未勝利 (サ3才) 中山 1R 2008/01/19 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1200M
第01回 中山 05日目
1 R
ダート・右1200M
晴  
未勝利   サ3才[指] / 馬齢
16 頭
10:00発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
image
直線 308 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.13.6
前半5F:
1.00.4
後半3F:
39.0
ペース:平均
54 (147-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 蛯名正義 56.0 1.13.6 39.0 -------1--1 13 80.2 サクラバクシンオー / サドラーズスター 美) 嶋田功  522 -2 1 1
02 大野拓弥 55.0 1.14.1 39.2 -------5--4 1 1.9 ボストンハーバー / ジョイアサーティン 美) 杉浦宏昭 524 +2 2 1
03 3/4 吉田豊 54.0 1.14.2 39.4 -------3--3 3 6.2 Gulch / ペンジー 美) 鈴木康弘 466 0 8 4
04 11/2 小林淳一 56.0 1.14.4 39.2 -------8--6 8 33.2 トウカイテイオー / ピュアブライティア 美) 成島英春 438 0 14 7
05 13/4 郷原洋司 56.0 1.14.7 39.4 -------9--6 7 31.9 サウスヴィグラス / アスリムブロード 美) 蛯名信広 512 0 5 3
06 3/4 吉田隼人 56.0 1.14.8 39.0 ------11-10 2 4.4 グランデラ / チャーミングサマー 美) 小西一男 472 +2 9 5
07 1/2 松岡正海 54.0 1.14.9 40.2 -------2--2 11 71.1 アドマイヤコジーン / シャトーモア 美) 稲葉隆一 480 +4 3 2
08 ハナ 石橋脩 56.0 1.14.9 39.2 ------11-10 16 140.1 アグネスデジタル / ラフレシアハッピー 美) 鈴木勝美 472 -6 10 5
09 クビ 田中博康 53.0 1.14.9 38.4 ------14-13 14 119.3 タイキシャトル / ファストルック 美) 秋山雅一 494 +2 13 7
10 柴田善臣 54.0 1.15.1 39.6 ------10-10 9 34.8 アグネスタキオン / マチカネレダ 美) 鈴木康弘 464 0 7 4
11 村田一誠 54.0 1.15.6 40.7 -------5--6 12 77.4 ダンスインザダーク / マコトコーラン 美) 武市康男 444 +8 16 8
12 武士沢友 54.0 1.15.9 41.0 -------5--6 6 25.3 アグネスデジタル / トクノリージェント 美) 菅原泰夫 464 -2 11 6
13 1/2 津村明秀 54.0 1.16.0 40.2 ------11-13 4 12.9 キングヘイロー / シンデレラリリー 栗) 服部利之 432 -10 4 2
14 クビ 大庭和弥 56.0 1.16.0 39.2 ------15-15 15 129.3 タイキブリザード / フローラトウショウ 美) 高木登  438 15 8
15 1/2 柴山雄一 56.0 1.16.1 38.1 ------16-16 5 22.0 トウカイテイオー / アリゾナガール 美) 畠山吉宏 444 -16 12 6
16 大差 北村宏司 56.0 1.18.3 43.5 -------3--4 10 61.2 コロナドズクエスト / プリンセストウジン 美) 小桧山悟 438 0 6 3
単勝 1番 (13人) 80.2 枠連 1-1 (23人) 78.9 複勝 1番(13人)
2番(1人)
8番(3人)
14.7
1.1
2.1
ワイド 1-2(25人)
1-8(64人)
2-8(2人)
24.6
93.5
3.6
3連複 1-2-8 (63人) 219.5 馬連 1-2 (22人) 84.5
3連単 馬単 1-2 (66人) 269.5
該当なし
レース後のコメント

レース後のコメント
1着 アイオロスシチー 蛯名正義騎手
「前走もスタートはまずまずなのに、砂を被った途端、首をあげてしまって、後は競馬にならなかったんです。今日も出てからモサモサしていましたが、追っつけていったら出て行ったんです。気性も変わってきたようですね。能力はあると思っていたんですが、前走の着順が着順ですから掲示板ぐらいかなと感じていたんですが、まさか勝ってしまうとはね。トビが大きいので距離はもう少しある方が競馬をしやすいですね」
中山2Rの3歳未勝利(牝馬・ダート1800m)は、2番人気ハイカックウ(横山典弘騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分56秒2。2馬身半差の2着に7番人気トーセンベルベットが、1馬身1/4差の3着に5番人気ジュエルサイレンスがそれぞれ入線。
ハイカックウは美浦・鈴木康弘厩舎の3歳牝馬で、父High Chaparral、母オブザーヴァント(母の父Capote)。通算成績は6戦1勝となった。
ホ橋脩騎手
「フワフワしながら走ってた割には追ってからの反応は良かったですね。調教の感じはまだ重かったですから、これから良くなる馬だと思いますよ」
4着 ソルジャーブルー 吉田隼人騎手
「切れる脚はない感じなので、早目早目のレースをしました。まだ太い感じですから、次はもう少し変わると思います」
7着 バリュアブルズ 柴山雄一騎手
「調教のときと違って、全然ハミを取って行こうとしなかった」sける馬のはずなんだよ。まあ、難しいところのある馬だからねぇ」ワだ物足りないところはあるんですが、デビュー戦としてはまずまずじゃないですか」
3着 トーホウロサード(江田照騎手)
「モタモタしているので怒らせて行かせたんですが、流れが速くなるとついて行けませんでした」」たりは順番が回ってくるんじゃないですか」

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