新馬 (サ3才) 京都 6R 2008/01/27 のレース情報

基本情報
京都芝・右1400M
開催
第01回 京都08日目
コース
京都芝・右1400M
クラス
新馬(馬齢
レースNO
6 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3才(混)[指]
頭数
16
発走時刻
13:00
本賞金(万
700 - 280 - 180 - 110 - 35
レース名
コース・ラップ
ハイペース
直線 328 M
勝ちタイム:1.23.8
ハイペース
107 (116-9)
前半5F:
58.4
後半3F:
37.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 柴田善臣 54.0 1.23.8 36.7 -------3--3 3 5.1 ファルブラヴ / タックスシェルター 美) 宗像義忠 446 8 4
02 11/2 角田晃一 54.0 1.24.0 36.6 -------4--4 6 14.7 シンボリクリスエス / マダニナ 美) 星野忍  458 3 2
03 ハナ 岩田康誠 56.0 1.24.0 36.7 -------4--4 1 3.4 ホワイトマズル / スペランツァ 栗) 西園正都 490 14 7
04 佐久間寛 56.0 1.24.7 36.3 ------10--9 13 108.1 アドマイヤベガ / ヒカルビション 栗) 鹿戸明  448 11 6
05 11/2 小坂忠士 56.0 1.24.9 36.7 -------9--9 14 130.4 シンボリクリスエス / シアトルスペシャル 栗) 佐々木晶 506 5 3
05 同着 ルメール 54.0 1.24.9 37.0 -------8--8 4 6.9 Red Ransom / Rumba Azul 美) 加藤征弘 438 12 6
07 21/2 内田浩一 54.0 1.25.3 39.3 -------2--2 12 70.5 Rock of Gibraltar / Sarissa 栗) 森秀行  454 2 1
08 1/2 秋山真一 56.0 1.25.4 37.9 -------6--6 11 55.5 バチアー / スギノフェアリー 栗) 橋本寿正 472 10 5
09 ハナ 生野賢一 54.0 1.25.4 36.5 ------12-11 9 25.8 Singspiel / アプリシエーション 栗) 石坂正  422 1 1
10 クビ 石橋守 56.0 1.25.4 36.1 ------13-13 10 50.4 シンボリクリスエス / カリーノ 栗) 作田誠二 472 16 8
11 クビ 藤田伸二 54.0 1.25.5 36.2 ------13-14 5 9.2 サクラバクシンオー / ダイナグロリア 栗) 清水出美 444 7 4
12 11/4 幸英明 56.0 1.25.7 38.0 -------7--7 2 4.4 ヴィクトリースピーチ / ローランシノワーズ 栗) 崎山博樹 480 6 3
13 渡辺薫彦 56.0 1.26.4 40.5 -------1--1 8 21.8 ゼンノエルシド / イシノスイング 栗) 荒川義之 454 15 8
14 武幸四郎 56.0 1.27.2 38.7 ------10-11 7 21.2 スペシャルウィーク / アッファビリティー 栗) 西園正都 484 13 7
15 小林徹弥 56.0 1.28.1 38.4 ------15-15 15 135.8 バブルガムフェロー / マッキーエクセル 栗) 梅田康雄 474 9 5
16 大差 飯田祐史 56.0 1.30.8 39.6 ------16-16 16 229.8 アントレプレナー / ラストプリンセス 栗) 梅田康雄 486 4 2
~払い戻し~
単勝 8番 (3人) 5.1 枠連 2-4 (10人) 23.4 複勝 8番(3人)
3番(6人)
14番(1人)
2.2
3.7
1.4
ワイド 3-8(15人)
8-14(2人)
3-14(14人)
11.9
3.8
11.7
3連複 3-8-14 (12人) 45.8 馬連 3-8 (15人) 37.3
3連単 馬単 8-3 (26人) 70.0
レース後のコメント


1着 8番ヘヴンリークルーズ(柴田善臣騎手)
「スタート良く、いい感じの追走でした。気の勝ったタイプなので距離が延びては微妙ですが、その面がいい方に出てくれればと思います」
(宗像義忠調教師)
「出馬ラッシュでなかなかレースを使えなくて、それで京都を使うことになりました。輸送はありましたが、馬は落ち着いていました。体型もゴロンとしていますし、距離は長くない方が良さそうです。この後は様子を見て考えたいと思います」
3着 14番シルポート(岩田康誠騎手)
「すぐにチャンスは回ってくると思いますよ。ただパワータイプですから、もしかしたらダートが合っているのかもしれません」できたけど、何だろう? ここ2戦、目一杯走っていて上積みがなかったからかな。現状では力を出していると思うよ」
中山2Rの3歳未勝利戦(牝馬限定・ダート1800m)は、3コーナーで先頭に立った4番人気ブリズデロートンヌ(後藤浩輝騎手)が直線で後続を6馬身突き放し優勝した。勝ちタイム1分58秒9。
ブリズデロートンヌは美浦・鈴木康弘厩舎の3歳牝馬で、父シンボリクリスエス、母オータムブリーズ(母の父ティンバーカントリー)。通算成績は2戦1勝となった。
【いだけに……歯痒いところです」
4着 3番メテオバースト(横山典弘騎手

予想動画
関連記事
関連つぶやき