千種川特別(2008/04/19) のレース情報

基本情報
阪神芝・右1200M
第02回 阪神 07日目
9 R
芝・右1200M
曇  
2勝クラス特別   サ4上(混)[指] / 定量
千種川特別
16 頭
14:30発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 356.5 M
ペース平均:
-20
内枠好走:
7
勝タイム:
1.09.9
前半5F:
57.4
後半3F:
35.3
ペース:平均
-29 (23-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 安藤勝己 57.0 1.09.9 35.0 -------7--6 3 5.1 サクラバクシンオー / パラダイスチャイム 栗) 藤沢則雄 472 -4 3 2
02 ハナ 藤岡佑介 57.0 1.09.9 35.3 -------1--1 5 10.3 Forestry / Lady Danz 栗) 藤岡健一 498 +6 11 6
03 3/4 小牧太 57.0 1.10.0 34.8 -------9--8 1 4.1 ダンスインザダーク / ツィンクルブライド 栗) 橋口弘次 464 -4 10 5
04 1/2 佐藤友則 55.0 1.10.1 35.3 -------2--4 7 13.7 キングヘイロー / リボンストロベリー 栗) 佐々木晶 428 +6 4 2
05 クビ 武豊 57.0 1.10.1 34.2 ------15-14 2 4.6 エルコンドルパサー / ゴッドインチーフ 栗) 坂口正大 468 +4 5 3
06 アタマ 佐藤哲三 55.0 1.10.1 34.8 ------11-11 4 7.9 Formal Dinner / Blue Sword 栗) 西園正都 452 +6 2 1
07 ハナ 長谷川浩 57.0 1.10.1 35.4 -------2--3 9 21.6 タバスコキャット / ベラミスキー 栗) 柴田政見 478 +2 12 6
08 13/4 熊沢重文 55.0 1.10.4 35.7 -------4--2 15 136.4 キャプテンスティーヴ / リンデンシラユリ 栗) 平田修  482 -2 8 4
09 ハナ 幸英明 57.0 1.10.4 35.4 -------9--6 6 11.2 Sakura Bakushin O / Eishin Linden 栗) 湯窪幸雄 528 -4 15 8
10 11/4 南井大志 57.0 1.10.6 35.1 ------11-11 12 64.0 ダンスインザダーク / タイキカレン 栗) 南井克巳 470 -6 7 4
11 クビ 川田将雅 55.0 1.10.7 35.7 -------5--9 10 24.3 コマンダーインチーフ / ミスズアロイ 栗) 加藤敬二 468 +2 1 1
12 アタマ 大江原圭 55.0 1.10.7 35.5 -------7--9 14 104.4 スペシャルウィーク / サブミッション 栗) 作田誠二 450 +6 9 5
13 11/4 岩田康誠 55.0 1.10.9 36.0 -------5--4 8 16.2 キャプテンスティーヴ / ビワハルカゼ 栗) 安達昭夫 464 +6 13 7
14 21/2 石橋守 57.0 1.11.3 35.6 ------14-11 13 78.9 ライブリマウント / ライブリメロウ 栗) 湯窪幸雄 486 0 6 3
福永祐一 57.0 - - ----------- - - サクラバクシンオー / タイキビューティー 栗) 庄野靖志 000 14 7
酒井学 55.0 - - ------13--- 11 - スターオブコジーン / ミナミノブレーヴ 栗) 武宏平  452 0 16 8
単勝 3番 (3人) 5.1 枠連 2-6 (8人) 14.8 複勝 3番(3人)
11番(5人)
10番(2人)
1.9
2.9
1.8
ワイド 3-11(12人)
3-10(2人)
10-11(7人)
10.4
5.1
7.6
3連複 3-10-11 (7人) 40.9 馬連 3-11 (12人) 30.5
3連単 3-11-10 (68人) 292.7 馬単 3-11 (20人) 58.6
該当なし
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レース後のコメント


阪神9Rの千種川特別(4歳以上1000万下・芝1200m)は、3番人気リッカバクシンオ(安藤勝己騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒9。ハナ差の2着に5番人気エーシンエフダンスが、3/4馬身差の3着に1番人気ビンチェロがそれぞれ入線。
リッカバクシンオは栗東・鶴留明雄厩舎の6歳牡馬で、父サクラバクシンオー、母パラダイスチャイム(母の父ハイセイコー)。通算成績は34戦4勝となった。
レース後のコメント
1着 リッカバクシンオ 安藤勝己騎手
「行きっぷりが良すぎて、なだめるのに苦労したくらい。だけど、ゴール前はきっちり交わしてくれました。ずいぶん落ち着いて走れるようになっているし、以前より競馬が上手になっています」
2着 エーシンエフダンス 藤岡佑介騎手
「直線、坂のある割によく頑張っています。平坦ならもっといいし、もうチャンスは近いでしょう」
6着 コスモベル 佐藤哲三騎手
「よく伸びているし、力はあります。外枠の方がいいと思いますね」Bこのあとは短期放牧に出して、レース1ヶ月前に帰厩して、4~5本追い切って本番の安田記念に向かいます」
2着 ニシノマナムスメ 吉田隼人騎手
「うまくいったかと思ったんですけどね。惜しかったです」
3着 エイシンドーバー 福永祐一騎手
「今日は馬がかたかったね。その割に最後はよく伸びていますけど、本来の走りではありませんでした。もっといいキャンターができるのに、返し馬から最後までいつもと違いました」
4着 ハイアーゲーム 藤岡佑介騎手
「2走前のマイル戦(東京新聞杯)では、外枠で前に壁を作れずに掛かってしまいましたが、今日みたいに馬込みに入れると、折り合いもついて、いい感じでした。4コーナーで内が開いて、勝ち馬にはスッと抜けられてしまいましたが、この馬も坂を上がって渋太く伸びていましたし、内容は良かったと思います」
5着 キングストレイル 安藤勝己騎手<

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