春麗ジャンプステークス(2008/02/09) のレース情報

基本情報
東京芝→ダート3300M
第01回 東京 03日目
8 R
芝→ダート3300M
オープン特別   障4上(混) / 別定
春麗ジャンプステークス
14 頭
13:55発走
本賞金) 1,800 - 720 - 450 - 270 - 180 (万
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 大庭和弥 58.0 3.41.1 - -2--2--1--1 3 7.2 パントレセレブル / ベイフィオーリ 美) 上原博之 472 -4 3 3
02 31/2 白浜雄造 60.0 3.41.7 - -5--5--9--9 2 4.5 コマンダーインチーフ / ドミナスクリスタル 栗) 庄野靖志 472 +6 6 4
03 11/2 今村康成 60.0 3.41.9 - -7--7--9--9 4 7.6 タマモクロス / タケノパンジー 栗) 作田誠二 462 +6 14 8
04 31/2 蓑島靖典 60.0 3.42.5 - 13-13-11-11 13 111.9 ブラックタイアフェアー / アカデイーン 美) 高市圭二 454 -4 9 6
05 11/4 宗像徹 60.0 3.42.7 - -5--5--5--5 6 12.4 オペラハウス / キューティアップ 美) 鹿戸雄一 444 -4 12 7
06 21/2 江田勇亮 60.0 3.43.1 - -8--7--6--5 10 71.7 ステイゴールド / トーワナゴン 美) 佐藤吉勝 466 0 7 5
07 11/2 横山義行 60.0 3.43.3 - -9-10--8--7 5 10.8 フサイチコンコルド / オンワードオーク 美) 阿部新生 478 +24 11 7
08 浜野谷憲 60.0 3.44.1 - -1--1--3--3 7 25.2 マーベラスサンデー / クリプトコンデッサ 美) 高橋義博 488 +8 1 1
09 ハナ 山本康志 60.0 3.44.1 - 12--7--6--7 8 29.7 El Prado / Above Mystery 美) 宗像義忠 552 -2 4 3
10 11/2 石神深一 60.0 3.44.3 - 10-10-11-11 14 140.4 モガミ / ヨット 美) 南田美知 542 0 2 2
11 クビ 穂苅寿彦 60.0 3.44.4 - -4--4--2--2 1 2.3 バブルガムフェロー / スリードーター 美) 戸田博文 488 0 13 8
12 大差 柴田未崎 60.0 3.46.3 - -3--3--3--3 9 61.3 オペラハウス / ジュピターガール 美) 高橋裕  520 +10 10 6
13 柴田大知 60.0 3.47.3 - 10-12-14-14 11 75.7 アサティス / ダイヤモンドダスト 美) 高松邦男 466 +2 5 4
14 金子光希 60.0 3.47.5 - 14-13-13-13 12 77.0 アサティス / エリザベスドリーム 美) 二本柳俊 472 0 8 5
単勝 3番 (3人) 7.2 枠連 3-4 (5人) 9.8 複勝 3番(4人)
6番(2人)
14番(3人)
2.0
1.6
1.9
ワイド 3-6(3人)
3-14(7人)
6-14(4人)
4.3
5.9
4.3
3連複 3-6-14 (3人) 18.8 馬連 3-6 (4人) 11.6
3連単 馬単 3-6 (10人) 24.2
該当なし
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レース後のコメント


東京8Rの春麗ジャンプステークス(4歳以上オープン・障害3300m)は、3番人気シュフルール(大庭和弥騎手)が勝利した。勝ちタイムは3分41秒1。3馬身半差の2着に2番人気ハリーコマンドが、1馬身半差の3着に4番人気クルワザードがそれぞれ入線。
シュフルールは美浦・上原博之厩舎の6歳牝馬で、父パントレセレブル、母ベイフィオーリ(母の父トニービン)。通算成績は32戦6勝となった。
レース後のコメント
1着 シュフルール 大庭和弥騎手
「少し早いかと思いましたが無理なくレースをしていたので直線で先頭に。最後まで余裕がありましたからね。調子も上がっていたのでしょう」
2着 ハリーコマンド 白浜雄造騎手
「今日は最初から行きっぷりが良かったために向正面で脚をためてしまって、その分勝負どころで遅れましたね。ミヤビペルセウスはマークしていましたが、勝ち馬はノーマークでしたし」
3着 クルワザード 今村康成騎手
「少し調教が足りない状態でよく走ったと思います。できれば内枠が欲しかったですね」
4着 メモリーオブヨーク 蓑島靖典騎手
「東京向きの馬ですね。前に行けない分、終いは伸びますからね」
11着 ミヤビペルセウス 穂刈寿彦騎手
「4コーナーまではいい感じだったのに、直線では走りがバラバラになってしまった」/>15着 9番アイルラヴァゲイン(松岡正海騎手)
「調教は抜群に良かったんですけど、どうしてなんでしょうか? まったくわかりません」Xラットがそれぞれ入線。
ダノンゴーゴーは栗東・橋口弘次厩舎の3歳牡馬で、父Aldebaran、母Potrinner(母の父Potrillazo)。通算成績は5戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 ダノンゴーゴー 安藤勝己騎手
「ここ2戦スタートは良くなっていますし、今日はだいぶ出た方だと思います。ただ押して行くと良くないタイプ。最後は凄い脚を使ってくれました」
橋口弘次郎調教師
「これで胸を張ってファルコンSに向かえます。春は最終的にNHKマイルCを目標にしています」
2着 メスナー 鮫島良太騎手
「1200mはペースが速いので、折り合いもついて楽に運べました。うまく立ち回れたし、この馬も最後まで伸びているんですよ。勝ち馬の脚が違い過ぎました。この上がりを差し切ってしまうんですから」フ問題だと思います」事で何よりかな」
8着 メイショウトウコン(武幸騎手)
「中京では勝っているとはいえ、左回りはスムースじゃないね。1600m

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