新馬 (サ2才) 函館 5R 2008/07/13 のレース情報

基本情報
函館芝・右1800M
第01回 函館 08日目
5 R
芝・右1800M
晴  
新馬   サ2才(混)[指] / 馬齢
13 頭
11:55発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
スローペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 262 M
ペース平均:
34
内枠好走:
13
勝タイム:
1.53.2
前半5F:
1.04.4
後半3F:
35.7
ペース:スロー
-72 (-102+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 安藤勝己 54.0 1.53.2 35.5 -2--2--2--2 3 5.6 マヤノトップガン / ペリウィンクル 美) 堀宣行  480 6 5
02 クビ 北村友一 53.0 1.53.2 35.4 -4--5--3--3 4 8.2 ジャングルポケット / シェーンクライト 栗) 岡田稲男 456 10 7
03 1/2 木幡初広 54.0 1.53.3 35.8 -1--1--1--1 8 42.2 ホワイトマズル / ホワイトローズ 美) 田島俊明 504 13 8
04 31/2 ホワイト 54.0 1.53.9 36.0 -4--3--3--3 1 2.1 シンボリクリスエス / スーア 美) 藤沢和雄 484 2 2
05 クビ 横山典弘 54.0 1.53.9 35.6 -9--8--8--6 2 4.4 ホワイトマズル / グレイスルーマー 美) 栗田博憲 460 4 4
06 11/4 藤田伸二 54.0 1.54.1 36.0 -6--6--6--6 6 15.3 フジキセキ / フェイツギャランツ 栗) 山内研二 486 1 1
07 11/4 荻野琢真 51.0 1.54.3 36.0 11--9--8--6 12 193.2 ホワイトマズル / プロミネントカット 美) 星野忍  512 3 3
08 21/2 古川吉洋 54.0 1.54.7 36.3 10-11-10-10 9 68.1 コマンダーインチーフ / ラックウイナー 美) 土田稔  456 7 5
09 3/4 藤岡佑介 54.0 1.54.8 36.7 -6--6--6--5 7 27.2 Unbridled's Song / Go Classic 栗) 松元茂樹 504 8 6
10 大江原圭 51.0 1.56.0 37.1 12-12-12-11 13 202.3 デザートキング / バージントウショウ 美) 大久保洋 510 9 6
11 アタマ 小林徹弥 54.0 1.56.0 38.2 -3--3--3--6 11 154.7 スペシャルウィーク / マイニングレディ 栗) 目野哲也 486 12 8
12 11/2 田嶋翔 54.0 1.56.2 37.2 12-12-13-13 10 109.9 ホワイトマズル / ラストキッス 栗) 小島貞博 486 5 4
13 3/4 三浦皇成 52.0 1.56.3 37.7 -8--9-11-11 5 13.2 フレンチデピュティ / エルフィンフェザー 美) 小島茂之 466 11 7
単勝 6番 (3人) 5.6 枠連 5-7 (5人) 10.9 複勝 6番(3人)
10番(4人)
13番(8人)
1.9
2.2
7.2
ワイド 6-10(9人)
6-13(25人)
10-13(27人)
7.7
23.1
25.2
3連複 6-10-13 (48人) 190.9 馬連 6-10 (9人) 25.1
3連単 馬単 6-10 (17人) 47.7
該当なし
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レース後のコメント


函館5Rのメイクデビュー函館(芝1800m)は3番人気フォーレイカー(安藤勝己騎手)が2番手追走から直線抜け出し、4番人気シェーンヴァルトの追い上げをクビ差退けて優勝。勝ちタイムは1分53秒2(良)。さらに1/2馬身差で3着に8番人気ソヴリンが入り、1番人気サトノエンペラーは4着に敗れた。
フォーレイカーは美浦・堀宣行厩舎の2歳牡馬で、父マヤノトップガン、母ペリウィンクル(母の父フォーティナイナー)。
~レース後のコメント~
1着 フォーレイカー(安藤勝騎手)
「センスがありますね。すごく背中がよくて、今日は素質だけで勝ってくれました。まだフニャフニャして緩い感じで仕上がっていません。返し馬であまりに大人しかったので、ゲートが速いと聞いてはいましたが、半信半疑でした。しかし、ゲートがうまくて驚きました。頭がいいから距離ももつと思います。この先楽しみです」
2着 シェーンヴァルト(北村友騎手)
「レースが上手。センスあります」
3着 ソヴリン(木幡騎手)
「テンションが高すぎます。口が利かないので馬込みでレースするのを避けてハナに行きました。走りは力強いですよ。ただ、テンションの高さから1勝するのに苦労するかもしれません」
4着 サトノエンペラー(ホワイト騎手)
「まだ子供です。レース中に他のことを考えていたようです」ビッグタイム(福永騎手)
「この時計じゃね。この馬も自分の時計は詰めているのですが…」
6着 リミットレスビッド(内田博騎手)
「ペースが落ち着いて動くに動けませんでした。この馬のよさを出せませんでした」 
5着 ヴィータローザ(蛯名騎手)
「久々だし、その割には頑張ってくれてるんだけどね。荒れた馬場もこの馬にはよかったんだろうと思う」。あそこが開くなら、内に行けばよかったかな……。2000mの方がレースぶりはいいですね。もうワンパンチでした。悔しいですね」
4着 14番エリモハリアー(武幸四郎騎手)
「勝てなかったけど、大したものですよ。感動しました。4年連続で同じレースに使えること自体が凄いことだし、4連覇はならなかったけど、上位に来てくれたんですからね。脚に不安を抱えている馬ですから、スタッフみんなが頑張ったということでしょう」
6着 8番ピサノパテック(D.ホワイト騎手)
「直線に入ってからまったく伸びなかった。仕方ないね」
8着 6番ミストラルクルーズ(三浦皇成騎手)
「ゴチャついて、馬に可哀想なことをしました。でも、最後はま

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