若駒ステークス(2008/01/26) のレース情報

基本情報
京都芝・右2000M
開催
第01回 京都07日目
コース
京都芝・右2000M
クラス
オープン特別(別定
レースNO
9 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
9
発走時刻
14:35
本賞金(万
1,330 - 1,330 - 480 - 290 - 190
レース名
若駒ステークス 
コース・ラップ
スローペース
直線 328 M
勝ちタイム:2.04.4
スローペース
-62 (-91+29)
前半5F:
1.03.6
後半3F:
35.4
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤田伸二 56.0 2.04.4 35.0 -3--3--3--3 4 7.5 マンハッタンカフェ / インデポジット 栗) 昆貢   476 +2 3 3
01 同着 福永祐一 56.0 2.04.4 34.8 -5--5--5--5 3 5.1 ダンスインザダーク / スターズインハーアイズ 栗) 池江泰寿 458 -4 8 8
03 11/4 武豊 56.0 2.04.6 34.7 -6--6--6--6 1 2.5 ウォーエンブレム / スカーレットレディ 栗) 石坂正  458 -6 2 2
04 ハナ ルメール 56.0 2.04.6 35.2 -3--3--3--3 5 13.0 タイキシャトル / ロスマリヌス 栗) 大久保龍 490 +4 5 5
05 1/2 武幸四郎 56.0 2.04.7 35.7 -1--1--1--1 8 79.1 メジロブライト / コスモハイクラス 栗) 宮徹   472 +8 4 4
06 1/2 和田竜二 56.0 2.04.8 35.6 -2--2--2--2 9 80.1 シンボリクリスエス / カフェオペラ 栗) 岩元市三 444 +8 7 7
07 31/2 岩田康誠 56.0 2.05.4 35.2 -7--8--8--8 2 2.8 タイキシャトル / ダイシンシルビア 栗) 吉田直弘 504 -6 6 6
08 クビ 安藤勝己 56.0 2.05.4 35.6 -7--6--6--6 6 29.8 マリエンバード / オープニングナイト 美) 星野忍  440 0 1 1
09 10 藤岡佑介 56.0 2.07.0 36.0 -9--9--9--9 7 36.7 エイシンサンディ / チョウハッスル 栗) 日吉正和 478 0 9 8
~払い戻し~
単勝 3番 (4人)
8番 (4人)
3.6
2.7
枠連 3-8 (8人) 17.6 複勝 3番(4人)
8番(3人)
2番(1人)
1.9
1.5
1.1
ワイド 3-8(8人)
2-3(3人)
2-8(2人)
5.1
2.7
2.0
3連複 2-3-8 (4人) 10.4 馬連 3-8 (7人) 16.4
3連単 3-8-2 (31人)
8-3-2 (28人)
41.5
39.1
馬単 3-8 (16人)
8-3 (14人)
17.1
16.5
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


京都9Rの若駒ステークス(3歳オープン・芝2000m)は、4番人気ジュウクリュウシン(藤田伸二騎手)と3番人気アインラクス(福永祐一騎手)が1着同着となった。勝ちタイムは2分04秒4。1馬身1/4差の3着に1番人気キングスエンブレムがそれぞれ入線。
ジュウクリュウシンは栗東・昆貢厩舎の3歳牡馬で、父マンハッタンカフェ、母インデポジット(母の父Nureyev)。通算成績は2戦2勝となった。
アインラクスは栗東・池江泰寿厩舎の3歳牡馬で、父ダンスインザダーク、母スターズインハーアイズ(母の父Woodman)。通算成績は3戦2勝となった。
レース後のコメント
1着同着 ジュウクリュウシン 藤田伸二騎手
「子供っぽくて、攻め馬は真面目に走りますがレースに行っては頭が高くて真面目に走りません。ただ能力は一級品。勝てて、ほっとしています」
昆貢調教師
「初めてのところはモノ見をしてしまいます。でも賞金を加算できて、トライアルに向けて、あまり気を使わず仕上げられます。本番に向けて、コースを経験させる意味でも中山のどちらかのトライアルを目指す予定です」
1着同着 アインラクス 福永祐一騎手
「同着とはいえ、大きな一勝です。道中、行きたがるところがありますが、それが解消されれば、もっと切れてくれますよ」
3着 キングスエンブレム 武豊騎手
「伸び切れないな…。弾けそうな気配はあるんだけど、歯痒いレースでしたね。もうワンパンチ出そうで出ません」
4着 ロスペトリュス C.ルメール騎手
「上がりが速いレースだったので、それに対応しきれていません。もう少し早目のレースをした方が良かったかもしれません」走って追いづらかったですよ。でも最後はよく伸びてくれて、これなら次あたりは順番が回ってくるんじゃないですか」
3着 10番サンターナズギフト(松岡正海騎手)
「う-ん、いいリズムで行けたと思うんですよ。前をかわせそうな感じにもなったんですが、止まってしまって……」
中山4Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、3コーナーで先団を捕らえた1番人気リノーンリーズン(横山典弘騎手)が直線で後続を7馬身突き放し優勝した。勝ちタイム1分57秒9。
リノーンリーズンは美浦・鈴木伸尋厩舎の3歳牡馬で、父チーフベアハート、母ホマレノクイン(母の父ヤマニンスキー)。通算成績は5戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 5番リノーンリーズン(横山典弘騎手)
「ダートは初めてだったけど、悪くはなかったよ。まだ良くなる余地があるので、このあと一息入れるということだから、そこで良くなってくれるといいね」
(鈴木伸尋調教師)
「ダートの方がメンバーが手薄だろうと思って使ってみましたが、やはり芝の距離の長いところがより合っている馬ですよ」
2着 13番スガノゴールド(田中博康騎手)
「返し馬でピリッとしたところがなく、道中もそんなにいい感じではなかったのですが、追ってからはジワジワと伸びて、手応え以上に走りましたね。やはりダートの方がいいのかもしれませんね」
3着 8番セイウンタナビク(松岡正海騎手)
「前走まで東京コー

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