富嶽賞(2008/06/01) のレース情報

基本情報
東京ダート・左1600M
第03回 東京 04日目
11 R
ダート・左1600M
晴   稍重
2勝クラス特別
サ4上(混)[指] / 定量
富嶽賞
16 頭
16:25発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 501 M
ペース平均:
6
内枠好走:
-7
勝タイム:
1.36.1
前半5F:
1.00.0
後半3F:
36.1
ペース:平均
-36 (3-39)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 内田博幸 57.0 1.36.1 35.9 -------3--3 1 2.1 クロフネ / カーリーパッション 栗) 角居勝彦 490 15 8
02 田辺裕信 57.0 1.36.8 36.2 -------5--5 10 64.6 Seeking the Gold / Anguilla 美) 久保田貴 484 -6 9 5
03 13/4 横山典弘 57.0 1.37.1 36.0 -------9-10 4 9.5 フジキセキ / ヒシシルバーメイド 美) 奥平雅士 496 -2 12 6
04 ハナ 武豊 57.0 1.37.1 36.3 -------9--8 2 4.8 タイキシャトル / エレガントダンサー 栗) 松永幹夫 476 -12 13 7
05 ハナ 川田将雅 57.0 1.37.1 36.5 -------7--5 7 17.7 キングヘイロー / ロイヤルクロス 美) 鈴木伸尋 470 -6 1 1
06 クビ 田中勝春 57.0 1.37.1 37.1 -------1--1 8 24.3 フォーティナイナー / モニュメントバレー 栗) 矢作芳人 492 +4 16 8
07 11/4 藤岡佑介 57.0 1.37.3 36.3 -------9-10 9 30.7 ジェニュイン / ミラクルウィッチ 美) 松永康利 490 -4 4 2
08 3/4 大庭和弥 57.0 1.37.4 35.8 ------15-14 11 73.1 スキャターザゴールド / ヴォイスフロムヘヴン 美) 小西一男 468 -2 14 7
09 1/2 幸英明 57.0 1.37.5 36.7 -------7--8 3 8.6 Point Given / プレシャスキャット 美) 清水英克 458 0 10 5
10 1/2 池田鉄平 57.0 1.37.6 36.3 ------12-12 12 117.6 Machiavellian / Eureka Lass 美) 畠山重則 468 -6 3 2
11 ハナ 小野次郎 57.0 1.37.6 35.6 ------14-15 13 121.0 アフリート / トップウィッシュ 美) 保田一隆 512 0 2 1
12 クビ 鷹野宏史 55.0 1.37.7 36.3 ------12-12 14 147.3 マヤノトップガン / サイレントコール 美) 小桧山悟 488 +4 6 3
13 11/4 村田一誠 57.0 1.37.9 37.8 -------2--2 15 160.9 キンググローリアス / ライデンガール 美) 嶋田功  482 -4 5 3
14 11/2 蛯名正義 57.0 1.38.1 37.9 -------4--3 6 13.1 Yes It's True / Raspberry Affair 美) 国枝栄  526 -8 7 4
15 安藤勝己 57.0 1.38.6 37.9 -------5--5 5 12.4 オジジアン / サツマリーベ 栗) 鮫島一歩 502 -8 8 4
大野拓弥 55.0 - - ----------- - - テンビー / コンアモール 美) 中川公成 000 11 6
単勝 15番 (1人) 2.1 枠連 5-8 (3人) 9.8 複勝 15番(2人)
9番(11人)
12番(4人)
1.7
12.2
2.8
ワイド 9-15(39人)
12-15(5人)
9-12(47人)
36.1
7.3
65.2
3連複 9-12-15 (83人) 274.4 馬連 9-15 (36人) 111.0
3連単 15-9-12 (375人) 1,240.0 馬単 15-9 (47人) 134.6
該当なし
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レース後のコメント


東京11Rの富嶽賞(4歳上1000万下・ダート1600m)は、道中先団を進んだ1番人気フラムドパシオン(内田博幸騎手)が直線半ばで抜け出し優勝した。勝ちタイム1分36秒1。4馬身差の2着に10番人気ファイトスピリッツ、3着には4番人気ニードルポイントが入線している。
フラムドパシオンは栗東・角居勝彦厩舎の5歳牡馬で、父クロフネ、母カーリーパッション(母の父トニービン)。通算成績は7戦4勝となった。
【レース後のコメント】
1着 15番フラムドパシオン(内田博幸騎手)
「今日は久々で、最初は見せムチして出していきましたが、あとは追うところもなく。このクラスにいる馬じゃないですね」
2着 9番ファイトスピリッツ(田辺裕信騎手)
「相手が強すぎましたね。でも馬が真面目に走っていたし、中山の1800mより乗りやすいし、しっかり脚を使っています。距離が延びた方がいいと思います」
3着 12番ニードルポイント(横山典弘騎手)
「最後はもうヘコヘコしていたが、よく走っているよ。能力がある。よく走っているよ」
4着 13番ダノンシャトル(武豊騎手)
「スタートも良くなかったね。返し馬から今日は少し元気がなかった。競馬に行ったらそんなことはなかったけどね」手の話によると、位置取りも良かったが、ずいぶん下を気にしていたそうです。ノメってスピードに乗れなかったということです」少しかかったりということはありましたが、敗因はそんな次元のものではないですね。あれだけのジョッキー(武豊)が調教に乗って、『うわ、すごいなー』と言って降りてくるぐらいの馬なんですが、今日などもまったく力を出さずに負けているんですよ。どうしてなのか、まったくわからないんですが、また考えます」
武豊騎手
「ダートの走りも悪くなかったんですが、能力を出し切れていないですね。前半何もしないで直線だけの方がいいかも知れません」烽、少し併せ馬の形になってくれれば頑張ってくれるんですけど、離れた形になってしまいました。勝った馬は次元が違いましたね。休み明けでこれだけ走れればいよいよGI級じゃないかな」
(伊藤正師)
「前の馬と間がなければもう少し伸びましたね。内外離れたのが残念です。大分精神的に落ち着いてきているんですが、今日は馬房で緊張していたようで、馬場に出てから尿をしていましたね。仕上げに掛かるとまだマイナス面に作用しているようです。7歳になりましたがもう少しどっしりして

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