福寿草特別(2008/01/06) のレース情報

基本情報
京都芝・右2000M
開催
第01回 京都02日目
コース
京都芝・右2000M
クラス
500万特別(馬齢
レースNO
9 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
14
発走時刻
14:30
本賞金(万
1,000 - 400 - 250 - 150 - 100
レース名
福寿草特別 
コース・ラップ
平均ペース
直線 328 M
勝ちタイム:2.02.3
平均ペース
-51 (-80+29)
前半5F:
1.02.3
後半3F:
35.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 安藤勝己 56.0 2.02.3 34.3 10--9-10--9 2 2.8 クロフネ / オイスターチケット 栗) 松田国英 528 0 2 2
02 3/4 福永祐一 56.0 2.02.4 34.6 -8--8--8--8 3 6.7 ウォーエンブレム / スカーレットレディ 栗) 石坂正  464 +4 3 3
03 21/2 武豊 56.0 2.02.8 35.2 -8--9--5--3 1 1.8 Kingmambo / Believe 栗) 松元茂樹 464 -6 12 7
04 11/2 武幸四郎 56.0 2.03.0 34.8 14-13-13-13 13 156.7 シンボリクリスエス / ミスクラブアップル 栗) 笹田和秀 462 +6 13 8
05 アタマ 和田竜二 56.0 2.03.0 35.5 -3--3--3--3 6 41.8 シンボリクリスエス / カフェオペラ 栗) 岩元市三 436 -2 6 4
06 21/2 渡辺薫彦 56.0 2.03.4 35.4 12-13-10-11 10 99.3 アラムシャー / ジョーベアトリチェ 栗) 田所清広 460 0 8 5
07 アタマ 藤田伸二 56.0 2.03.4 36.0 -4--4--3--2 4 31.3 コマンダーインチーフ / デントロビウム 栗) 山内研二 480 0 10 6
08 3/4 幸英明 56.0 2.03.5 35.2 12-11-13-13 7 46.7 コマンダーインチーフ / シンフォニー 栗) 加藤敬二 464 -6 1 1
09 アタマ 小牧太 56.0 2.03.5 35.5 11-11-10-11 11 138.8 タニノギムレット / レイズユアグラス 栗) 矢作芳人 460 +2 4 3
10 11/4 上村洋行 56.0 2.03.7 36.4 -1--1--1--1 12 150.0 エイシンプレストン / エイシンリョンサン 栗) 坂口正則 488 +2 5 4
11 1/2 北村浩平 54.0 2.03.8 36.4 -2--2--2--3 5 33.3 メジロブライト / チェンジザワールド 栗) 田所秀孝 466 +8 7 5
12 3/4 岩田康誠 56.0 2.03.9 36.0 -4--5--8--9 9 99.1 ワイルドラッシュ / レッドリーマ 栗) 谷潔   504 -2 9 6
13 11/2 角田晃一 54.0 2.04.1 36.4 -4--5--5--7 14 171.4 クロフネ / アデレードシチー 栗) 清水出美 420 -2 14 8
14 21/2 四位洋文 54.0 2.04.5 37.0 -7--5--5--3 8 54.3 ウォーエンブレム / ランバダレディ 栗) 須貝尚介 424 -2 11 7
~払い戻し~
単勝 2番 (2人) 2.8 枠連 2-3 (3人) 6.9 複勝 2番(2人)
3番(3人)
12番(1人)
1.1
1.3
1.1
ワイド 2-3(2人)
2-12(1人)
3-12(3人)
1.7
1.3
1.9
3連複 2-3-12 (1人) 2.7 馬連 2-3 (3人) 7.2
3連単 2-3-12 (4人) 21.9 馬単 2-3 (4人) 11.2
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


京都9Rの福寿草特別(3歳500万下・芝2000m)は中団後方でレースを進めた2番人気ブラックシェル(安藤勝己騎手)が、直線の追い比べからゴール前鋭く反応、先に抜けたキングスエンブレムを内から並ぶ間もなく交わして勝利を飾った。勝ちタイムは2分2秒3(良)。3/4馬身差2着に3番人気キングスエンブレム。1番人気ファリダットは道中中団から早めに進出したものの直線伸び切れず、キングスエンブレムから2馬身1/2差の3着に終わった。
ブラックシェルは栗東・松田国英厩舎の3歳牡馬で、父クロフネ、母オイスターチケット(母の父ウイニングチケット)。通算4戦2勝。全姉にシェルズレイ。
-レース後のコメント-
1着 ブラックシェル(安藤勝騎手)
「スタートは出てくれました。(自分が乗った)2戦目より落ち着いていました。使うごとに落ち着いているようです。動くに動けない位置になったので直線に賭けました。それにしても強かったですね。思った以上に強い感じでした」
2着 キングスエンブレム(福永騎手)
「道中ためて抜け出した後、最後までよく走っています。でも勝ち馬にはサッと交わされましたね。でも素質を感じます。将来性もありそうです。負けましたが内容あるレースでした」
3着 ファリダット(武豊騎手)
「伸びませんでしたね。まだ2戦目ですから…」
5着 テイエムチーター(和田騎手)
「相変わらずイレ込みがきつかったけどいいレースでしたよ。このメンバーでこれだけ走れれば悪くありません」 />3着 マヤノベンケイ 福永祐一騎手
「折り合いはつきましたし、負けたけど収穫のある競馬でした。よく頑張っていますよ」
4着 タケミカヅチ 木幡初広騎手
「道中ムキになっていました。差し切れる感じがあったのですけどね」」たりは順番が回ってくるんじゃないですか」
3着 10番サンターナズギフト(松岡正海騎手)
「う-ん、いいリズムで行けたと思うんですよ。前をかわせそうな感じにもなったんですが、止まってしまって……」
中山4Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、3コーナーで先団を捕らえた1番人気リノーンリーズン(横山典弘騎手)が直線で後続を7馬身突き放し優勝した。勝ちタイム1分57秒9。
リノーンリーズンは美浦・鈴木伸尋厩舎の3歳牡馬で、父チーフベアハート、母ホマレノクイン(母の父ヤマニンスキー)。通算成績は5戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 5番リノーンリーズン(横山典弘騎手)
「ダートは初めてだったけど、悪くはなかったよ。まだ良くなる余地があるので、このあと一息入れるということだから、そこで良くなってくれるといいね」
(鈴木伸尋調教師)
「ダートの方がメンバーが手薄だろうと思って使ってみましたが、やはり芝の距離の長いとこ

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