新馬 (サ3才) 京都 6R 2008/02/03 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1400M
第02回 京都 02日目
6 R
ダート・右1400M
雨  
新馬   サ3才(混)[指] / 馬齢
16 頭
13:00発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 329 M
ペース平均:
2
内枠好走:
0
勝タイム:
1.27.4
前半5F:
1.01.2
後半3F:
39.4
ペース:平均
45 (113-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤岡佑介 56.0 1.27.4 39.0 -------4--3 1 1.9 War Chant / Taine 栗) 池江泰寿 498 1 1
02 福永祐一 56.0 1.27.7 39.1 -------7--6 6 20.8 ゴールドアリュール / バレークラシック 栗) 浅見秀一 476 2 1
03 3/4 和田竜二 56.0 1.27.8 39.2 -------6--3 5 11.0 シンボリクリスエス / ベルピアノ 栗) 中尾秀正 452 5 3
04 11/2 幸英明 56.0 1.28.0 39.9 -------2--2 10 82.8 グラスワンダー / レディラーク 美) 斎藤宏  486 15 8
05 11/4 ルメール 54.0 1.28.2 40.2 -------1--1 3 6.3 フジキセキ / マージナルグラマー 栗) 石坂正  490 13 7
06 クビ 藤田伸二 54.0 1.28.3 39.4 -------7--6 2 4.8 ブライアンズタイム / ディマー 栗) 昆貢   456 9 5
07 11/4 生野賢一 56.0 1.28.5 38.3 ------12-11 15 135.3 タガノサイレンス / タガノサンサン 栗) 橋本寿正 462 7 4
08 13/4 川田将雅 54.0 1.28.8 40.5 -------3--3 4 10.0 クロフネ / トレジャーマイン 栗) 松永幹夫 466 12 6
09 アタマ 田中克典 51.0 1.28.8 39.8 ------10--6 8 50.6 ゴールドアリュール / ソワサージュ 栗) 田所清広 496 8 4
10 岩崎祐己 56.0 1.29.3 39.1 ------12-11 9 53.7 シンボリクリスエス / ホシノメガミ 栗) 池江泰郎 458 10 5
11 船曳文士 53.0 1.30.2 38.1 ------15-14 11 89.0 アグネスゴールド / アラマサキャップ 栗) 荒川義之 498 6 3
12 3/4 角田晃一 54.0 1.30.3 38.7 ------14-14 14 126.4 マーベラスサンデー / トウホーカラー 栗) 羽月友彦 448 4 2
13 田中学 54.0 1.30.6 41.8 -------7-10 12 110.1 ティンバーカントリー / センゴクアンバー 栗) 木原一良 434 3 2
14 1/2 秋山真一 54.0 1.30.7 42.2 -------4--6 7 41.3 マーベラスサンデー / ジプシーアンナ 栗) 本田優  450 14 7
15 小林徹弥 54.0 1.31.7 42.1 ------11-11 13 113.5 バブルガムフェロー / キンセングローリー 栗) 清水出美 440 11 6
佐藤哲三 56.0 - - ----------- - - フサイチソニック / ヤヴァリ 栗) 坪憲章  472 16 8
単勝 1番 (1人) 1.9 枠連 1-1 (6人) 16.1 複勝 1番(1人)
2番(6人)
5番(5人)
1.2
3.7
2.5
ワイド 1-2(7人)
1-5(4人)
2-5(19人)
6.3
4.3
18.5
3連複 1-2-5 (12人) 42.5 馬連 1-2 (5人) 15.4
3連単 馬単 1-2 (7人) 20.0
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


京都6Rの3歳新馬戦(ダート1400m)は1番人気セントラルコースト(藤岡佑介騎手)が好位追走から直線抜け出し、6番人気マチカネシュウソウに2馬身差をつけて優勝。勝ちタイムは1分27秒4(重)。さらに3/4馬身差で3着に5番人気グロッケンライン。
セントラルコーストは栗東・池江泰寿厩舎の3歳牡馬で、父War Chant、母Taine(母の父Sir Ivor)。
-レース後のコメント-
1着 セントラルコースト(藤岡佑騎手)
「強かったですね。攻め馬から動いていると聞いていたので期待はしていました。返し馬からいい手応えで、スタートも出てくれました。好位で手応えよくレースは運べましたし、外に出したら一瞬で伸びて行きました。抜け出したらフワっとするところがありましたけど、それでも後ろを離していますからね。能力がありますよ」
2着 マチカネシュウソウ(福永騎手)
「上出来でしょう。内容もありました。ラストの脚を生かす、こういうレースをしていたらチャンスは出てきますよ」
3着 グロッケンライン(和田騎手)
「(馬場など)いろんなことをこなしてくれました。勝ち馬も強かったですね。これくらいの短い距離がよさそうです」
5着 マジックディーヴァ(ルメール騎手)
「能力はありますが、まだコントロールをしきれていない感じです。その分、早くバテてしまいました」かもしれませんね」ネってきているし、最終週にもう一度使う予定です。今度はファンに迷惑をかけないように出来ると思います。」
(取材:白川次郎)せん」Xラットがそれぞれ入線。
ダノンゴーゴーは栗東・橋口弘次厩舎の3歳牡馬で、父Aldebaran、母Potrinner(母の父Potrillazo)。通算成績は5戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 ダノンゴーゴー 安藤勝己騎手
「ここ2戦スタートは良くなっていますし、今日はだいぶ出た方だと思います。ただ押して行くと良くないタイプ。最後は凄い脚を使ってくれました」
橋口弘次郎調教師
「これで胸を張ってファルコンSに向かえます。春は最終的にNHKマイルCを目標にしています」
2着 メスナー 鮫島良太騎手
「1200mはペースが速いので、折り合いもついて楽に運べました。うまく立ち回れたし、この馬も最後まで伸びているんですよ。勝ち馬の脚が違い過ぎました。この上がりを差し切ってしまうんですから」フ問題だと思います」事で何よりかな」
8着 メイショウトウコン(武幸騎手)
「中京

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