中山新春ジャンプステークス(2008/01/06) のレース情報

基本情報
中山芝→ダート3200M
第01回 中山 02日目
8 R
芝→ダート3200M
オープン特別   障4上(混) / 別定
中山新春ジャンプステークス
14 頭
13:40発走
本賞金) 1,800 - 720 - 450 - 270 - 180 (万
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 大庭和弥 60.0 3.38.5 - -1--1--1--2 9 25.5 ムタファーウエク / アルバニー 美) 稲葉隆一 472 +2 9 6
02 3/4 穂苅寿彦 58.0 3.38.6 - -3--2--2--1 8 22.7 パントレセレブル / ベイフィオーリ 美) 上原博之 476 -4 7 5
03 白浜雄造 60.0 3.39.1 - 11-11--9--8 3 6.3 コマンダーインチーフ / ドミナスクリスタル 栗) 庄野靖志 466 -12 2 2
04 3/4 五十嵐雄 60.0 3.39.2 - 10-10--7--6 2 4.3 ブライアンズタイム / デコレイション 美) 久保田貴 468 0 10 6
05 21/2 蓑島靖典 60.0 3.39.6 - -5--4--4--3 4 6.4 トワイニング / フリークフィールド 美) 高橋裕  458 -2 8 5
06 21/2 水出大介 60.0 3.40.0 - 13-14-11-10 11 78.2 エルコンドルパサー / ノンストップレディ 美) 矢野進  446 -4 11 7
07 1/2 宗像徹 60.0 3.40.1 - -7--7--5--5 5 7.7 El Prado / Above Mystery 美) 宗像義忠 554 +22 14 8
08 田中剛 60.0 3.41.0 - 11-11-14-13 10 65.8 ブラックタイアフェアー / アカデイーン 美) 高市圭二 458 +4 3 3
09 13/4 石神深一 58.0 3.41.3 - -7--8--6--6 12 81.0 デザートキング / レモングラス 美) 矢野照正 464 +4 1 1
10 1/2 小林慎一 60.0 3.41.4 - 14-13-11-11 14 102.1 コマンダーインチーフ / カネトシシェーバー 栗) 矢作芳人 466 -8 4 3
11 21/2 浜野谷憲 60.0 3.41.8 - -2--2--2--3 6 10.8 ホワイトマズル / アスターナノース 美) 武藤善則 512 +12 5 4
12 大差 高野和馬 60.0 3.43.5 - -4--4--8--8 13 89.8 シャーディー / ナイスムラマサ 美) 谷原義明 542 +8 13 8
13 13/4 横山義行 60.0 3.43.8 - -5--4-11-13 1 3.8 フレンチデピュティ / ゲイロレンヌ 栗) 坂口正則 498 0 6 4
14 金子光希 60.0 3.45.2 - -9--9--9-11 7 12.1 ジェニュイン / サクラソフテイー 美) 松山将樹 478 -2 12 7
単勝 9番 (9人) 25.5 枠連 5-6 (4人) 9.7 複勝 9番(8人)
7番(9人)
2番(2人)
5.1
5.3
2.2
ワイド 7-9(39人)
2-9(28人)
2-7(27人)
40.1
20.5
18.7
3連複 2-7-9 (86人) 336.6 馬連 7-9 (42人) 210.3
3連単 馬単 9-7 (82人) 443.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


中山8Rの中山新春ジャンプステークス(障害4歳以上オープン・芝→ダート3200m)は2周目スタンド前の水濠障害で先頭に立った9番人気コスモラバンジン(大庭和弥騎手)が、4角で一旦シュフルールに先頭を譲りながらも直線の追い比べから差し返して優勝。勝ちタイムは3分38秒5(良)。3/4馬身差2着に8番人気シュフルール、さらに3馬身差で3着に3番人気ハリーコマンドが入った。1番人気ダブルアップは13着。
コスモラバンジンは美浦・稲葉隆一厩舎の5歳牡馬で、父ムタファーウエク、母アルバニー(母の父ウォーニング)。通算25戦3勝(内障害6戦2勝)。
-レース後のコメント-
1着 コスモラバンジン(大庭騎手)
「力通りですね。前に乗った時より状態もよかったです。器用な馬で跳びもうまいですよ。中山コースも大丈夫。問題ありません。気分よく走れたのがよかったですね」
2着 シュフルール(穂苅騎手)
「4コーナーでは手応え楽だったんですけどね。もう少しでした。跳びはうまいですよ。オープンでも十分通用すると思います」
4着 ブラックファルコン(五十嵐騎手)
「道中気が入らないでダラダラとした競馬になってしまいました。飛越自体は問題ありませんでしたよ。東京の方がいいのかもしれませんが、乗り方次第では中山でもやれると思います」ウくなってしまいました」月賞はこの馬には長いと思います。この後は短期放牧に出してNHKマイルカップを目標にニュージーランドトロフィーから復帰させようと思います」
3着 マヤノベンケイ 福永祐一騎手
「折り合いはつきましたし、負けたけど収穫のある競馬でした。よく頑張っていますよ」
4着 タケミカヅチ 木幡初広騎手
「道中ムキになっていました。差し切れる感じがあったのですけどね」」たりは順番が回ってくるんじゃないですか」
3着 10番サンターナズギフト(松岡正海騎手)
「う-ん、いいリズムで行けたと思うんですよ。前をかわせそうな感じにもなったんですが、止まってしまって……」
中山4Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、3コーナーで先団を捕らえた1番人気リノーンリーズン(横山典弘騎手)が直線で後続を7馬身突き放し優勝した。勝ちタイム1分57秒9。
リノーンリーズンは美浦・鈴木伸尋厩舎の3歳牡馬で、父チーフベアハート、母ホマレノクイン(母の父ヤマニンスキー)。通算成績は5戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 

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