催
第02回 函館06日目
コース
函館芝・右1200M
クラス
オープン特別(ハンデ
レースNO
9 R
天候馬場
雨 不
条件
サ3上(混)(特)
頭数
16
発走時刻
15:25
本賞金(万
2,400 - 960 - 600 - 360 - 240
レース名
UHB杯 
コース・ラップ
平均ペース
直線 262 M
勝ちタイム:1.10.8
平均ペース
8 (60-52)
前半5F:
57.8
後半3F:
36.3
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 長谷川浩 53.0 1.10.8 36.3 -------2--1 2 4.5 ジョリーズヘイロー / ターフティファニー 栗) 梅内忍  516 -4 11 6
02 荻野琢真 48.0 1.11.1 36.6 -------1--2 4 6.8 アドマイヤボス / エリットビーナス 栗) 吉田直弘 434 -6 5 3
03 3/4 ホワイト 57.5 1.11.2 36.2 -------5--4 1 3.3 サンデーサイレンス / サンタフェトレイル 美) 藤沢和雄 498 -4 7 4
04 13/4 菊沢隆徳 53.0 1.11.5 36.7 -------3--4 8 27.0 エリシオ / ケイティーズファースト 美) 二ノ宮敬 480 0 4 2
05 アタマ 武幸四郎 55.0 1.11.5 36.5 -------5--6 6 12.0 ウォーニング / タニノメール 栗) 須貝彦三 502 +2 1 1
06 クビ 丸田恭介 50.0 1.11.5 36.3 -------7--6 15 72.6 サンデーサイレンス / ミヤビサクラコ 栗) 森秀行  454 0 2 1
07 ハナ 三浦皇成 53.0 1.11.5 35.5 ------16-15 10 34.1 マイネルラヴ / シビルスイート 栗) 中村均  498 -8 8 4
08 ハナ 木幡初広 55.0 1.11.5 36.8 -------3--3 14 64.1 パラダイスクリーク / フィールソーナイス 栗) 佐々木晶 514 -12 6 3
09 ハナ 津村明秀 53.0 1.11.5 35.9 ------11--9 16 77.6 Green Desert / Anniegetyourgun 美) 畠山重則 494 0 15 8
10 クビ 北村友一 51.0 1.11.6 35.9 ------11-11 3 6.7 フレンチデピュティ / ゴールデンページ 栗) 岡田稲男 488 +8 14 7
11 横山典弘 55.0 1.12.1 36.3 ------13-15 9 32.1 サクラバクシンオー / オギブルービーナス 栗) 武宏平  452 -12 13 7
12 クビ 古川吉洋 53.0 1.12.2 36.3 ------13-11 13 47.9 Zeditave / Roadstop 栗) 南井克巳 478 -10 3 2
13 21/2 秋山真一 56.0 1.12.6 37.5 -------7--6 5 11.4 Rahy / Head East 美) 和田正道 530 -10 12 6
14 11/4 四位洋文 53.0 1.12.8 37.4 -------9--9 7 16.5 アフリート / ノーノーネヴアー 美) 阿部新生 514 0 16 8
15 3/4 松田大作 53.0 1.12.9 37.0 ------13-13 11 38.2 フジキセキ / ビワプランサー 美) 牧光二  478 -12 9 5
16 小林徹弥 53.0 1.14.2 38.7 -------9-13 12 47.1 フォーティナイナー / ロイヤルアカデミー 栗) 野中賢二 504 -2 10 5
~払い戻し~
単勝 11番 (2人) 4.5 枠連 3-6 (2人) 7.7 複勝 11番(2人)
5番(3人)
7番(1人)
1.7
1.9
1.4
ワイド 5-11(2人)
7-11(1人)
5-7(3人)
4.5
3.4
5.2
3連複 5-7-11 (1人) 16.0 馬連 5-11 (2人) 10.4
3連単 11-5-7 (4人) 72.9 馬単 11-5 (3人) 18.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


函館9RのUHB杯(3歳上オープン・ハンデ・芝1200m)は2番人気マヤノツルギ(長谷川浩大騎手)が道中2番手追走から直線早々に抜け出し、逃げた4番人気スーパーマルトクに2馬身差をつけて勝利を飾った。勝ちタイムは1分10秒8(不良)。さらに3/4馬身差で3着に1番人気キングストレイルが入った。
マヤノツルギは栗東・梅内忍厩舎の4歳牡馬で、父ジョリーズヘイロー、母ターフティファニー(母の父サクラユタカオー)。通算8戦5勝。
~レース後のコメント~
1着 マヤノツルギ(長谷川騎手)
「福島で乗った時より馬がしっかりしてきたし、気性もよくなってたね。馬場が悪い分、ズブくなってはいたけど、馬場を走らせてみて、この感触で53キロはおいしいハンデだと思えて自信を持って乗りました。馬任せにレースをさせて完勝ですね」
2着 スーパーマルトク(荻野騎手)
「勝ち馬と枠が逆なら勝てたと思うんですけどね。ずっと外からプレッシャーを掛けられる形でしたから。ここに来て力をつけてるし、ハンデが軽かったのも利いていると思いますが、惜しいレースでした」
3着 キングストレイル(ホワイト騎手)
「4コーナーの手応えで前を捕まえられそうだったが、今ひとつ切れる脚がなかった。状態は問題なかったが…」
4着 トールハンマー(菊沢騎手)
「3コーナーから狭いところに入って窮屈になってしまった。でも8歳でよく頑張ってますよ」R手)
「まだ遊んでいます。道中はハミを取りませんでしたが、最後はしっかり伸びました。52キロもよかったのでしょう」
4着 ヴィータローザ(小牧騎手)
「上がりのレースになって一杯一杯になっていました。でもしぶとく粘っています。今日はスタートもよく、落ち着いていました」ヘ内にモタれてラチに寄って手こずりました。イレ込みが今後の課題です」
2着 カシノレオン(上野騎手)
「使いつつ成長しています。最後は何とか交わせるかと思ったのですが、余力が違いましたね。あとは揉まれるレースがどうかです」
3着 キリシマノホシ(上村騎手)
「道中の捌きに手間取りましたね。終いが来ているだけに残念です」
5着 マルシゲドトウ(渡辺騎手)
「下を気にしていますね。直線は内にモタれるところを見せました。出来ればパンパンの良で走らせてあげたいです」
小倉2Rの2歳未勝利戦(ダート1000m)は4番人気シーポラリス(田中健騎手)が2番手追走から直線抜け出し、58秒5(不良)のレコードタイムで圧勝した。3馬身1/2差2着に7番人気マコトバンクウ。1番人気ウインザモチは4着。
シーポラリスは栗東・野村彰彦厩舎の2

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