1勝 (サ3才) 京都 7R 2008/05/03 のレース情報

基本情報
京都芝・右外1800M
第03回 京都 03日目
7 R
芝・右外1800M
晴  
1勝クラス   サ3才(混)[指] / 馬齢
10 頭
13:30発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
image
直線 404 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.48.0
前半5F:
59.1
後半3F:
36.3
ペース:平均
45 (15+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 角田晃一 56.0 1.48.0 34.9 -------7--5 2 4.4 シーロ / エトアールピオン 栗) 須貝尚介 516 -2 8 7
02 ハナ 藤田伸二 56.0 1.48.0 34.9 -------5--4 7 22.9 アグネスデジタル / シャドウポエム 栗) 安達昭夫 468 0 9 8
03 11/4 鮫島良太 56.0 1.48.2 35.6 -------3--3 5 9.4 ムーンバラッド / ローマンダンス 栗) 大久保龍 472 +2 2 2
04 アタマ 幸英明 56.0 1.48.2 36.5 -------1--1 6 14.9 スウェプトオーヴァーボード / ポルベニル 美) 田島俊明 482 0 6 6
05 クビ 吉田稔 56.0 1.48.3 35.1 -------8--6 1 2.5 アドマイヤベガ / ルネッサンスファウンド 栗) 橋田満  488 -2 7 7
06 21/2 岩田康誠 56.0 1.48.7 35.3 -------8--8 4 7.1 ジャングルポケット / コンフィデンス 栗) 清水久詞 500 -6 3 3
07 長谷川浩 56.0 1.49.6 37.5 -------2--2 9 36.0 メジロライアン / ゲイリークレイン 栗) 牧浦充徳 470 -4 10 8
08 1/2 安藤勝己 56.0 1.49.7 36.0 ------10-10 3 5.1 タイキシャトル / ソヨカゼ 美) 菊沢隆徳 470 -4 1 1
09 アタマ 藤岡佑介 54.0 1.49.7 36.6 -------5--6 8 24.0 ヘクタープロテクター / マホロバノホシ 栗) 谷潔   440 -2 4 4
10 大差 川原正一 56.0 1.52.3 39.2 -------4--8 10 147.9 マイネルラヴ / プレイオブカラー 栗) 大根田裕 454 +2 5 5
単勝 8番 (2人) 4.4 枠連 7-8 (4人) 8.2 複勝 8番(2人)
9番(7人)
2番(5人)
1.9
5.8
3.5
ワイド 8-9(16人)
2-8(8人)
2-9(19人)
14.4
7.1
15.2
3連複 2-8-9 (30人) 89.1 馬連 8-9 (17人) 41.8
3連単 馬単 8-9 (26人) 66.7
該当なし
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レース後のコメント


京都7Rの3歳500万下(芝1800m)は2番人気リッカロイヤル(角田晃一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分48秒0。ハナ差の2着に7番人気ピサノロンシャンが、1馬身1/4差の3着に5番人気ゴールドサクセスがそれぞれ入線。
リッカロイヤルは栗東・中尾秀正厩舎の3歳牡馬で、父シーロ、母エトアールピオン(母の父デインヒル)。通算成績は4戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 リッカロイヤル 角田晃一騎手
「もう少し距離があった方がいいですね。2400mぐらいが合っていると思います。体がしっかりしてくれば、もっと走る馬。まだ体が緩い状態ですから」
5着 アドマイヤナサ 吉田稔騎手
「ペースも速かったし、あの位置にしか行けなかったので、じっとしていました。それでも切れる脚はないと聞いていたので早めに動いたのですが、脚もありませんでした」
京都8Rの3歳500万下(ダート1400m)は7番人気リュウケン(吉田稔騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分24秒4。クビ差の2着に10番人気カシノブレイヴリが、1馬身1/4差の3着に2番人気メイショウボンハオがそれぞれ入線。
リュウケンは地方・藤田正治厩舎の3歳牡馬で、父サウスヴィグラス、母スノーガール(母の父ダイナガリバー)。通算成績は9戦4勝となった。
レース後のコメント
1着 リュウケン 吉田稔騎手
「今日は全てが理想的な形で運べましたし、とにかく強かったです。1ハロン距離を延ばしたことで行きっぷりも良くなりました」
4着 ペプチドアトム 和田竜二騎手
「直線上手く捌けていればという思いもありますが、そこそこには走ってくれますね。やはりダートの方がいいですね」た」たがってしまいました。ただ、それでもそんなに止まってはいないし、もっと距離があれば違うと思います」たのが痛かったですね。他の馬が傍にいれば、もうひと粘りしてくれたでしょう。まだ、本気で走っていないのかも知れません」
7着 ザレマ 蛯名正義騎手
「ちょっと1400mは忙しいし、馬場の柔らかいところを気にしていました。じりじり伸びてはいるので、もう少し楽について行ければもっと良かったですね」パッと外に出られれば良かったんだけど、もたついているうちに外から入られてしまいました。終いが早くなりすぎると辛いし、もっと言えば行っちゃえば良かったかも」
10着 タニノハイクレア 的場勇人騎手
「スタートで少し寄られて下げざるをえませんでした。もう少し前で競馬をしたかったので、それが最後まで響きましたね」
11着 レインダンス 武幸四郎騎手
「この間よりずっと良くなっていたけど、まだ踏ん張れないね。考えていた通りのレースはできたけど…。この春では一番頑張っていたけどまだ先かな」キね。皐月賞で負けて、却って凄く気が楽になり、松田博資調教師から『ダービーを勝とうとするな。長めの調教をやれ』という助言をいただいて、その通りにやりましたよ。馬を壊しちゃいけないけど、やれることは全部やってきました。レースは小牧君が本当にうまく乗ってくれた。100点満点ではなく、120点ぐらいのレースでしたね。ゴール板があと40m手前にあったらなぁ……。でも、なんで(単勝)12番人気なんでしょうね? あそこまで人気がないとは思いませんでしたよ。まぁ、

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