下北半島特別(2008/07/12) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
開催
第01回 函館07日目
コース
函館芝・右1200M
クラス
500万特別(定量
レースNO
12 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上牝 (特)
頭数
13
発走時刻
16:00
本賞金(万
1,050 - 420 - 260 - 160 - 105
レース名
下北半島特別 
コース・ラップ
平均ペース
直線 262 M
勝ちタイム:1.10.1
平均ペース
18 (70-52)
前半5F:
57.4
後半3F:
36.1
結果着順・払戻
馬メモモード


馬メモ


TI
ME
3
F
通過







01 古川吉洋 55.0 1.10.1 35.8 -------4--2 3 6.8 フジキセキ / オープニングタイトル 栗) 南井克巳 464 +26 8 6
02 ハナ 長谷川浩 52.0 1.10.1 35.0 ------10-10 6 14.9 ブラックホーク / メジロマルチネス 栗) 田島良保 476 +8 6 5
03 3/4 安藤勝己 55.0 1.10.2 36.2 -------1--1 1 1.8 アドマイヤコジーン / スプリングハーレー 栗) 中尾秀正 464 -2 1 1
04 クビ 四位洋文 52.0 1.10.3 35.5 -------8--8 5 10.0 アグネスタキオン / ノコナ 栗) 長浜博之 486 0 4 4
05 1/2 藤岡佑介 55.0 1.10.4 36.1 -------4--2 2 6.6 タイキシャトル / ゴールデンカラーズ 栗) 鮫島一歩 456 +2 7 5
06 11/4 田嶋翔 55.0 1.10.6 35.8 -------8--8 8 35.2 サクラバクシンオー / ヒシタエコ 美) 小林常泰 498 +4 2 2
07 アタマ 藤田伸二 55.0 1.10.6 36.3 -------4--6 7 28.4 マイネルラヴ / アイティーシャイン 美) 松山将樹 456 +20 13 8
08 1/2 木幡初広 52.0 1.10.7 36.4 -------4--7 10 76.0 エアジハード / バイオレットクイル 美) 稲葉隆一 456 +12 9 6
09 アタマ 菊沢隆徳 55.0 1.10.7 36.5 -------2--2 9 53.9 サクラバクシンオー / スイートイブン 美) 高松邦男 488 -2 5 4
10 1/2 津村明秀 55.0 1.10.8 35.5 ------11-11 13 285.7 ティンバーカントリー / フミノアミューズ 美) 石栗龍彦 522 -4 10 7
11 21/2 池添謙一 55.0 1.11.2 35.5 ------13-13 11 93.3 チーフベアハート / チャップ 栗) 柴田政見 446 +2 3 3
12 クビ 三浦皇成 55.0 1.11.3 37.1 -------2--2 4 9.3 キングヘイロー / リボンストロベリー 栗) 佐々木晶 432 +4 12 8
13 クビ 鈴来直人 55.0 1.11.3 35.7 ------12-12 12 162.3 フォーティナイナー / シャクヤク 美) 大和田稔 458 +6 11 7
~払い戻し~
単勝 8番 (3人) 6.8 枠連 5-6 (7人) 19.4 複勝 8番(3人)
6番(6人)
1番(1人)
2.2
2.6
1.1
ワイド 6-8(16人)
1-8(2人)
1-6(5人)
11.3
3.0
3.7
3連複 1-6-8 (9人) 25.7 馬連 6-8 (14人) 41.9
3連単 8-6-1 (83人) 259.4 馬単 8-6 (32人) 96.7
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


函館12Rの下北半島特別(3歳以上500万下・牝馬・芝1200m)は、3番人気ピエナビーナス(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒1。ハナ差の2着に6番人気メジロアースラが、3/4馬身差の3着に1番人気アドマイヤプルートがそれぞれ入線。
ピエナビーナスは栗東・南井克巳厩舎の4歳牝馬で、父フジキセキ、母オープニングタイトル(母の父Caerleon)。通算成績は10戦3勝となった。
レース後のコメント
1着 ピエナビーナス 古川吉洋騎手
「本当は自分のタイミングで動きたかったけれど、外から外から他の馬に来られて、押し出されるようになってしまった。最後は負けたかと思ったけれど、よく凌いでくれた」
2着 メジロアースラ 長谷川浩大騎手
「出来も良く、抜群の手応え。4コーナーでスピードに乗せた分、かなり外を周ってくることになったが、着差が着差だけにもう少しうまく周ってくればね……」
3着 アドマイヤプルート 安藤勝己騎手
「馬も落ち着いていたし、揉まれるのも嫌だったので、ハナに行ったけど、少しフワフワしていたね。ハナに行くと駄目かもしれないねぇ」Aテンションの高さから1勝するのに苦労するかもしれません」
4着 サトノエンペラー(ホワイト騎手)
「まだ子供です。レース中に他のことを考えていたようです」ビッグタイム(福永騎手)
「この時計じゃね。この馬も自分の時計は詰めているのですが…」
6着 リミットレスビッド(内田博騎手)
「ペースが落ち着いて動くに動けませんでした。この馬のよさを出せませんでした」 
5着 ヴィータローザ(蛯名騎手)
「久々だし、その割には頑張ってくれてるんだけどね。荒れた馬場もこの馬にはよかったんだろうと思う」。あそこが開くなら、内に行けばよかったかな……。2000mの方がレースぶりはいいですね。もうワンパンチでした。悔しいですね」
4着 14番エリモハリアー(武幸四郎騎手)
「勝てなかったけど、大したものですよ。感動しました。4年連続で同じレースに使えること自体が凄いことだし、4連覇はならなかったけど、上位に来てくれたんですからね。脚に不安を抱えて

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