朱竹賞(2008/01/13) のレース情報

基本情報
中山芝・右外1200M
開催
第01回 中山04日目
コース
中山芝・右外1200M
クラス
500万特別(馬齢
レースNO
9 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
16
発走時刻
14:15
本賞金(万
1,000 - 400 - 250 - 150 - 100
レース名
朱竹賞 
コース・ラップ
ハイペース
直線 310 M
勝ちタイム:1.10.0
ハイペース
81 (133-52)
前半5F:
56.9
後半3F:
37.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 柴田善臣 56.0 1.10.0 36.6 -------5--5 2 3.4 アフリート / カトリア 美) 柴崎勇  484 +10 12 6
02 1/2 菊沢隆徳 56.0 1.10.1 36.8 -------3--3 9 20.8 スターオブコジーン / ベルグチケット 美) 畠山重則 434 -2 4 2
03 3/4 田中勝春 54.0 1.10.2 36.2 -------9--9 3 6.7 アグネスワールド / マンデーデライト 美) 古賀慎明 456 -6 1 1
04 アタマ 穂苅寿彦 56.0 1.10.2 36.6 -------6--5 13 102.4 スピードワールド / スピードフェザー 美) 和田正道 418 +6 10 5
05 3/4 松岡正海 54.0 1.10.4 37.4 -------1--1 4 8.3 アフリート / マヤノクリオネ 栗) 岡田稲男 518 +12 3 2
06 1/2 武幸四郎 56.0 1.10.5 37.0 -------6--7 8 20.1 スキャン / シアトルギャル 美) 池上昌弘 494 -12 14 7
07 3/4 後藤浩輝 56.0 1.10.6 37.3 -------3--3 1 3.4 Songandaprayer / Strikingperfection 美) 萩原清  460 +6 15 8
08 1/2 和田竜二 54.0 1.10.7 36.3 ------12-13 15 212.4 ミラクルアドマイヤ / バレリアン 美) 石栗龍彦 424 +2 13 7
09 クビ 内田博幸 56.0 1.10.7 36.5 ------11-10 5 13.0 タイキシャトル / サンデーミッチー 栗) 松永昌博 450 0 11 6
10 1/2 岩部純二 54.0 1.10.8 36.1 ------14-13 6 13.1 アドマイヤコジーン / メジロシルビア 美) 萱野浩二 432 +8 5 3
11 1/2 吉田豊 54.0 1.10.9 37.1 -------8--7 7 19.3 タニノギムレット / スリークドレス 美) 古賀史生 468 -2 9 5
12 クビ 勝浦正樹 56.0 1.11.0 36.6 ------12-10 10 27.5 More Than Ready / Conversion 美) 松山康久 476 +2 8 4
13 21/2 尾島徹 56.0 1.11.4 37.4 -------9-10 16 262.4 ボストンハーバー / メジロノーブル 地) 小井土金 496 0 2 1
14 ハナ 高山太郎 56.0 1.11.4 36.2 ------16-16 14 144.0 カルラネイチャー / セイワロートス 美) 佐藤全弘 462 +14 6 3
15 11/4 村上忍 56.0 1.11.6 36.8 ------15-15 12 61.0 スリリングサンデー / ソウルフラッシュ 地) 新田守  462 -4 7 4
16 21/2 蛯名正義 54.0 1.12.0 38.9 -------2--2 11 53.0 ファルブラヴ / プライムステージ 美) 粕谷昌央 444 +4 16 8
~払い戻し~
単勝 12番 (2人) 3.4 枠連 2-6 (2人) 6.8 複勝 12番(1人)
4番(8人)
1番(3人)
1.4
4.2
2.0
ワイド 4-12(10人)
1-12(2人)
1-4(18人)
10.0
4.5
14.3
3連複 1-4-12 (17人) 55.2 馬連 4-12 (12人) 33.3
3連単 12-4-1 (84人) 299.8 馬単 12-4 (20人) 53.9
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


中山9Rの朱竹賞(3歳500万下・芝1200m)は、2番人気アポロフェニックス(柴田善臣騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分10秒0。1/2馬身差の2着に9番人気レイクエルフが、3/4馬身差の3着に3番人気リトルディッパーがそれぞれ入線。
アポロフェニックスは美浦・柴崎勇厩舎の3歳牡馬で、父アフリート、母カトリア(母の父Caerleon)。通算成績は7戦2勝となった。
レース後コメント
1着 アポロフェニックス 柴田善臣騎手
「今日は折り合いもついて、上手に競馬ができました。この先、距離を伸ばしていくことになりますが、マイルまでは大丈夫でしょう」
2着 レイクエルフ 菊沢隆徳騎手
「内枠をひけたのが良かった。この馬の理想的な競馬ができた。内容も良かったが、勝ち馬にうまくやられてしまった」
3着 リトルディッパー 田中勝春騎手
「今ひとつ反応が悪かった。ジワジワとしか伸びない。差しきれる手応えがだったが、体が伸び切ってしまっていた。ゲートは良くなっているよ」前と離れてしまったね。でもチャンスはあると思いますよ」
4着 マイネルアルビオン 蛯名正義騎手
「ダートの方がいいね。砂をかぶっても全然平気。この条件でもやれるはずだよ」
5着 ワキノカイザー 吉田隼人騎手
「早くなると思ったので出たなり流れにはのれた。伸びてはいるが、あと100で脚色が一緒になった」
6着 ベルモントサンダー 石橋駿騎手
「スタートで挟まれてしまい、後ろからの競馬になりました。まともならもっと良い勝負ができたと思います。最後伸びていたし、通用できると思います」
8着 プリサイスマシーン 横山典弘騎手
「失敗でしたね。斤量など考えずにもっと積極的なレースをすれば良かったんですかね。残念です」
9着 ニシノコンサフォス 和田竜二騎手
「スタートで躓いてしまって、スムーズにレースを進められませんでした。すぐに次か

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