1勝 (サ3才) 京都 7R 2008/05/17 のレース情報

基本情報
京都芝・右2000M
第03回 京都 07日目
7 R
芝・右2000M
晴  
1勝クラス   サ3才(混)(特) / 馬齢
12 頭
13:30発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 328 M
ペース平均:
-12
内枠好走:
-2
勝タイム:
2.00.4
前半5F:
59.7
後半3F:
35.8
ペース:平均
14 (-15+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武幸四郎 56.0 2.00.4 35.0 -9--9--8--4 5 9.0 エアエミネム / レディスターダム 栗) 浅見秀一 474 +6 5 5
02 秋山真一 56.0 2.01.1 35.6 10-10--9--8 1 3.0 オペラハウス / スリーケープ 栗) 村山明  440 +6 1 1
03 クビ 福永祐一 56.0 2.01.2 36.2 -7--6--5--2 3 4.8 シンボリクリスエス / キトゥントリックス 栗) 石坂正  502 -2 9 7
04 ハナ 幸英明 56.0 2.01.2 35.9 -8--8--7--4 4 6.3 ジェイドロバリー / オペラアイ 栗) 小原伊佐 426 +6 3 3
05 13/4 四位洋文 56.0 2.01.5 36.6 -5--5--4--1 6 9.1 マヤノトップガン / タガノピアース 栗) 宮徹   430 -4 12 8
06 クビ 岩田康誠 56.0 2.01.5 36.6 -2--2--2--4 7 18.0 バブルガムフェロー / アマーレ 栗) 作田誠二 472 -2 11 8
07 31/2 酒井学 54.0 2.02.1 37.3 -3--3--2--2 2 4.1 フジキセキ / ビルアンドクー 栗) 河内洋  488 -4 8 6
08 長谷川浩 54.0 2.03.4 38.2 -3--3--5--8 12 296.6 パラダイスクリーク / ファーストセーラ 栗) 本田優  460 +2 6 5
09 上村洋行 56.0 2.04.8 38.2 -6--6-10-10 9 107.6 トワイニング / ロングスターダム 栗) 長浜博之 466 0 7 6
10 1/2 米倉知 54.0 2.04.9 37.2 11-11-12-12 11 288.4 レギュラーメンバー / エレガントスタイル 地) 金田一昌 416 -15 4 4
11 11/4 安部幸夫 56.0 2.05.1 38.0 12-12-11-11 10 176.5 イクエーション / エビスゴールド 地) 安部弘一 424 +2 2 2
12 和田竜二 54.0 2.05.6 41.0 -1--1--1--4 8 64.0 ダンスインザダーク / レイナロバリー 栗) 岩元市三 458 -4 10 7
単勝 5番 (5人) 9.0 枠連 1-5 (6人) 11.3 複勝 5番(6人)
1番(1人)
9番(4人)
2.2
1.3
1.9
ワイド 1-5(5人)
5-9(15人)
1-9(3人)
5.2
9.2
3.3
3連複 1-5-9 (9人) 23.4 馬連 1-5 (5人) 11.7
3連単 馬単 5-1 (14人) 31.8
該当なし
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レース後のコメント


京都7Rの3歳500万下(芝2000m)は、5番人気ロードニュースター(武幸四郎騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分00秒4。4馬身差の2着に1番人気スリーオリオンが、クビ差の3着に3番人気ツルマルストームがそれぞれ入線。
ロードニュースターは栗東・浅見秀一厩舎の3歳牡馬で、父エアエミネム、母レディスターダム(母の父アルカング)。通算成績は6戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 ロードニュースター 武幸四郎騎手
「今日は位置取りは関係なくレースをしました。道中はリラックスして走らせることを第一に考えて、うまく脚をためることができました。間隔をとって馬が良くなっていたようですね」
2着 スリーオリオン 秋山真一郎騎手
「この馬自身、前走の状態は維持していましたが、今日は勝ち馬にうまくやられてしまいましたね」
3着 ツルマルストーム 福永祐一騎手
「今日は流れに乗って、うまく脚をためましたが、あと一歩でしたね。休み明けの差かも知れません」
5着 タガノエルシコ 四位洋文騎手
「2000mの内回りだったので、あまり動かないと外々を回らされるので、速めに自分から動いて行きましたが、流れが速くなってしまいました。その分、止まりましたが、いずれチャンスはありそうです」ンティーノ 浜中俊騎手
「一瞬、すごく伸びたし勝ったと思ったのですが、最後は止まってしまいました」、になれば良いのですが、馬自体も良くなっていますよ」
5着 ココシュニック 四位洋文騎手
「ゲートがちょっと悪くて、そっと出たんだけど、寄られてあの位置からになりました。もう少し中団あたりに行きたかったんですけど…。ただ、まだ体の弱いところもあるし、良化の余地はありますよ」ナも、こういう競馬ができれば1600mでも問題ないですよ」
6着 ライトグランデュア 内田博幸騎手
「前が狭くなって、抜け出すところがなくなってしまいました。追い出しを我慢して、最後に併せていったら内にササってしまいました」
9着 サンダルフォン 古川吉洋騎手
「3コーナーでゴチャゴチャしたのが全てですね。行く場所がなくなってしまいました。そんなに負けていないだけに残念です」るよ」
(小島茂師)
「体重が思ったより減っていましたが、しっかりとトレーニングをしてのものですし、馬体を見て心配はないと思いました。レース振りはほぼ完璧ですね。松岡騎手も悔いはないと言っていました。ただ、向正面あた

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