500万 (サ3才) 中山 6R 2008/03/29 のレース情報

基本情報
中山芝・右1800M
開催
第03回 中山01日目
コース
中山芝・右1800M
クラス
500万(馬齢
レースNO
6 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
9
発走時刻
12:50
本賞金(万
700 - 280 - 180 - 110 - 70
レース名
コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
勝ちタイム:1.48.9
平均ペース
15 (-15+30)
前半5F:
1.00.3
後半3F:
36.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 後藤浩輝 56.0 1.48.9 34.4 -6--6--3--2 1 1.7 フジキセキ / マイバレンタイン 美) 田村康仁 450 0 8 8
02 クビ 田中勝春 56.0 1.48.9 36.0 -1--1--1--1 2 4.9 シンボリクリスエス / ネオクラシック 美) 木村哲也 462 -6 6 6
03 北村宏司 56.0 1.49.7 34.9 -7--7--6--3 4 6.5 コマンダーインチーフ / タケショウティアラ 美) 国枝栄  450 +2 5 5
04 11/4 吉田豊 56.0 1.49.9 35.0 -7--7--6--7 3 6.1 ブライアンズタイム / ビューチフルドラマ 美) 戸田博文 470 -2 2 2
05 1/2 柴田善臣 56.0 1.50.0 35.2 -5--5--6--7 5 12.5 スターオブコジーン / パーティランド 美) 稲葉隆一 504 0 4 4
06 21/2 江田照男 54.0 1.50.4 35.9 -4--4--3--5 7 57.9 シンボリクリスエス / セクシーディナー 美) 矢野照正 422 -6 3 3
07 福永祐一 56.0 1.51.3 36.8 -3--3--3--5 6 40.0 アグネスフライト / マルマツフィーバー 美) 和田正道 472 -10 1 1
08 21/2 郷原洋司 54.0 1.51.7 36.6 -9--9--9--9 9 132.1 スクワートルスクワート / ダークアイボリー 美) 郷原洋行 484 -8 9 8
09 柄崎将寿 54.0 1.52.4 38.4 -2--2--2--3 8 90.8 マーベラスサンデー / フェアリージェム 美) 柄崎孝  462 -2 7 7
~払い戻し~
単勝 8番 (1人) 1.7 枠連 6-8 (1人) 3.9 複勝 8番(1人)
6番(2人)
5番(5人)
1.1
1.3
1.7
ワイド 6-8(1人)
5-8(3人)
5-6(6人)
1.6
2.3
3.8
3連複 5-6-8 (2人) 6.1 馬連 6-8 (1人) 3.7
3連単 馬単 8-6 (1人) 5.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


中山6Rの3歳500万下(芝1800m)は、1番人気テラノファントム(後藤浩輝騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分48秒9。クビ差の2着に2番人気ネオスピリッツが、5馬身差の3着に4番人気タケショウオージがそれぞれ入線。
※なお、テラノファントムに騎乗予定だった横山典弘騎手は落馬負傷のため後藤浩輝騎手に乗り替わりとなった。
テラノファントムは美浦・田村康仁厩舎の3歳牡馬で、父フジキセキ、母マイバレンタイン(母の父トニービン)。通算成績は3戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 テラノファントム 後藤浩輝騎手
「少しコトコトしていたので返し馬はじっくりと。レース序盤は急がせずに行きましたが、今日は勝たないといけないレースだったので早めに動いていきました。それで前をつかまえてくれるのですから強いですね。もっと切れる脚を使えそうですし、まだまだよくなりますよ」
2着 ネオスピリッツ 田中勝春騎手
「切れる脚はあるので、ペースは落とさずに行けたのですが…」
3着 タケショウオージ 北村宏司騎手
「力はあるのでここまで来てくれましたが、少し力んで走っていましたね」
4着 ドットコム 吉田豊騎手
「いい感じでしたけどね。もう少し距離があった方がいいのかもしれません」ベルジュール 畠山吉宏調教師
「気性の難しさが出たようですね。変に頭がよすぎるというか、しんどい思いをするのが嫌だったようです。これでテンションが上がってくれば、前に行くんでしょうが…」ス。道中はうまく捌いて伸びてくれましたよ。このクラスはすぐ勝てるんじゃないですかね」4コーナーで外から馬が来た時にハミを噛んで力んでしまった。展開も味方してくれたから。でも次がどうかとは言えない馬だよ」
7着 オーシャンエイプス(後藤騎手)
「ゲート入りで、周りでゴトゴトしてスタートのタイミングが合わなかった。ペースも遅く、動くに動けなかった。ペースと久々もあったね」
8着 マルカシェンク(福永騎手)
「先週のスズカフェニックスより酷かった。躓いて落馬寸前。スタートが全て」
14着 ピンクカメオ(内田博騎手)
「もう少し前で競馬をしたかったけれど、外から外から被せられて後ろになってしまった。ゲートをまともに出られたのは大きかった」ませんでしたが、ホッとしました。デキよく送り出せましたし、幸騎手もうまく乗ってくれました。距離が長いかなという気もしますが、折り合いもつきますから、この後は

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