日刊スポーツ賞中山金杯(2008/01/05) のレース情報

基本情報
中山芝・右2000M
開催
第01回 中山01日目
コース
中山芝・右2000M
クラス
オープンGⅢ(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(国)[指]
頭数
16
発走時刻
15:25
回次
第 57 回
本賞金(万
4,300 - 1,700 - 1,100 - 650 - 430
レース名
日刊スポーツ賞中山金杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
勝ちタイム:2.00.7
平均ペース
-33 (-62+29)
前半5F:
1.02.0
後半3F:
34.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 川田将雅 57.5 2.00.7 34.6 -3--4--3--2 3 6.4 アドマイヤベガ / アドマイヤラピス 栗) 橋田満  522 0 13 7
02 13/4 後藤浩輝 57.0 2.01.0 34.6 12--8--7--5 2 6.1 サンデーサイレンス / エアデジャヴー 美) 伊藤正徳 484 +2 15 8
03 アタマ 田中勝春 54.0 2.01.0 35.2 -1--1--1--1 9 24.2 マンハッタンカフェ / コッコレ 美) 小島太  464 +6 3 2
04 クビ 松岡正海 56.0 2.01.0 34.9 -3--2--3--2 5 9.2 グラスワンダー / シルキーヒロイン 栗) 岡田稲男 512 -2 2 1
05 3/4 勝浦正樹 57.0 2.01.1 34.5 -9--8-10-10 14 50.4 Machiavellian / ブルーラスター 美) 尾形充弘 488 +6 14 7
06 1/2 横山典弘 57.0 2.01.2 34.9 -5--4--5--5 1 3.6 フレンチデピュティ / サイレントプレアー 美) 国枝栄  492 0 6 3
07 クビ 小牧太 57.5 2.01.2 34.3 14-13-13-15 7 16.3 パラダイスクリーク / スプリームクィーン 栗) 鶴留明雄 520 -6 8 4
08 1/2 武幸四郎 54.0 2.01.3 34.5 15-15-13-15 6 15.9 タニノギムレット / マーズヴァイオレット 栗) 大久保龍 482 +6 9 5
09 クビ 江田照男 53.0 2.01.3 34.8 -8--8--7--8 13 40.9 マーベラスサンデー / セイメイ 美) 池上昌弘 496 +16 12 6
10 クビ 蛯名正義 56.0 2.01.4 34.8 12-11-10--8 8 21.5 サンデーサイレンス / ウインドインハーヘア 栗) 池江泰郎 494 +2 7 4
11 ハナ 武士沢友 58.0 2.01.4 35.5 -2--2--2--2 10 33.2 ティンバーカントリー / ミッドナイトオアシス 美) 保田一隆 504 +6 4 2
12 クビ 柴田善臣 54.0 2.01.5 34.7 15-15-13-13 11 36.5 ゴールデンフェザント / ヤマニンリコール 美) 星野忍  452 +2 10 5
13 クビ 小林淳一 53.0 2.01.5 35.0 -5--7--7-10 12 37.5 ラストタイクーン / オーロラトウショウ 美) 小桧山悟 486 +2 16 8
14 クビ 左海誠二 52.0 2.01.6 34.8 -9-11-13-13 16 74.1 ペンタイア / カオリローマン 美) 萱野浩二 500 +4 11 6
15 クビ 鮫島良太 56.0 2.01.6 35.3 -5--4--5--5 4 9.0 ジャングルポケット / アドマイヤサンデー 栗) 松田国英 512 0 1 1
16 11/4 吉田隼人 54.0 2.01.8 35.2 -9-13-10-12 15 54.0 Rubiano / Sapphire Breeze 美) 田中清隆 480 +6 5 3
~払い戻し~
単勝 13番 (3人) 6.4 枠連 7-8 (5人) 14.4 複勝 13番(3人)
15番(2人)
3番(10人)
2.3
2.1
7.8
ワイド 13-15(4人)
3-13(31人)
3-15(34人)
6.8
26.8
28.3
3連複 3-13-15 (50人) 169.3 馬連 13-15 (4人) 17.1
3連単 13-15-3 (200人) 728.8 馬単 13-15 (8人) 36.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 アドマイヤフジ 川田将雅騎手
「前走は僕が下手に乗ってしまい申し訳ない気持ちで一杯でしたから、勝ててホッとしました。前走後手を踏んで失敗していますから、外枠でもありますしスムーズに行きたかったので、最初から出していきました。うまく流れに乗れましたし、この馬の力を発揮してくれました。全体にしっかりしてきて大崩れもなくなり、本当に古馬らしい古馬になってきましたね」
2着 エアシェイディ 後藤浩輝騎手
「枠順は内の方が競馬はしやすかったかも・・・。脚質も後ろからだし、コーナーコーナーで少しずつ外へ出していかないとならないから、そのロスがあったね。精神的には随分大人になってきているよ」
3着 メイショウレガーロ 田中勝春騎手
「攻め馬も動いていたし、具合は良かった。馬場も考えて行った方がいいと思っていたし、うまく逃げることができました。力は出せたと思っている」
4着 シルクネクサス 松岡正海騎手
「内枠を利していいポジションは取れた。最後まで止まっていないし、よく頑張っていた」
5着 グラスボンバー 勝浦正樹騎手
「まだもう一息の体調なんですが、大分この馬らしさが出てきましたね。引っ掛かるところがあるもんですから、もう少し内枠が欲しかったんですがね。馬混みは平気な馬ですから。中山の2000mは条件的にあまり得意ではないんですが、今日のレースではまあよく走っていますし、この後に期待できそうです」
8着 ヒラボクロイヤル 武幸四郎騎手
「馬自体は良かった。でも器用さが無いので、中山の2000mのこのコースは条件に合わなかった」
11着 トウショウナイト 武士沢友治騎手
「自分のペースで行けたけど、2000mは少し短いね」
15着 フサイチホウオー 鮫島良太騎手
「最内もあったけど、道中はハミを噛んだりはずしたり、リズムを崩して走っていた。馬が若いのかな・・・」ナすよ。前をかわせそうな感じにもなったんですが、止まってしまって……」
中山4Rの3歳未勝利戦(ダート1800m)は、3コーナーで先団を捕らえた1番人気リノーンリーズン(横山典弘騎手)が直線で後続を7馬身突き放し優勝した。勝ちタイム1分57秒9。
リノーンリーズンは美浦・鈴木伸尋厩舎の3歳牡馬で、父チーフベアハート、母ホマレノクイン(母の父ヤマニンスキー)。通算成績は5戦1勝となった。
【レース後のコメント】
1着 5番リノーンリーズン(横山典弘騎手)
「ダートは初めてだったけど、悪くはなかったよ。まだ良くなる余地があるので、このあと一息入れるということだから、そこで良くなってくれるといいね」
(鈴木伸尋調教師)
「ダートの方がメンバーが手薄だろうと思って使ってみましたが、やはり芝の距離の長いところがより合っている馬ですよ」
2着 13番スガノゴールド(田中博康騎手)
「返し馬でピリッとしたところがなく、道中もそんなにいい感じではなかったのですが、追ってからはジワジワと伸びて、手応え以上に走りましたね。やはりダートの方がいいのかもしれませんね」
3着 8番セイウンタナビク(松岡正海騎手)
「前走まで東京コースで走っていましたが、右回りの方が走りますね。競馬もだいぶ覚えてきたようです」戟[スができました。これからレースを覚えていければ楽しみですね」
7着 シャイニングデイ 川島信二騎手
「手応えは4コーナーまで十分だったのに、全然伸びなかった」スかったのですけど、これからは表舞台に出て行きますよ。『脱・交流』です(笑)。ベンチャーナインとともに、2頭ともすぐ放牧に出して秋に備えます」
3着

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