桃山特別(2008/05/11) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1800M
第03回 京都 06日目
10 R
ダート・右1800M
晴  
2勝クラス特別
サ4上(混)[指] / 定量
桃山特別
16 頭
14:50発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
ペース平均:
-7
内枠好走:
4
勝タイム:
1.51.4
前半5F:
1.01.6
後半3F:
37.4
ペース:平均
-5 (13-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 角田晃一 57.0 1.51.4 37.0 -6--6--5--3 5 6.4 ブライアンズタイム / ラティール 栗) 加藤敬二 478 -2 7 4
02 ハナ 生野賢一 57.0 1.51.4 37.0 10-10--7--7 3 5.7 ブライアンズタイム / ノルデンフリマー 栗) 音無秀孝 470 -2 15 8
03 11/4 飯田祐史 57.0 1.51.6 36.7 14-13-13-13 2 5.6 キングヘイロー / ニューデイダウニング 栗) 田中章博 484 +8 9 5
04 11/4 上村洋行 57.0 1.51.8 36.7 14-16-15-14 7 24.5 ゴールデンフェザント / ヤマニンマスコット 栗) 柴田政見 496 -2 5 3
05 13/4 北村宏司 55.0 1.52.1 37.5 10-10-10--8 11 43.2 ブライアンズタイム / ビューチフルドラマ 栗) 松田博資 448 +12 6 3
06 クビ 高橋亮 57.0 1.52.1 37.0 12-13-15-16 12 72.1 ピルサドスキー / チェリーフラワー 栗) 高橋隆  472 -2 2 1
07 川田将雅 57.0 1.52.4 37.4 12-12-14-14 6 16.2 ジェニュイン / ミラクルウィッチ 美) 松永康利 494 -8 1 1
08 ハナ 秋山真一 57.0 1.52.4 38.4 -1--1--1--1 8 27.8 クロフネ / トキオシンフォニー 栗) 池江泰寿 506 +6 11 6
09 アタマ 熊沢重文 57.0 1.52.4 38.2 -4--4--4--3 9 32.5 マヤノトップガン / ウォーターライン 栗) 田所秀孝 468 0 10 5
10 ハナ 田島裕和 57.0 1.52.4 38.3 -2--2--2--3 14 75.7 オペラハウス / セトアンゼラ 栗) 藤沢則雄 488 +4 14 7
11 クビ 佐藤哲三 57.0 1.52.5 38.1 -4--4--5--3 1 3.3 Commendable / Do the Hustle 栗) 佐々木晶 496 +2 3 2
12 11/4 武幸四郎 57.0 1.52.7 38.1 14-13-10--8 13 73.3 タイキブリザード / ガイドブック 栗) 谷潔   556 -2 16 8
13 3/4 鮫島良太 57.0 1.52.8 38.2 -6--8--8--8 4 5.7 フレンチデピュティ / ゲインザー 栗) 橋口弘次 500 +8 4 2
14 クビ 小坂忠士 57.0 1.52.9 38.8 -2--2--2--2 16 183.3 タイキシャーロック / サイコーチャペル 栗) 境直行  480 +6 13 7
15 1/2 赤木高太 57.0 1.53.0 38.4 -6--6--8--8 10 40.5 サンデーサイレンス / サクラフブキ 栗) 吉田直弘 538 +6 8 4
16 田村太雅 55.0 1.54.3 39.7 -6--8-10--8 15 107.5 フジキセキ / スリーリッチ 栗) 村山明  450 -6 12 6
単勝 7番 (5人) 6.4 枠連 4-8 (8人) 17.9 複勝 7番(3人)
15番(4人)
9番(2人)
2.1
2.1
1.8
ワイド 7-15(8人)
7-9(6人)
9-15(5人)
7.0
6.1
5.6
3連複 7-9-15 (8人) 30.8 馬連 7-15 (8人) 20.6
3連単 7-15-9 (55人) 203.1 馬単 7-15 (16人) 38.5
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


京都10Rの桃山特別(4歳上1000万下・ダート1800m)は中団から徐々に進出した5番人気ポーカーフェイス(角田晃一騎手)が直線残り200mで抜け出し、ゴール前外から急追した3番人気トシセントをハナ差抑えて優勝。勝ちタイムは1分51秒4(重)。さらに1馬身1/4差で3着に2番人気キングブレーヴが入った。1番人気ダブルダンスシチーは11着に大敗。
ポーカーフェイスは栗東・加藤敬二厩舎の4歳牡馬で、父ブライアンズタイム、母ラティール(母の父タマモクロス)。通算9戦3勝。
~レース後のコメント~
1着 ポーカーフェイス(角田騎手)
「1000万下でどうかという思いもありましたが、スムースに運べたし、抜け出す脚がとにかく速かったですね。今日の感じなら上のクラスでも楽しめそうです」
2着 トシセント(生野騎手)
「少しモタついて反応が遅れるのはいつものこと。それでも4コーナーをいい感じで回れたので何とか届くと思いましたし、勝ったかなと思ったのですが…」
3着 キングブレーヴ(飯田騎手)
「腰の緩い馬ですが、今日は輪を掛けて緩い感じでした。いつも走りを整えてから上がっていくのですが、今日は整うまでに時間が掛かり過ぎました。それでも3着まで来るのだから力はつけているし、大した馬ですよ」
5着 アールヌーヴォー(北村宏騎手)
「もう少しいい位置につけて競馬が出来ていれば、今日でもチャンスがあったくらいに思います」ートでポコっと出るのは予想通り。マイペースで追走しましたが、あまりノメりませんでした。最後までしっかり伸びてくれました。追い出した時は勝てるかなという感じでした。距離も大丈夫でした」
4着 ドリームシグナル(吉田隼騎手)
「スタートはよかったので、ためて中団から行きました。直線はヨレて最後は一杯一杯になりましたが、自分の競馬は出来たので満足しています」
5着 ファリダット(武豊騎手)
「折り合いはついたし、外枠なので外、外を回りました。直線の反応がイマイチ。最後は止まりかけていた」
12着 ゴスホークケン(内田博騎手)
「マイペースでこれはいい感じかなと思ったけど、坂下から手応えがなくなってしまった」トしまいました。そんなに負けていないだけに残念です」るよ」
(小島茂師)
「体重が思ったより減っていましたが、しっかりとトレーニングをしてのものですし、馬体を見て心配はないと思いました。レース振りはほぼ完璧ですね。松岡騎手も悔いはないと言っていました。ただ、向正面あたりでの手前の替え方などを見ていると、道悪はこなしているが上手ではないですね。春シーズン全休しようかと思うくらい弱い馬でしたし、まだ少しその部分は残ってい

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する