小倉サマージャンプ(2008/07/26) のレース情報

基本情報
小倉芝3390M
開催
第02回 小倉03日目
コース
小倉芝3390M
クラス
オープンJ・GⅢ(ハンデ
レースNO
9 R
天候馬場
条件
障3上(混)
頭数
12
発走時刻
15:00
回次
第 10 回
本賞金(万
3,300 - 1,300 - 830 - 500 - 330
レース名
小倉サマージャンプ 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 菊地昇吾 61.0 3.40.5 - -2--2--1--1 1 2.3 ジェニュイン / ユニバース 栗) 本田優  536 0 8 6
02 小坂忠士 62.5 3.41.5 - -3--3--2--2 3 4.0 オペラハウス / ダンツビューティ 栗) 山内研二 484 +6 3 3
03 大差 高田潤 59.0 3.43.3 - -1--1--3--3 6 25.3 エルコンドルパサー / オレンジピール 栗) 松田国英 464 -2 12 8
04 西谷誠 60.0 3.44.8 - -8--8--7--7 2 3.6 タニノギムレット / ゴールデンコマーズ 栗) 加用正  480 +2 1 1
05 植野貴也 57.0 3.45.3 - -4--4--5--5 5 20.3 ダイナマイトダディ / ダイナピクシー 栗) 武宏平  514 +6 6 5
06 31/2 金折知則 61.0 3.45.9 - 10--9--8--8 9 51.9 ナグルスキー / グランソブリン 栗) 大根田裕 478 -10 2 2
07 佐久間寛 57.0 3.47.0 - 12-11--9--9 12 108.6 ダイタクサージャン / ダイタクジーニアス 栗) 鹿戸明  446 -2 9 7
08 今村康成 56.0 3.47.7 - -4--4--5--6 8 31.3 カリズマティック / ホッコービューティ 栗) 飯田明弘 468 +4 7 6
09 大差 熊沢重文 58.0 3.51.3 - -9-10-10-10 7 29.7 コマンダーインチーフ / カネトシシェーバー 栗) 矢作芳人 474 -8 11 8
白浜雄造 61.0 - - -7--7--3--3 4 - アラジ / ヘッディンウエスト 栗) 高橋隆  460 -12 4 4
宇田登志 57.0 - - -6--6------ 10 - マイネルラヴ / オトメザクラ 栗) 鹿戸明  454 0 5 5
仲田雅興 56.0 - - 11-12------ 11 - キングヘイロー / ドミナスジェンヌ 栗) 小島貞博 452 -2 10 7
~払い戻し~
単勝 8番 (1人) 2.3 枠連 3-6 (2人) 5.5 複勝 8番(2人)
3番(3人)
12番(6人)
1.4
1.7
4.5
ワイド 3-8(2人)
8-12(13人)
3-12(17人)
3.2
11.1
16.9
3連複 3-8-12 (14人) 53.8 馬連 3-8 (2人) 7.2
3連単 8-3-12 (38人) 151.2 馬単 8-3 (3人) 12.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


小倉9Rの小倉サマージャンプ(3歳以上J・GIII・芝3390m)は、1番人気バトルブレーヴ(菊地昇吾騎手)が勝利した。勝ちタイムは3分40秒5のレコード。6馬身差の2着に3番人気コウエイトライが、大差の3着に6番人気ブラックコンドルがそれぞれ入線。
バトルブレーヴは栗東・本田優厩舎の6歳牡馬で、父ジェニュイン、母ユニバース(母の父ダンシングブレーヴ)。通算成績は42戦9勝となった。
レース後のコメント
1着 バトルブレーヴ 菊地昇吾騎手
「強い馬ですから、とにかく勝てるようにと考えていました。ペースが速かったので、無理せずに後方から行きましたが、前にいるコウエイトライが強いと思っていましたから、あの馬より先に動こうと思っていました。本当に強かったし、重賞は勝てると気持ちいいですね。いい馬に乗せていただいて、関係者の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです」
2着 コウエイトライ 小坂忠士騎手
「スタートを決めて、行きたいと思っていましたが行けませんでした。その後はリズムよく運べましたけど、勝ち馬にあんな形で来られては抵抗のしようがありません。よく頑張ってくれているんですけど……」
3着 ブラックコンドル 高田潤騎手
「積極的に行って、馬がやめないようにして欲しいと言われていたので、道中は肩ムチを入れながら行きました。ハミが抜けるとやめてしまうところがあって、難しいところですね」
4着 ゴールデンシャイン 西谷誠騎手
「ペースが速かったので、位置取りはあそこがベスト。馬が脚元を気にしていたので、何もなければいいのですが……」番手でいいと思って、行ったんだよ。最後まで喰らいついていたし、悪くないレースだったよ」
5着 ケイアイジンジン 池添謙一騎手
「返し馬をしたときは芝は大丈夫だと思ったんだけどね。でもレースでは一度も手前を替えなかったんだ。まぁ、一度芝で走れば次はいいでしょう」
 ナシュラーク(吉田隼騎手)
「ゲートの出もよかったので前に行きました。手応えが凄くよかったので早めに抜け出しましたが、手応えほど追ってから伸びないというか、ジリジリでした。凄く乗りやすい馬、もうちょっとだったのですけどね」[トの方がスムースに走りますね」少し右側に逃げるようなところがあったね。馬場のいいところを選んで行った。七夕賞は恵まれた面もあったし、2、3番手で我慢出来るようになればいいけど…」
18着 ダイシングロウ(川田騎手)
「ゲートに入れるまで落ち着かせて落ち着かせていったのに、係員にゲートに入るように叩かれて一気にうるさくなっちゃった。話にならないよ。競馬に行く前に終わっていたね」オょうか?」に、もう少しうまく捌ければ……。馬は使って良くなっていますが、そのぶんテンションも上がってきていますね」
4着 7番マイネルキッツ(松岡正海騎手)
「一発を狙ってあの位置に。もっと流れが平均ペースになってくれるとよかったのですが」
5着 6番エアシェイディ(後藤浩輝騎手)
「久々ということもあるけど、走りのリズムやフォームがいつもと違って

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