1勝 (サ3才) 京都 3R 2008/02/17 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1400M
第02回 京都 06日目
3 R
ダート・右1400M
曇   稍重
1勝クラス   サ3才牝 (特) / 馬齢
14 頭
11:10発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
image
直線 329 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.25.4
前半5F:
1.00.3
後半3F:
37.6
ペース:平均
-10 (58-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 秋山真一 54.0 1.25.4 37.3 -------4--4 1 1.8 コロナドズクエスト / ナナコフレスコ 栗) 野中賢二 446 +2 2 2
02 1/2 武豊 54.0 1.25.5 36.6 ------12--9 2 4.4 フジキセキ / ロスケイ 栗) 安達昭夫 438 +6 7 5
03 クビ 岩田康誠 54.0 1.25.5 37.6 -------2--1 3 6.3 フレンチデピュティ / ボーンスター 美) 小島茂之 518 -10 4 3
04 31/2 和田竜二 54.0 1.26.1 37.9 -------4--4 4 13.9 テイエムオペラオー / トップジョリー 栗) 岩元市三 436 0 3 3
05 1/2 武幸四郎 54.0 1.26.2 37.6 -------9--9 12 184.6 スペシャルウィーク / ソフトボイス 栗) 須貝尚介 432 0 14 8
06 11/2 ルメール 54.0 1.26.4 38.6 -------1--2 5 16.0 タイキシャトル / ペリウィンクル 美) 堀宣行  462 -8 1 1
07 クビ 藤岡佑介 54.0 1.26.5 37.7 ------12-12 9 43.3 アグネスデジタル / マイネアモーレ 栗) 宮本博  442 +6 13 8
08 福永祐一 54.0 1.27.2 38.8 -------7--7 7 30.3 フォーティナイナー / ビーサイレント 美) 萩原清  428 +4 10 6
09 1/2 四位洋文 54.0 1.27.3 39.3 -------2--2 6 26.7 ボストンハーバー / シンメイミネルバ 美) 松山康久 470 -4 6 4
10 1/2 北村友一 53.0 1.27.4 38.6 ------12-12 8 32.6 シンボリクリスエス / オータムブリーズ 美) 鈴木康弘 434 -2 12 7
11 上村洋行 54.0 1.27.7 39.4 -------7--7 11 64.1 ムーンバラッド / リニアミューズ 栗) 松永幹夫 472 0 5 4
12 13/4 東川公則 54.0 1.28.0 39.5 -------9--9 14 477.1 サフロンウォルデン / クリノトキメキ 美) 浅野洋一 450 +3 8 5
13 藤岡康太 52.0 1.28.3 39.7 -------9-12 10 48.4 ジェイドロバリー / ハッピードリーマー 栗) 藤岡健一 434 +6 11 7
14 川原正一 54.0 1.28.8 40.7 -------4--4 13 372.0 ダンディコマンド / ニドクリトウショウ 栗) 田島良保 442 +8 9 6
単勝 2番 (1人) 1.8 枠連 2-5 (1人) 3.9 複勝 2番(1人)
7番(2人)
4番(3人)
1.1
1.3
1.5
ワイド 2-7(1人)
2-4(2人)
4-7(5人)
1.8
2.1
4.1
3連複 2-4-7 (1人) 7.1 馬連 2-7 (1人) 4.2
3連単 馬単 2-7 (1人) 7.1
該当なし
レース後のコメント


京都3Rの3歳500万下(ダート1400m・牝)は1番人気エイシンパンサー(秋山真一郎騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分25秒4。2着に2番人気メイショウアサガオが、3着に3番人気プロヴィナージュがそれぞれ入線。
エイシンパンサーは栗東・平田修厩舎の3歳牝馬で、父コロナドズクエスト、母ナナコフレスコ(母の父メジロライアン)。通算成績は7戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 エイシンパンサー 秋山真一郎騎手
「道中手応え良く、最後はどこを割るかだけでした。力のある馬でそのとおり走ってくれました。良い時に乗せてもらいましたね。ただ抜けようとした時、馬が物見をしてモンテミウに迷惑をかけてしまったのが良くなかったですね」
2着 メイショウアサガオ 武豊騎手
「走りますね。内を進んで最後は上手く外に出せてよく伸びたけど、今日は相手が悪かったね」
3着 プロヴィナージュ 岩田康誠騎手
「抜け出してからフワフワしてましたね。前走の時のように進んでいかない感じもしました」。乗り易い馬ですよ」
4着 カネスラーナ 小野次郎騎手
「攻めでは動いていますが、まだモコモコしています。これで変わるでしょう」良馬場だし、夏のパンパンの良ならもう少し走ってくると思うよ」
4着 フィクシアス 後藤浩輝騎手
「芝の方が良いかもしれないね。切れる脚はあるし。アドマイヤディーノの後ろにいたのに、勝負所で話されたからね。それに直線で何度か前が壁になったし、スムーズならもう少し接戦に持ち込めたと思う」た。距離は大丈夫です」
6着 テイエムプリキュア 酒井学騎手
「ゲートはフワっと出て折り合いましたが、万葉Sでもそうだったように、正面スタンド前でハミをかんでしまいました。そこで無理に抑えずにポジションが前になりました。ヨーイドンの勝負では分が悪いので、どこかで先頭に立つレースがしたかったのですが、まともに乗りすぎましたね。またちょうどいいハンデ戦があれば巻き返したいです」

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