石打特別(2008/05/17) のレース情報

基本情報
新潟芝・左外1600M
第01回 新潟 05日目
12 R
芝・左外1600M
晴  
1勝クラス特別
サ4上(混)[指] / 定量
石打特別
16 頭
16:05発走
本賞金) 1,050 - 420 - 260 - 160 - 105 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 659 M
ペース平均:
-45
内枠好走:
-6
勝タイム:
1.34.0
前半5F:
59.6
後半3F:
34.4
ペース:平均
-29 (-45+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 木幡初広 55.0 1.34.0 33.4 ------10-11 7 14.4 ステイゴールド / ハシノペンダント 美) 稗田研二 432 -12 7 4
02 三浦皇成 57.0 1.34.2 33.6 ------10-11 2 5.8 アグネスタキオン / アニーカ 栗) 長浜博之 474 +2 13 7
03 11/4 北村友一 57.0 1.34.4 34.5 -------2--4 4 6.2 Green Desert / Alexander Three D 美) 久保田貴 552 +8 16 8
04 3/4 田辺裕信 57.0 1.34.5 34.7 -------2--2 11 44.5 タイキシャトル / マトリズム 美) 鈴木勝美 494 +6 14 7
05 クビ 大野拓弥 57.0 1.34.6 33.8 ------13-13 3 5.9 マヤノトップガン / オークスピリッツ 美) 石毛善彦 446 0 12 6
06 11/4 的場勇人 57.0 1.34.8 35.0 -------2--2 5 6.3 ナリタトップロード / ローズサーカス 栗) 矢作芳人 508 +6 8 4
07 ハナ 梶晃啓 57.0 1.34.8 34.7 -------6--6 12 58.3 サクラバクシンオー / テスラ 美) 稲葉隆一 472 0 3 2
08 クビ 石橋脩 57.0 1.34.8 34.0 ------13-13 6 6.4 フサイチコンコルド / ベルオブアムハースト 栗) 西園正都 520 +10 10 5
09 11/4 赤木高太 56.0 1.35.0 35.1 -------5--4 10 39.1 Giant's Causeway / Mattiocco 美) 嶋田功  490 -2 2 1
10 11/4 熊沢重文 57.0 1.35.2 34.7 ------10--9 14 92.5 メイショウオウドウ / メイショウマロニエ 栗) 高橋義忠 464 +2 6 3
11 クビ 菊沢隆徳 57.0 1.35.2 34.7 -------8--9 16 203.3 ウイニングチケット / シゲルチュウシオ 美) 嶋田潤  468 -6 11 6
12 11/2 芹沢純一 57.0 1.35.4 35.8 -------1--1 1 5.2 メイショウオウドウ / ロイヤルスマイル2 栗) 田島良保 454 0 1 1
13 ハナ 津村明秀 57.0 1.35.4 35.1 -------7--7 8 18.1 Danehill / Matikanehamatidori 栗) 藤岡健一 460 -2 15 8
14 11/4 田中博康 55.0 1.35.6 34.4 ------16-16 13 81.3 アドマイヤコジーン / タバサ 美) 尾関知人 418 +4 4 2
15 アタマ 中舘英二 57.0 1.35.6 35.3 -------8--7 9 39.1 サクラバクシンオー / ジャスミンリーフ 美) 岩戸孝樹 494 0 9 5
16 安藤光彰 57.0 1.36.4 35.6 ------13-13 15 136.0 Smoke Glacken / Mercedes Too 美) 南田美知 494 -12 5 3
単勝 7番 (7人) 14.4 枠連 4-7 (3人) 10.9 複勝 7番(7人)
13番(3人)
16番(6人)
3.9
2.2
2.9
ワイド 7-13(17人)
7-16(26人)
13-16(16人)
12.7
22.7
11.3
3連複 7-13-16 (36人) 107.2 馬連 7-13 (18人) 38.0
3連単 7-13-16 (277人) 904.6 馬単 7-13 (38人) 85.4
該当なし
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レース後のコメント


新潟12Rの石打特別(4歳以上500万下・芝1600m)は、7番人気ライフブリーズ(木幡初広騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分34秒0。1馬身差の2着に2番人気ゲバルトステイヤーが、1馬身1/4差の3着に4番人気ダノンオーガスタがそれぞれ入線。
ライフブリーズは美浦・稗田研二厩舎の5歳牝馬で、父ステイゴールド、母ハシノペンダント(母の父モガミ)。通算成績は27戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 ライフブリーズ 木幡初広騎手
「返し馬のときから、うるさくてあまり叱りつけるとカーッとなりそうだったので、とにかくサッと出して、終いの脚を生かす競馬をしようと思っていた。レースが終わっても馬がなかなか止まろうとしなくて大変だったよ」
2着 ゲバルトステイヤー 三浦皇成騎手
「切れる脚がないので、仕掛けも少し早くなったけれど、ジワジワと伸びる感じ。最後は内からいい脚で来られちゃったし、切れ味の差ですかね」
3着 ダノンオーガスタ 北村友一騎手
「ゲートの出がいまひとつで、追っつけて行くと掛かって行くし、もう少しメリハリのつく競馬ができると、もっと能力を出せるんだけど…」て欲しいと言われていました。久々にモチ粘りましたね(笑)。今日は気合いも乗ってました」
6着 アヴェンティーノ 浜中俊騎手
「一瞬、すごく伸びたし勝ったと思ったのですが、最後は止まってしまいました」、になれば良いのですが、馬自体も良くなっていますよ」
5着 ココシュニック 四位洋文騎手
「ゲートがちょっと悪くて、そっと出たんだけど、寄られてあの位置からになりました。もう少し中団あたりに行きたかったんですけど…。ただ、まだ体の弱いところもあるし、良化の余地はありますよ」ナも、こういう競馬ができれば1600mでも問題ないですよ」
6着 ライトグランデュア 内田博幸騎手
「前が狭くなって、抜け出すところがなくなってしまいました。追い出しを我慢して、最後に併せていったら内にササってしまいました」
9着 サンダルフォン 古川吉洋騎手
「3コーナーでゴチャゴチャしたのが全てですね。行く場所がなくなってしまいました。そんなに負けていないだけに残念です」るよ」
(小島茂師)

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