小石原特別(2008/02/09) のレース情報

基本情報
小倉芝・右1200M
第01回 小倉 07日目
10 R
芝・右1200M
曇  
1勝クラス特別   サ4上(混) / 定量
小石原特別
14 頭
14:55発走
本賞金) 1,050 - 420 - 260 - 160 - 105 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 293 M
ペース平均:
14
内枠好走:
-1
勝タイム:
1.09.1
前半5F:
57.0
後半3F:
35.0
ペース:平均
-22 (30-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 北村友一 57.0 1.09.1 34.9 -------2--2 2 4.4 Rahy / Ibuki Perceive 栗) 橋口弘次 496 -2 4 3
02 ルメール 57.0 1.09.4 35.1 -------4--4 7 13.3 キンググローリアス / レッドブレイズ 栗) 中村均  494 +2 3 3
03 13/4 藤岡佑介 55.0 1.09.7 35.1 -------5--5 3 5.0 ホワイトマズル / ヤマニンザナドゥ 栗) 浅見秀一 454 0 7 5
04 1/2 ペリエ 57.0 1.09.8 35.7 -------2--2 6 12.8 リンドシェーバー / トキノモレノ 美) 佐藤吉勝 476 +8 9 6
05 ハナ 福永祐一 57.0 1.09.8 35.0 ------10--9 1 4.0 アフリート / エイシンリーズン 栗) 松永昌博 468 +6 1 1
06 11/4 川島信二 57.0 1.10.0 35.4 -------5--5 8 21.1 サフロンウォルデン / エレガントマリー 栗) 湯窪幸雄 472 +4 6 4
07 クビ 中舘英二 55.0 1.10.0 35.1 ------12--9 9 25.1 サクラバクシンオー / ポップス 栗) 中尾秀正 430 -12 11 7
08 1/2 鮫島良太 55.0 1.10.1 36.0 -------1--1 5 6.8 Grindstone / Tropico Cielo 栗) 松田国英 502 +2 14 8
09 クビ 太宰啓介 57.0 1.10.2 35.2 ------12-12 4 6.5 アドマイヤボス / アラマサキャップ 栗) 日吉正和 462 -8 10 6
10 1/2 和田竜二 57.0 1.10.3 35.6 -------8--8 12 126.7 ブラックタイアフェアー / メモリーラマン 栗) 福永甲  462 -2 12 7
11 31/2 鈴来直人 57.0 1.10.9 36.2 -------8--9 11 110.7 Yes It's True / Hadette 美) 堀井雅広 472 0 8 5
12 ハナ 難波剛健 57.0 1.10.9 36.4 -------5--5 14 251.0 マーベラスサンデー / ダービーキングダム 栗) 高橋成忠 466 -4 13 8
13 1/2 二本柳壮 55.0 1.11.0 35.9 ------14-12 13 162.3 ロイヤルタッチ / チュチュ 美) 二本柳俊 438 +6 5 4
14 安藤光彰 55.0 1.12.1 37.3 ------10-12 10 77.4 タイキシャトル / プリンセスリーマ 美) 加藤和宏 414 -2 2 2
単勝 4番 (2人) 4.4 枠連 3-3 (11人) 23.3 複勝 4番(2人)
3番(6人)
7番(3人)
1.7
3.3
1.9
ワイド 3-4(10人)
4-7(5人)
3-7(16人)
8.0
6.3
12.0
3連複 3-4-7 (19人) 55.8 馬連 3-4 (12人) 23.3
3連単 4-3-7 (96人) 313.5 馬単 4-3 (21人) 42.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


小倉10Rの小石原特別(4歳以上500万下・芝1200m)は、2番人気リッターヴォルト(北村友一騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分09秒1。2馬身差の2着に7番人気アキノパンチが、1馬身3/4差の3着に3番人気ヤマニンエマイユがそれぞれ入線。
リッターヴォルトは栗東・橋口弘次厩舎の4歳牡馬で、父Rahy、母Ibuki Perceive(母の父Caerleon)。通算成績は9戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 リッターヴォルト 北村友一騎手
「スピードあるし、強い競馬でした。内容よく完勝でした」
2着 アキノパンチ C.ルメール騎手
「4コーナーで手応えがなくなったけど、もう一回脚を使ってくれました」
3着 ヤマニンエマイユ 藤岡佑介騎手
「しっかり伸びてはいますが、勝ち馬が強かったですね。すぐにチャンスが来ますよ」
8着 リリウオカラニ 鮫島良太騎手
「レース前はそうでもないのに、レースではカッとなってしまい、ハミを噛みっぱなしでした」「折り合いを意識して乗りました。結果的にはもっと早めに動いた方が良かったですね」ないのかもしれません」
10着 12番アストンマーチャン(武豊騎手)
「仕上がりは良かったとおもいます。でも止まってしまいました。息を入れずに走ってしまって……。この馬は速過ぎて、逆に難しいですね」
15着 9番アイルラヴァゲイン(松岡正海騎手)
「調教は抜群に良かったんですけど、どうしてなんでしょうか? まったくわかりません」Xラットがそれぞれ入線。
ダノンゴーゴーは栗東・橋口弘次厩舎の3歳牡馬で、父Aldebaran、母Potrinner(母の父Potrillazo)。通算成績は5戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 ダノンゴーゴー 安藤勝己騎手
「ここ2戦スタートは良くなっていますし、今日はだいぶ出た方だ

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