はやぶさ賞(2008/05/04) のレース情報

基本情報
新潟芝・直1000M
第01回 新潟 02日目
10 R
芝・直1000M
晴  
1勝クラス特別   サ3才(混)(特) / 馬齢
はやぶさ賞
16 頭
14:40発走
本賞金) 1,000 - 400 - 250 - 150 - 100 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 1000 M
ペース平均:
-5
内枠好走:
-25
勝タイム:
55.0
前半5F:
55.0
後半3F:
32.7
ペース:平均
-25 (-25+0)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 木幡初広 54.0 55.0 32.7 ----------- 4 7.2 ボストンハーバー / シンメイミネルバ 美) 松山康久 470 0 8 4
02 田中勝春 56.0 55.5 32.4 ----------- 8 19.0 Elusive Quality / Radu Cool 美) 星野忍  472 -4 9 5
03 3/4 浜中俊 56.0 55.6 32.6 ----------- 3 5.3 マンハッタンカフェ / ノースオブダンジグ 栗) 千田輝彦 470 +4 15 8
04 1/2 二本柳壮 56.0 55.7 32.7 ----------- 9 23.3 トワイニング / ギブス 美) 矢野英一 444 +8 3 2
05 1/2 芹沢純一 56.0 55.8 33.3 ----------- 7 16.7 バブルガムフェロー / ゼットマリア 美) 高木登  484 +4 2 1
06 クビ 高山太郎 56.0 55.8 33.1 ----------- 11 44.2 サクラバクシンオー / イフアイソーデザイア 美) 佐藤全弘 516 +20 6 3
07 菊沢隆徳 56.0 56.1 33.8 ----------- 2 5.1 スターオブコジーン / ベルグチケット 美) 畠山重則 424 0 16 8
08 ハナ 丸田恭介 54.0 56.1 33.1 ----------- 14 65.2 マーベラスサンデー / オースミブラッシー 美) 境征勝  424 0 13 7
09 3/4 岡部誠 56.0 56.2 33.3 ----------- 13 59.5 バイオマスター / トミケンエンプレス 美) 谷原義明 430 -4 1 1
10 3/4 津村明秀 54.0 56.3 33.6 ----------- 6 11.9 ブラックホーク / シンメイジョイ 美) 武市康男 418 +6 12 6
11 1/2 柄崎将寿 54.0 56.4 33.5 ----------- 12 58.3 マーベラスサンデー / フェアリージェム 美) 柄崎孝  458 -4 7 4
12 1/2 田辺裕信 54.0 56.5 34.0 ----------- 15 134.1 スクワートルスクワート / エイダイヒロイン 美) 西塚安夫 428 +10 5 3
13 1/2 中舘英二 56.0 56.6 33.9 ----------- 1 3.5 ファルブラヴ / ミュゲルージュ 美) 和田正道 464 -4 4 2
14 21/2 北村友一 54.0 57.0 34.2 ----------- 5 11.0 コロナドズクエスト / アズワー 栗) 領家政蔵 464 -4 14 7
15 1/2 三浦皇成 54.0 57.1 33.2 ----------- 10 30.4 トワイニング / ミツワトップレディ 美) 河野通文 410 -2 10 5
16 21/2 米倉知 54.0 57.5 33.6 ----------- 16 134.7 マイネルラヴ / リッショウドリーム 地) 金田一昌 404 -17 11 6
単勝 8番 (4人) 7.2 枠連 4-5 (13人) 30.3 複勝 8番(4人)
9番(7人)
15番(3人)
2.6
5.3
2.1
ワイド 8-9(21人)
8-15(7人)
9-15(20人)
16.5
8.2
15.7
3連複 8-9-15 (39人) 118.0 馬連 8-9 (24人) 50.3
3連単 8-9-15 (222人) 711.0 馬単 8-9 (39人) 99.3
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


新潟10Rのはやぶさ賞(3歳500万下・芝1000m)は前々でレースを運んだ4番人気モンテミウ(木幡初広騎手)が後続に3馬身差をつけて優勝。勝ちタイムは55秒0(良)。2着に8番人気ブルーラヴ、3着に3番人気メイショウヨリトモが入った。
モンテミウは美浦・松山康久厩舎の3歳牝馬で、父ボストンハーバー、母シンメイミネルバ(母の父Caerleon)。通算5戦2勝。
~レース後のコメント~
1着 モンテミウ(木幡騎手)
「芝の適性も初めて乗ったのでよく分からない…。今日はスピードで押し切った感じだね。道中はバランスを崩して走っていたので、まだしっかりしてないところがあるみたい。そういう意味ではまだまだよくなるんじゃないの」
2着 ブルーラヴ(田中勝騎手)
「今日はリズムよく最後までしっかりと走っていたよ」
3着 メイショウヨリトモ(浜中騎手)
「かなりテンションが高くてゲートでうるさく、スタートのタイミングが合わなかった。終いは伸びているし、短距離の脚はあるので、もう少し落ち着いてくるといいね。まだ余計なところに力を入れて走っているよ」くれました。2歳の時、僕が未勝利を勝ち上がった馬でGIを取れたことがとにかく嬉しいです」
2着 メイショウサムソン(武豊騎手)
「タッチの差ですね。最後もよく盛り返していますが、4コーナーの反応がよくありませんでした。3200m走ってこの差ですからね」
3着 アサクサキングス(大久保師)
「王道の競馬をして負けたわけですから、勝ち馬を褒めるしかありません。理想のレースでしたが、若さを見せるところがあります。その分、まだ上積みの余地があります。この後はGI(宝塚記念)を目指すことになるかもしれませんが、疲れなどを見て秋になるかもしれません」
4着 ホクトスルタン(庄野師)
「自分のペースでレースが出来ました。でも上位の3頭を見たら仕方ないですね。まだこれからチャンスはあります」
5着 アドマイヤフジ(川田騎手)
「よく頑張っています。1周目の下りではハミを噛みましたが、

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する