安芸ステークス(2008/06/28) のレース情報

基本情報
阪神ダート・右1200M
第03回 阪神 03日目
10 R
ダート・右1200M
雨  
3勝クラス特別
サ3上(混)(特) / 定量
安芸ステークス
16 頭
15:35発走
本賞金) 1,830 - 730 - 460 - 270 - 183 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 352.5 M
ペース平均:
-22
内枠好走:
-4
勝タイム:
1.10.9
前半5F:
58.2
後半3F:
36.8
ペース:平均
-3 (90-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 福永祐一 55.0 1.10.9 36.0 -------9--8 1 2.8 アグネスタキオン / ソニンク 栗) 安田隆行 458 +12 12 6
02 11/4 熊沢重文 57.0 1.11.1 36.4 -------7--5 4 9.8 エリシオ / アプリコットデュー 美) 畠山吉宏 550 -12 14 7
03 アタマ 藤岡康太 57.0 1.11.1 36.8 -------2--3 13 63.2 キングヘイロー / カミノスルスミ 栗) 作田誠二 502 -12 2 1
04 アタマ 小牧太 57.0 1.11.1 36.1 ------10--8 3 5.7 War Chant / One Tough Cat 栗) 松永幹夫 434 -14 13 7
05 クビ 川島信二 57.0 1.11.1 36.9 -------2--2 15 75.6 Crafty Prospector / Flyfisher 栗) 田島良保 502 +6 7 4
06 3/4 太宰啓介 57.0 1.11.2 35.8 ------13-14 10 40.1 ジョリーズヘイロー / ウッディークー 栗) 柴田政見 512 0 8 4
07 クビ 川田将雅 57.0 1.11.3 35.5 ------16-16 7 20.3 Seeking the Gold / Angel Fever 栗) 森秀行  478 +14 5 3
08 武豊 57.0 1.11.5 36.0 ------14-14 5 13.5 バブルガムフェロー / ウェディングダイヤ 栗) 藤沢則雄 472 0 10 5
09 クビ 芹沢純一 57.0 1.11.5 36.4 ------10--8 6 14.5 Elusive Quality / My Sweet Caroline 栗) 武田博  460 -6 16 8
10 角田晃一 57.0 1.11.7 36.2 ------14-11 12 47.1 エンドスウィープ / アグネスベローナ 栗) 湯窪幸雄 492 +2 4 2
11 クビ 赤木高太 57.0 1.11.7 36.5 ------10-11 14 67.0 サクラバクシンオー / ノースピンク 美) 石栗龍彦 488 -8 11 6
12 3/4 幸英明 55.0 1.11.8 37.0 -------6--6 2 4.7 Tale of the Cat / Preparation 栗) 庄野靖志 528 +2 3 2
13 浜中俊 55.0 1.12.1 37.0 -------7-11 9 23.5 タイキシャトル / タイキラビリンス 栗) 藤沢則雄 546 -4 15 8
14 クビ 野元昭嘉 57.0 1.12.2 38.1 -------1--1 11 43.5 テンビー / モガミヒメ 栗) 梅内忍  480 -2 6 3
15 田中克典 57.0 1.13.3 38.8 -------5--6 16 118.6 Montbrook / Discover America 栗) 中竹和也 460 -2 1 1
16 佐藤哲三 57.0 1.14.0 39.6 -------2--3 8 21.3 フォーティナイナー / パーティプラザ 栗) 小島貞博 480 +2 9 5
単勝 12番 (1人) 2.8 枠連 6-7 (1人) 5.4 複勝 12番(1人)
14番(4人)
2番(14人)
1.5
3.4
12.6
ワイド 12-14(4人)
2-12(41人)
2-14(80人)
6.6
33.5
82.2
3連複 2-12-14 (99人) 342.1 馬連 12-14 (4人) 14.0
3連単 12-14-2 (339人) 1,227.3 馬単 12-14 (6人) 24.3
該当なし
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レース後のコメント


阪神10Rの安芸ステークス(3歳以上1600万下・ダート1200m)は、1番人気ルミナスポイント(福永祐一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒9。1馬身1/4差の2着に4番人気グリーンアラモードが、アタマ差の3着に13番人気チャレンジシチーがそれぞれ入線。
ルミナスポイントは栗東・安田隆行厩舎の5歳牝馬で、父アグネスタキオン、母ソニンク(母の父Machiavellian)。通算成績は19戦5勝となった。
レース後のコメント
1着 ルミナスポイント 福永祐一騎手
「もっといいスタートを切って欲しかったのですが、結果少し後ろからのレースになってしまいました。でも道中はうまく内を捌いて、直線もうまく内が開いてくれました。瞬発力もあって、能力は高いのですが気分屋なところがあります。そのあたりが解消してくれば上のクラスでもやれそうです」
2着 グリーンアラモード 熊沢重文騎手
「最後まで踏ん張ってくれて、いいレースをしてくれましたね。ただバテませんが、直線はジリッぽいですからね。もうワンパンチ欲しいですね」
3着 チャレンジシチー 藤岡康太騎手
「スピードがあり、最後までよく伸びてくれてレースがしやすい馬です。休み明けですが仕上がりは良かったようで、このクラスでも十分やれそうですよ」
4着 トップディアマンテ 小牧太騎手
「スタートが速かったから、もっと行かせたら良かったかな…。3コーナーで砂を被ってしまって頭を上げてしまいましたね。でも、外に出したらよく伸びましたよ。能力はありますよ」
5着 リーサムウェポン 川島信二騎手
「直線は外に行こうとしていました。そのロスがなかったら、もう少し踏ん張ったのでは…」だ思ったより楽に行けたしスピードがありますから、もう少し楽にいける距離なら楽しみかもしれません」セったから、ずっと内の悪いところを走らされてしまって、かわいそうでしたね。外に出せればよかったんですけどねえ」l郎騎手)
「勝てなかったけど、大したものですよ。感動しました。4年連続で同じレースに使えること自体が凄いことだし、4連覇はならなかったけど、上位に来てくれたんですからね。脚に不安を抱えている馬ですから、スタッフみんなが頑張ったということでしょう」
6着 8番ピサノパテック(D.ホワイト騎手)
「直線に入ってからまったく伸びなかった。仕方ないね」
8着 6番ミストラルクルーズ(三浦皇成騎手)
「ゴチャついて、馬に可哀想なことをしました。でも、最後はまたハミを取って伸びてくれましたし、不利がなければ上位に来ていたと思います」
9着 9番メイショウレガーロ(小林徹弥騎手)
「道中スッと後ろを離せたらよかったんだけど、オープンだとさすがにピッタリ来られてしまいますね」
14着 1番ブレーヴハート(中谷雄太騎手)
「3コーナーからマクって行こうと思ったのですが、馬が走る気になりませんでした。もともとムラのある馬ですからね」
【アラカルト】
■重賞2勝目
トーセンキャプテンは07年アーリントンC以来、約1年5ヶ月ぶりの重賞制覇。
■ジャングルポケット産駒
ジャングルポケット産駒はJRA重賞10勝目。本年は中京記念(タスカータ

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