未勝利 (サ2才) 新潟 1R 2008/07/20 のレース情報

基本情報
新潟ダート・左1200M
第02回 新潟 02日目
1 R
ダート・左1200M
曇  
未勝利
サ2才(混)[指] / 馬齢
9 頭
10:00発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 354 M
ペース平均:
8
内枠好走:
-6
勝タイム:
1.12.4
前半5F:
59.7
後半3F:
37.6
ペース:平均
0 (93-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 内田博幸 54.0 1.12.4 37.6 -------1--1 1 2.2 シンボリクリスエス / ウエイアウト 美) 伊藤圭三 456 -6 2 2
02 アタマ 松岡正海 54.0 1.12.4 36.8 -------4--4 5 9.4 トワイニング / マハーブ 栗) 安田隆行 424 -12 8 8
03 柴山雄一 54.0 1.13.2 38.1 -------2--2 3 5.2 クロコルージュ / プラチナウィンク 栗) 田島良保 430 +10 7 7
04 1/2 勝浦正樹 54.0 1.13.3 37.4 -------7--6 6 22.0 バトルライン / ラブライト 美) 新開幸一 488 +2 3 3
05 21/2 中舘英二 54.0 1.13.7 38.1 -------4--4 7 30.5 スペシャルウィーク / ミスワカウエイ 美) 畠山吉宏 512 -4 1 1
06 クビ 柴田善臣 54.0 1.13.7 38.4 -------3--3 2 3.8 ニューイングランド / エムエヌメロディー 美) 畠山吉宏 436 0 6 6
07 後藤浩輝 54.0 1.14.6 38.8 -------6--6 4 6.8 キングカメハメハ / リーガルウェイズ 美) 杉浦宏昭 440 -6 9 8
08 21/2 小野次郎 54.0 1.15.0 38.5 -------9--8 8 93.8 アメリカンボス / サンディフォルス 美) 高木登  456 -6 5 5
09 クビ 穂苅寿彦 54.0 1.15.1 38.9 -------8--8 9 133.0 スピードワールド / スピードエアロ 美) 和田正道 394 +6 4 4
単勝 2番 (1人) 2.2 枠連 2-8 (2人) 4.5 複勝 2番(1人)
8番(5人)
7番(3人)
1.2
2.0
1.6
ワイド 2-8(5人)
2-7(2人)
7-8(9人)
4.1
2.6
5.6
3連複 2-7-8 (4人) 12.4 馬連 2-8 (4人) 8.9
3連単 2-8-7 (15人) 48.8 馬単 2-8 (5人) 13.7
該当なし
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レース後のコメント


新潟1Rの2歳未勝利(ダート1200m)は、1番人気ザデイ(内田博幸騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分12秒4。アタマ差の2着に5番人気デイトユアドリームが、5馬身差の3着に3番人気オキサキサマがそれぞれ入線。
ザデイは美浦・伊藤圭三厩舎の2歳牝馬で、父シンボリクリスエス、母ウエイアウト(母の父The Minstrel)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ザデイ 内田博幸騎手
「2戦目でイレ込むかと思いましたが、大丈夫。本当は2番手くらいに付けたかったけど、内枠だったし包まれるのが嫌で、行かせました。スピードもセンスもあるので気持ちよく行かせれば、もってくれると思ってました」
2着 デイトユアドリーム 松岡正海騎手
「馬体も絞れて、締まってきました。反応もよく、終いもよく走っています。ただ、まだ砂を嫌がったりコーナーを嫌がったりする若さがありますね」
3着 オキサキサマ 柴山雄一騎手
「スタートは遅れてしまいましたが、二の脚が速くていい位置につけられました。今日は勝ち馬が楽に走ってましたから。芝もダートも問いませんし、すぐにチャンスがあると思います」いい内容で、次は楽しみです」
走行妨害について
第6位に入線した12番シゲルアソサン号(角田晃一騎手)は、最後の直線走路で急に外側に斜行し、7番コウエイフラッシュ号(武豊騎手)の走行を妨害したが、被害馬が先着したため到達順位のとおり確定。
なお角田晃一騎手は平成20年7月26日から同年7月27日まで騎乗停止となる。(開催日2日間)A洋芝が合いそうなので、札幌記念も視野に入れています」
3着 2番マンハッタンスカイ(四位洋文騎手)
「勝った馬は内ラチ沿いから来ていましたからね。あそこが開くなら、内に行けばよかったかな……。2000mの方がレースぶりはいいですね。もうワンパンチでした。悔しいですね」
4着 14番エリモハリアー(武幸四郎騎手)
「勝てなかったけど、大したものですよ。感動しました。4年連続で同じレースに使えること自体が凄いことだし、4連覇はならなかったけど、上位に来てくれたんですからね。脚に不安を抱えている馬ですから、スタッフみんなが頑張ったということで

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