明石特別(2008/04/06) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
第02回 阪神 04日目
9 R
芝・右2000M
晴  
2勝クラス特別   サ4上(混)[指] / 定量
明石特別
14 頭
14:35発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 356.5 M
ペース平均:
3
内枠好走:
5
勝タイム:
2.00.2
前半5F:
1.00.6
後半3F:
35.5
ペース:平均
2 (-27+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 四位洋文 57.0 2.00.2 34.4 10-11-11-10 2 4.3 オペラハウス / カガヤキマイカ 栗) 長浜博之 460 -4 14 8
02 アタマ 酒井学 57.0 2.00.2 35.2 -4--3--4--3 4 5.7 アドマイヤベガ / ニホンピロポリーナ 栗) 服部利之 498 -6 4 3
03 クビ 池添謙一 57.0 2.00.3 34.8 10-10--9--8 5 10.5 マーベラスサンデー / ダイナドレスデン 栗) 池添兼雄 464 -2 5 4
04 クビ 岩田康誠 57.0 2.00.3 34.7 -9--9--9--8 3 5.5 ジャングルポケット / アッサムヒル 栗) 池江泰寿 486 +10 1 1
05 13/4 太宰啓介 57.0 2.00.6 35.2 -8--8--8--7 9 33.6 タイキシャトル / サンタママ 栗) 松永幹夫 466 -2 10 6
06 21/2 和田竜二 57.0 2.01.0 35.7 -5--6--6--6 7 26.7 オペラハウス / ミエノアンベリファ 栗) 中尾秀正 452 +6 8 5
07 アタマ 松田大作 57.0 2.01.0 35.2 12-11-11-10 12 48.6 サンデーサイレンス / エリモシック 栗) 沖芳夫  484 +2 11 7
08 アタマ 安藤勝己 57.0 2.01.0 36.3 -3--3--2--2 1 3.4 ダンスインザダーク / コウユーラヴ 栗) 松田博資 510 0 6 4
09 鮫島良太 57.0 2.01.2 36.1 -5--5--4--4 11 38.2 ロドリゴデトリアーノ / スプリングマドンナ 栗) 野村彰彦 490 -2 9 6
10 アタマ 松岡正海 57.0 2.01.2 35.2 14-14-13-12 6 12.8 スターオブコジーン / オグリクェスチョン 栗) 宮本博  506 +4 12 7
11 1/2 佐藤哲三 57.0 2.01.3 36.6 -2--1--1--1 8 29.7 スペシャルウィーク / タイランツフェイム 美) 畠山重則 506 +8 3 3
12 藤岡佑介 55.0 2.02.1 36.0 12-13-13-12 14 140.4 ブライアンズタイム / エクスペダイト 栗) 鮫島一歩 420 -12 13 8
13 31/2 小牧太 57.0 2.02.7 37.7 -1--2--2--4 13 60.1 サンデーサイレンス / ヤマニンパラダイス 美) 佐藤吉勝 486 -8 7 5
14 大差 幸英明 57.0 2.06.9 41.3 -5--6--6-12 10 37.9 ステイゴールド / タークスタンド 美) 畠山重則 456 +10 2 2
単勝 14番 (2人) 4.3 枠連 3-8 (4人) 10.9 複勝 14番(1人)
4番(3人)
5番(5人)
1.7
1.9
2.6
ワイド 4-14(2人)
5-14(9人)
4-5(10人)
4.6
8.1
8.6
3連複 4-5-14 (9人) 37.6 馬連 4-14 (4人) 12.1
3連単 14-4-5 (41人) 185.7 馬単 14-4 (6人) 23.7
該当なし
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レース後のコメント


阪神9Rの明石特別(4歳上1000万下・芝2000m)は後方に控えた2番人気タニノディキディキ(四位洋文騎手)が直線大外から脚を伸ばし、先に抜けた4番人気ニホンピロレガーロをゴール寸前アタマ差捉えて優勝。勝ちタイムは2分0秒2(良)。さらにクビ差で5番人気イイデレインジャーが入った。1番人気ダイシングロウは8着。
タニノディキディキは栗東・長浜博之厩舎の5歳牡馬で、父オペラハウス、母カガヤキマイカ(母の父ブライアンズタイム)。通算22戦4勝。
~レース後のコメント~
1着 タニノディキディキ(四位騎手)
「今日はスタートしてから行きっぷりがよくて、最後の直線では思った通りよく伸びてくれました。どうしても後ろから行く馬なので全部を交わし切れない場合もあるけど、終いはしっかりしているからね。今後もこの最後の決め手を生かして頑張りたいですね」
2着 ニホンピロレガーロ(酒井騎手)
「砂を被らないだけダートより芝の方が競馬がしやすいですよ。でも距離はこの2000mがギリギリですかね。道中はフワフワした走りで、どうしても気まぐれな面があって、ずっと気合をつけて走らせていました。それでも最後はジリっぽくても伸びてくれるんです。ただ、ダイシングロウを交わして1頭になったらフワッとしてしまいました。そこへ外からスッと来られたので抵抗できませんでした。残念です」
3着 イイデレインジャー(池添騎手)
「連闘のせいか、馬が少し硬くなっていました。しかもゲートで挟まれて位置取りがかなり後ろになってしまいました。道中はうまく捌いて伸びてくれましたよ。このクラスはすぐ勝てるんじゃないですかね」4コーナーで外から馬が来た時にハミを噛んで力んでしまった。展開も味方してくれたから。でも次がどうかとは言えない馬だよ」
7着 オーシャンエイプス(後藤騎手)
「ゲート入りで、周りでゴトゴトしてスタートのタイミングが合わなかった。ペースも遅く、動くに動けなかった。ペースと久々もあったね」
8着 マルカシェンク(福永騎手)
「先週のスズカフェニックスより酷かった。躓いて落馬寸前。スタートが全て」
14着 ピンクカメオ(内田博騎手)
「もう少し前で競馬をしたかったけれど、外から外から被せられて後ろになってしまった。ゲートをまともに出られたのは大きかった」ませんでしたが、ホッとしました。デキよく送り出せましたし、幸騎手もうまく乗ってくれました。距離が長いかなという気もしますが、折り合いもつきますから、この後はオークスに向かいたいと思います」
8着 トールポピー(池添騎手)
「ゲートもうまく出たし、仕掛けもしてなくて勝ち馬の後ろにつけられました。引っ掛かりもしなかったのにどうして伸びなかったのか分かりません。もう少しいいレースが出来ると思ったのですが…」v
6着 ブラックシェル 武豊騎手
「馬群の真ん中で動けない位置。直線もう少し弾けるかと思ったけれど弾けなかった。こういう馬場は良くないね」
9着 スマイルジャック 小牧太騎手
「馬なりでいい位置を取って、絶好の手応え。3コーナー

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