函館スプリントステークス(2008/07/06) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
開催
第01回 函館06日目
コース
函館芝・右1200M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
16
発走時刻
15:25
回次
第 15 回
本賞金(万
4,100 - 1,600 - 1,000 - 620 - 410
レース名
函館スプリントステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 262 M
勝ちタイム:1.08.4
平均ペース
41 (93-52)
前半5F:
56.4
後半3F:
35.6
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田康誠 56.0 1.08.4 35.3 -------3--3 1 1.8 Fuji Kiseki / Keltshaan 美) 堀宣行  490 -2 6 3
02 クビ 池添謙一 56.0 1.08.5 34.7 ------11-10 5 15.4 ラストタイクーン / ロゼトウショウ 栗) 池添兼雄 552 0 1 1
03 ホワイト 57.0 1.08.8 35.2 -------9--6 4 11.5 サンデーサイレンス / サンタフェトレイル 美) 藤沢和雄 502 -2 8 4
04 1/2 幸英明 56.0 1.08.9 35.1 ------11-12 8 27.5 アドマイヤベガ / チャッターボックス 美) 上原博之 530 +2 11 6
05 1/2 松岡正海 53.0 1.09.0 36.2 -------1--1 3 10.4 Bernstein / Allthewaybaby 美) 手塚貴久 526 +2 3 2
06 クビ 四位洋文 56.0 1.09.1 34.9 ------15-15 7 17.4 スピニングワールド / オーシャンドリーム 美) 水野貴広 470 +2 2 1
07 アタマ 藤田伸二 57.0 1.09.1 35.5 -------9-10 10 34.7 Grand Lodge / Valixa 美) 畠山吉宏 532 +2 10 5
08 ハナ 古川吉洋 57.0 1.09.1 35.2 ------11-12 14 59.1 フジキセキ / ホットプレイ 栗) 南井克巳 486 +6 16 8
09 ハナ 三浦皇成 56.0 1.09.1 35.7 -------5--5 11 35.7 グラスワンダー / アラデヤ 美) 稲葉隆一 520 -6 7 4
10 1/2 北村友一 56.0 1.09.2 35.1 ------15-16 16 97.1 アフリート / ノーノーネヴアー 美) 阿部新生 514 +2 12 6
11 1/2 藤岡佑介 56.0 1.09.3 35.8 -------8--6 15 67.3 ヘネシー / ウェディングベリー 栗) 宮徹   476 +12 5 3
12 1/2 木幡初広 56.0 1.09.4 36.0 -------5--6 13 50.2 ウォーニング / タニノメール 栗) 須貝彦三 500 +4 9 5
13 クビ 角田晃一 53.0 1.09.4 35.6 ------11-12 12 41.6 フジキセキ / ミススマコバ 栗) 平田修  506 +14 13 7
14 1/2 郷原洋司 54.0 1.09.5 36.6 -------2--2 2 9.3 ボストンハーバー / ウエスタンシャープ 美) 鈴木康弘 468 +10 4 2
15 吉田隼人 51.0 1.09.7 36.3 -------5--6 6 17.1 ジャングルポケット / ガトーショコラ 美) 坂本勝美 450 +14 15 8
16 21/2 吉田豊 56.0 1.10.1 37.0 -------3--3 9 29.8 サクラバクシンオー / アトムチェリー 栗) 矢作芳人 528 -10 14 7
~払い戻し~
単勝 6番 (1人) 1.8 枠連 1-3 (1人) 4.8 複勝 6番(1人)
1番(4人)
8番(3人)
1.2
2.8
2.4
ワイド 1-6(4人)
6-8(2人)
1-8(21人)
5.2
4.5
18.9
3連複 1-6-8 (8人) 39.7 馬連 1-6 (3人) 10.9
3連単 6-1-8 (13人) 129.1 馬単 6-1 (4人) 15.0
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


函館11Rの第15回函館スプリントステークス(GIII・芝1200m)は1番人気キンシャサノキセキ(岩田康誠騎手)が人気に応えて重賞初制覇を飾った。好位追走から直線抜け出し、ゴール前外から急追した5番人気トウショウカレッジをクビ差振り切った。勝ちタイムは1分8秒4(良)。さらに2馬身差の3着に4番人気キングストレイルが入った。3番人気ゴスホークケンは5着、2番人気ウエスタンビーナスは14着。
キンシャサノキセキは美浦・堀宣行厩舎の5歳牡馬で、父Fuji Kiseki、母Keltshaan(母の父Pleasant Colony)。通算17戦6勝。
~レース後のコメント~
1着 キンシャサノキセキ(岩田騎手)
「行く馬を行かせて好位で、という指示通りに乗れた。ただ、手応えがよすぎて抑えるのに苦労した。直線の途中まで真剣に走っていたけど、最後フワッとしてしまってヒヤッとした。負けられないと思っていたので勝ててよかった」
2着 トウショウカレッジ(池添騎手)
「内枠だったし、経済コースを走って前が空くのを待って追い出そうと腹をくくって走った。今日は3コーナーから自分でハミを取って走る気を見せてくれたし、力のあるところを見せてくれた」
4着 プレミアムボックス(幸騎手)
「ゲートでうるさくて大変だった。まともに出ていれば3着はあった」
5着 ゴスホークケン(松岡騎手)
「掛かってもっていかれた。もうそのまま。抑えられなかったね。前走もそうだったけど、もう1200mしか使えないよ…」フ変わり身は十分に期待できますよ」
4着 ブリッツェン 蛯名正義騎手
「この距離は忙しい感じですが、内容は悪くないですよ。最後、伸びてきていますし、よく頑張っていますよ」」ってくれてるんだけどね。荒れた馬場もこの馬にはよかったんだろうと思う」。あそこが開くなら、内に行けばよかったかな……。2000mの方がレースぶりはいいですね。もうワンパンチでした。悔しいですね」
4着 14番エリモハリアー(武幸四郎騎手)
「勝てなかったけど、大したものですよ。感動しました。4年連続で同じレースに使えること自体が凄いことだし、4連覇はならなかったけど、上位に来てくれたんですからね。脚に不安を抱えている馬ですから、スタッフみんなが頑張ったということでしょう」
6着 8番ピサノパテック(D.ホワイト騎手)
「直線に入ってからまったく伸びなかった。仕方ないね」
8着 6番ミストラルクルーズ(三浦皇成騎手)
「ゴチャついて、馬に可哀想なことをしました。でも、最後はまたハミを取って伸びてくれましたし、不利がなければ上位に来ていたと思います」
9着 9番メイショウレガーロ(小林徹弥騎手)
「道中スッと後ろを離せたらよかったんだけど

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