新馬 (サ3才) 京都 4R 2008/02/23 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1800M
第02回 京都 07日目
4 R
ダート・右1800M
晴  
新馬
サ3才(混) / 馬齢
13 頭
11:40発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 329 M
ペース平均:
-7
内枠好走:
4
勝タイム:
1.54.4
前半5F:
1.03.5
後半3F:
37.2
ペース:スロー
-65 (-47-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.54.4 37.2 -1--1--1--1 1 1.2 Mineshaft / Better Than Honour 美) 藤沢和雄 522 8 6
02 大差 鮫島良太 54.0 1.56.7 39.0 -6--6--6--6 9 110.4 ワイルドラッシュ / ウェディングベリー 栗) 宮徹   462 11 7
03 1/2 ペリエ 56.0 1.56.8 39.4 -3--2--2--2 2 9.8 タニノギムレット / リビングデイライツ 栗) 池江泰寿 460 6 5
04 和田竜二 56.0 1.57.5 39.9 -8--8--2--4 4 15.1 ブライアンズタイム / ファイトカオリ 栗) 中尾秀正 514 5 4
05 クビ 中村将之 55.0 1.57.6 38.7 13-13-13-11 11 119.8 マリエンバード / ゴージャスステップ 栗) 谷潔   554 9 6
06 1/2 岩田康誠 56.0 1.57.7 40.2 -2--2--2--2 3 13.8 フォーティナイナー / トリムカット 美) 坂本勝美 544 13 8
07 ルメール 56.0 1.58.0 40.3 -3--4--6--6 7 67.4 ボストンハーバー / カミノスルスミ 栗) 岡田稲男 518 4 4
08 21/2 赤木高太 56.0 1.58.4 40.3 -8--9--9--9 6 56.9 アドマイヤベガ / ホノオノオンナ 栗) 大根田裕 502 3 3
09 藤岡康太 52.0 1.59.1 41.6 -3--4--2--4 5 21.4 クロフネ / シェラムール 美) 阿部新生 486 12 8
10 21/2 幸英明 56.0 1.59.5 41.7 -6--6--6--6 8 110.2 マイネルラヴ / テマリ 栗) 石坂正  494 10 7
11 31/2 上村洋行 56.0 2.00.1 41.6 10-10-11-12 10 111.2 カコイーシーズ / ピサノラン 栗) 橋口弘次 496 2 2
12 佐藤哲三 54.0 2.00.3 42.2 10-10--9--9 12 132.2 クロフネ / ウイルトンクレセント 栗) 安達昭夫 470 7 5
13 太宰啓介 56.0 2.01.0 42.2 10-12-11-13 13 170.5 アグネスデジタル / サンデーオンワード 美) 阿部新生 488 1 1
単勝 8番 (1人) 1.2 枠連 6-7 (8人) 22.9 複勝 8番(1人)
11番(11人)
6番(2人)
1.1
13.4
1.7
ワイド 8-11(15人)
6-8(1人)
6-11(24人)
15.7
1.9
32.5
3連複 6-8-11 (12人) 53.9 馬連 8-11 (8人) 33.3
3連単 馬単 8-11 (10人) 37.6
該当なし
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レース後のコメント


京都4Rの3歳新馬(ダート1800m)は1番人気カジノドライヴ(武豊騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分54秒4。大差の2着に9番人気コパノアコチャンが、半馬身差の3着に2番人気ザナドゥがそれぞれ入線。
カジノドライヴは美浦・藤沢和雄厩舎の3歳牡馬で、父Mineshaft、母Better Than Honour(母の父Deputy Minister)。
レース後のコメント
1着 カジノドライヴ 武豊騎手
「素直で乗りやすい馬です。体は良いけど、まだデビュー戦らしく緩いところもあります。最後の直線で物見をしたので軽く追いましたが、本気で追ってはいません。かなり能力がありそうです」
藤沢和雄調教師
「2回除外されて、しっかり稽古をつめました。大きな馬ですが、体はできています。大人しいし、手の掛からない馬ですよ。兄弟が勝っているベルモントSを目標に、次走はアメリカでトライアルを走らせる予定です。具体的なスケジュールはまだ決まっていません」
2着 コパノアコチャン 鮫島良太騎手
「馬込みで競馬ができたし、砂を被っても平気でした」
4着 マルブツファイン 和田竜二騎手
「ゲート速い方じゃないし、ハミを嫌がってフラフラしていました。次は変わってきそうです」
京都6Rの3歳新馬(芝1400m)は9番人気ロングメッセージ(四位洋文騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分25秒1。ハナ差の2着に7番人気ビビッドビビアンが、1馬身半差の3着に1番人気タガノミステリアスがそれぞれ入線。
ロングメッセージは栗東・長浜博之厩舎の3歳牡馬で、父トワイニング、母ロングスターダム(母の父ノーザンテースト)。
レース後のコメント
1着 ロングメッセージ 四位洋文騎手
「まだ体に余裕があって、集中しないで走っています。気が良さそうな馬で前の方でのレースが合っていると思ったので、こういったレースをしました。最後は物見しながら、よく凌ぎきってくれました」
3着 タガノミステリアス 橋本美純騎手
「この馬自身上手に走っています。いい感じで直線に向きましたが、伸びてくれませんでした。使いつつ変わってくると思います。飛びから、いい馬場の方が良いのかもしれません」
16着 マンボパートナー 安藤勝己騎手
「ずっと突っ張って、レースになっていません。返し馬は悪くなかったのですが・・・。気の問題だと思います」事で何よりかな」
8着 メイショウトウコン(武幸騎手)
「中京では勝っているとはいえ、左回りはスムースじゃないね。1600mのレースをさせたんだけど、ずっと左手前のままだった」
競走中止 フィールドルージュ(横山典騎手)
「スタートは悪くなかったけど、その後の動きに違和感を感じたので自分から止めました。何もなければいいけど」すね。良くなってくればもっと切れるはずです」
7着 ニューヨーカー 蛯名正義騎手
「体が重かったね。自分の形でレースはできたのに、動きがモタモタしていて3,4コーナーでスッと動けず。反応しなかったね」r />「馬なりでいい位置を取って、絶好の手応え。3コーナーで『これは勝てるかも』と思ったぐらい。なのに直線の手前で手応えが急になくなってしまいました。あれっ?という感じでした」
11着 フローテーション 内田博幸騎手
「のめっていた。良の方がいいね」
14着 ショウナンアルバ 蛯名正義騎手
「今日は中団から進めたが、フットワークはバラバラ。コントロールがきかなかった。気性の問題だね」J川騎手)
「3コーナーで流れも落ち着いたし、楽な流れになったのですが、離れたところから来られてしまって踏ん張れなかったです。競り合う形ならまた違ったと思います」
4着 ファルネーゼ(佐藤哲騎手)
「ゲートが開いた時に馬が横を向いてしまって…。あとはスムースな競馬だったけど、あそこまでやれたのだから、そこが悔やまれます。でもすぐにチャンスは来るでしょう」向くまではいいところへ来ていると思ったんですが、あれだけ寄られては可愛そうですね。仕方ありません」
9着 マイネレーツェル(武豊騎手)
「直線でもの凄く切れてくれてひょっとしたらと思ったんですけどね。でも、そこで外から来られてしまいました。残念です」
13着 ハートオブクィーン(幸騎手)
「ちょっと距離が長かったかな。4コーナーまではいい感じだったけど…」
17着 エアパスカル(藤岡佑騎手)
「自分

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