きさらぎ賞(2008/02/17) のレース情報

基本情報
京都芝・右外1800M
開催
第02回 京都06日目
コース
京都芝・右外1800M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
15
発走時刻
15:45
回次
第 48 回
本賞金(万
4,000 - 1,600 - 1,000 - 600 - 400
レース名
きさらぎ賞 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:1.48.8
平均ペース
12 (-18+30)
前半5F:
1.00.8
後半3F:
35.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ペリエ 56.0 1.48.8 34.7 -------7--7 8 21.2 アグネスタキオン / ギャンブルローズ 栗) 鮫島一歩 490 +9 15 8
02 3/4 小牧太 56.0 1.48.9 35.0 -------6--4 5 12.8 タニノギムレット / シーセモア 美) 小桧山悟 480 +2 12 7
03 ハナ 藤田伸二 56.0 1.48.9 34.6 ------11-11 7 17.1 アグネスデジタル / ヤマニンアリーナ 栗) 河内洋  468 +16 10 6
04 1/2 幸英明 57.0 1.49.0 35.2 -------4--4 3 6.7 メジロライアン / マルシンアモン 美) 天間昭一 468 +8 11 6
05 ハナ 岩田康誠 56.0 1.49.0 34.6 ------14-11 4 8.1 タイキシャトル / ダイシンシルビア 栗) 吉田直弘 498 -6 14 8
06 クビ 池添謙一 56.0 1.49.0 34.9 -------7--7 2 5.2 ダンスインザダーク / サラトガデュー 栗) 昆貢   498 -2 13 7
07 クビ 武豊 56.0 1.49.1 34.5 ------14-14 1 2.3 クロフネ / オイスターチケット 栗) 松田国英 538 +10 2 2
08 1/2 川田将雅 56.0 1.49.2 35.0 -------7--7 9 28.6 ヤマニンセラフィム / サクラコミナ 栗) 福島信晴 468 -10 8 5
09 1/2 北村友一 56.0 1.49.3 34.9 ------11-14 15 285.8 タニノギムレット / レイクアネシー 栗) 領家政蔵 470 -2 6 4
10 3/4 藤岡佑介 56.0 1.49.4 35.8 -------2--2 6 16.4 マンハッタンカフェ / アンノウンウォーターズ 栗) 西橋豊治 458 0 5 3
11 11/4 佐藤哲三 56.0 1.49.6 35.8 -------4--6 13 106.1 エイシンサンディ / チョウハッスル 栗) 日吉正和 476 0 1 1
12 福永祐一 56.0 1.49.8 35.4 ------11-11 10 37.0 ダンスインザダーク / ノーザンヴィーナス 栗) 牧田和弥 468 0 9 5
13 ハナ 赤木高太 56.0 1.49.8 35.7 -------7--7 11 89.1 バブルガムフェロー / アグネスリブ 栗) 大根田裕 474 0 7 4
14 和田竜二 56.0 1.50.6 37.0 -------2--2 12 90.0 ダンスインザダーク / アルーリングアクト 栗) 中尾秀正 434 -4 3 2
15 武幸四郎 56.0 1.51.4 38.5 -------1--1 14 106.9 スペシャルウィーク / クライウィズジョイ 美) 大久保洋 484 -8 4 3
~払い戻し~
単勝 15番 (8人) 21.2 枠連 7-8 (5人) 12.2 複勝 15番(8人)
12番(4人)
10番(7人)
6.1
3.2
5.3
ワイド 12-15(26人)
10-15(36人)
10-12(23人)
24.5
31.0
19.0
3連複 10-12-15 (81人) 308.2 馬連 12-15 (27人) 91.4
3連単 15-12-10 (494人) 2,130.3 馬単 15-12 (59人) 207.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


京都11Rのきさらぎ賞(GIII・芝1800m)は8番人気レインボーペガサス(O.ペリエ騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分48秒8。2着に5番人気スマイルジャックが、3着に7番人気ヤマニンキングリーがそれぞれ入線。
レインボーペガサスは栗東・鮫島一歩厩舎の3歳牡馬で、父アグネスタキオン、母ギャンブルローズ(母の父デインヒル)。通算成績は7戦3勝となった。
レース後のコメント
1着 レインボーペガサス O.ペリエ騎手
「ダートに実績のある馬ですが、調教の感じからは芝は大丈夫と思っていました。すぐにテンションが上がるのでリラックスしてゆっくりと経験を積んでいけば距離が延びても大丈夫だと思います」
2着 スマイルジャック 小牧太騎手
「勝ったと思ったのですが・・・。道中はハミに頼って走っている感じ。その分ゴール前甘くなったのかもしれません」
3着 ヤマニンキングリー 河内洋調教師
「流れが遅かったですね。でも良い脚を使っていますよ。背が伸びて幅も出ていて馬体は成長しています。先にむけて楽しみなレースになりました」
5着 ダイシンプラン 岩田康誠騎手
「新潟の時はもっと行き脚がありました。次は松田先生に言ってメンコを外してもらいましょうか・・・。それでも5着にくるのですから、まだもうひとつ上のギアがある感じです」
7着 ブラックシェル 武豊騎手
「返し馬がイレ込んでいました・・・トップギアに入らないまま終わってしまいました。外に出したのですがフワフワするところがあったので、内に入れておいた方が良かったかもしれません」
9着 ジェントルフォーク 北村友一騎手
「内に入って良い伸びをしていました。反応も良かったですね。でも馬体が軟らかく芯が入っていません。そのあたりが変わってくれば・・・良いのですが」
10着 メイショウクオリア 藤岡佑介騎手
「好位で理想的なレースができたのですが、このクラスでは決め手が少し足りませんね。使いつつ良くなってくるでしょう」いい感じで直線に向きましたが、伸びてくれませんでした。使いつつ変わってくると思います。飛びから、いい馬場の方が良いのかもしれません」
16着 マンボパートナー 安藤勝己騎手
「ずっと突っ張って、レースになっていません。返し馬は悪くなかったのですが・・・。気の問題だと思います」事で何よりかな」
8着 メイショウトウコン(武幸騎手)
「中京では勝っているとはいえ、左回りはスムースじゃないね。1600mのレースをさせたんだけど、ずっと左手前のままだった」
競走中止 フィールドルージュ(横山典騎手)
「スタートは悪くなかったけど、その後の動きに違和感を感じたので自分から止めました。何もなければいいけど」すね。良くなってくればもっと切れるはずです」
7着 ニューヨーカー 蛯名正義騎手
「体が重かったね。自分の形でレースはできたのに、動きがモタモタしていて3,4コーナーでスッと動けず。反応しなかったね」r />「馬なりでいい位置を取って、絶好の手応え。3コーナーで『これは勝てるかも』と思ったぐらい。なのに直線の手前で手応えが急になくなってしまいました。あれっ?という感じでした」
11着 フローテーション 内田博幸騎手
「のめっていた。良の方がいいね」
14着 ショウナンアルバ 蛯名正義騎手
「今日は中団から進めたが、フットワークはバラバラ。コントロールがきかなかった。気性の問題だね」J川騎手)
「3コーナーで流れも落ち着いたし、楽な流れになったのですが、離れたところから来られてしまって踏ん張れなかったです。競り合う形ならまた違ったと思います」
4着 ファルネーゼ(佐藤哲騎手)
「ゲートが開いた時に馬が横を向いてしまって…。あとはスムースな競馬だったけど、あそこまでやれたのだか

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