福島民報杯(2008/04/13) のレース情報

基本情報
福島芝・右2000M
開催
第01回 福島02日目
コース
福島芝・右2000M
クラス
オープン特別(別定
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ4上(国)
頭数
16
発走時刻
15:20
本賞金(万
2,400 - 960 - 600 - 360 - 240
レース名
福島民報杯 
コース・ラップ
ハイペース
直線 292 M
勝ちタイム:2.00.2
ハイペース
74 (45+29)
前半5F:
59.2
後半3F:
37.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 秋山真一 56.0 2.00.2 36.7 -5--5--3--3 6 11.1 フジキセキ / シュガーキャンディ 栗) 野村彰彦 494 +2 5 3
02 3/4 勝浦正樹 57.0 2.00.3 36.6 11--9--9--6 4 9.2 Machiavellian / ブルーラスター 美) 尾形充弘 490 -2 2 1
03 11/4 芹沢純一 55.0 2.00.5 37.3 -1--1--1--1 12 35.6 ブライアンズタイム / ニシノフラワー 美) 奥平雅士 474 -4 11 6
04 アタマ 中舘英二 56.0 2.00.5 36.7 14-14-10-10 1 4.1 ジャングルポケット / サンデーピクニック 美) 中島敏文 488 -4 7 4
05 江田照男 56.0 2.00.8 36.7 11-11-14-11 8 13.4 マーベラスサンデー / セイメイ 美) 池上昌弘 482 -6 1 1
06 ハナ 柴山雄一 56.0 2.00.8 36.8 11-13-12-11 10 20.6 ダンスインザダーク / ハナノメガミ 美) 国枝栄  484 +2 16 8
07 クビ 小島太一 55.0 2.00.9 36.9 16-15-12-11 15 80.1 サンデーサイレンス / アドマイス 美) 小島太  492 -4 3 2
08 アタマ 大野拓弥 56.0 2.00.9 37.6 -2--2--2--2 11 24.9 スターオブコジーン / ビーマイフアイア 栗) 宮徹   452 +2 12 6
09 木幡初広 55.0 2.01.1 37.5 -5--5--6--6 13 42.7 Sunday Silence / Phantom Creek 美) 松山将樹 506 +6 6 3
10 11/2 赤木高太 55.0 2.01.3 37.2 -2--8-14-16 16 89.1 Stormin Fever / Gender War 美) 栗田博憲 490 0 4 2
11 ハナ 川田将雅 56.0 2.01.3 37.7 -9-11--6--6 2 5.8 ジャングルポケット / クラフテイワイフ 栗) 千田輝彦 488 +2 14 7
12 北村友一 56.0 2.01.5 37.9 -5--5--6--6 5 10.9 アグネスタキオン / エイプリルドラマ 栗) 橋口弘次 510 -2 13 7
13 11/2 藤岡康太 56.0 2.01.7 38.2 -2--2--3--3 7 11.2 タマモクロス / アンサーミー 栗) 藤岡健一 476 +2 10 5
14 13/4 鮫島良太 56.0 2.02.0 37.8 15-15-16-15 9 14.4 ペンタイア / スケアヘッドライン 美) 佐藤吉勝 458 +2 15 8
15 田中剛 55.0 2.02.8 39.3 -5--4--3--3 3 7.0 メジロライアン / ゴージャスハート 美) 柄崎孝  488 0 8 4
16 21/2 太宰啓介 56.0 2.03.2 39.4 -9--9-10-11 14 75.9 ジェニュイン / ユニバース 栗) 本田優  522 +12 9 5
~払い戻し~
単勝 5番 (6人) 11.1 枠連 1-3 (11人) 20.1 複勝 5番(5人)
2番(4人)
11番(13人)
3.1
2.8
10.0
ワイド 2-5(5人)
5-11(67人)
2-11(69人)
10.9
55.3
60.3
3連複 2-5-11 (184人) 576.2 馬連 2-5 (12人) 33.1
3連単 5-2-11 (1021人) 3,113.9 馬単 5-2 (21人) 65.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


福島11Rの福島民報杯(4歳上オープン・芝2000m)は6番人気フィールドベアー(秋山真一郎騎手)が好位追走から直線抜け出し、4番人気グラスボンバーに3/4馬身差をつけて優勝。勝ちタイムは2分0秒2(良)。3着に12番人気ニシノデューが入り、1年2ヶ月ぶりの実戦となった1番人気トーセンキャプテンは4着に終わった。
フィールドベアーは栗東・野村彰彦厩舎の5歳牡馬で、父フジキセキ、母シュガーキャンディ(母の父トニービン)。通算30戦6勝。
~レース後のコメント~
1着 フィールドベアー(秋山騎手)
「ここ数戦もどかしい競馬が続いていて、中間はダートコースで追い切ったり、今日はレースで初めてメンコも取って臨んだり、とにかく色んなことを試してきてその成果が出たね。今日は行きっぷりも全然違っていたし、この後につながりそう。いやぁ、とにかく嬉しいです」
2着 グラスボンバー(勝浦騎手)
「この馬も頑張っているし、うまく運べているんだけど…。強いて言えばこっちが先に抜け出したかったなぁ」
3着 ニシノデュー(芹沢騎手)
「ギリギリ馬場のいいところを選んで、内で我慢のレースが出来ました。ペースもそれなりに落とせたんだけど…」ナも成長を感じますよ」いますよ」ゥく道中ノメりっぱなしでどうしようもありませんでした。今日の馬場はどこを通っても一緒です。とにかく道悪につきます」て、どうしても今まで通りのレースをさせてしまったんですが、このクラスまで上がってくるとやはり厳しいようで、甘くないですね。何せスタートがすごくいいんです。これからは通用するように人間が勝たせてあげる競馬を考えないといけないのでしょうね。能力は高い馬ですから…」。日みたいに馬込みに入れると、折り合いもついて、いい感じでした。4コーナーで内が開いて、勝ち馬にはスッと抜けられてしまいましたが、この馬も坂を上がって渋太く伸びていましたし、内容は良かったと思います」
5着 キングストレイル 安藤勝己騎手
「もう少し、伸びそうな感じがあるのですが、最後は本気で走っていない感じですね」オ、馬場の柔らかいところを気にしていました。じりじり伸びてはいるので、もう少し楽について行ければもっと良かったですね」パッと外に出られれば良かったんだけど、もたついているうちに外から入られてしまいました。

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