千葉テレビ杯(2007/12/09) のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
第05回 中山 04日目
9 R
ダート・右1800M
晴  
2勝クラス特別
サ3上(混)(特) / 定量
千葉テレビ杯
16 頭
14:10発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
ペース平均:
27
内枠好走:
-5
勝タイム:
1.53.7
前半5F:
1.02.9
後半3F:
38.7
ペース:平均
22 (40-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田康誠 57.0 1.53.7 38.1 11-10--9--6 4 8.9 クロフネ / ビクトリアスズラン 美) 尾形充弘 478 -4 12 6
02 21/2 安藤勝己 57.0 1.54.1 39.1 -2--2--2--2 3 6.0 Kingmambo / レッドキャット 美) 松山康久 524 +8 5 3
03 クビ 川田将雅 57.0 1.54.2 38.9 -6--5--4--6 5 11.4 エルコンドルパサー / エイシンルーデンス 栗) 野元昭  458 -2 11 6
04 1/2 柴田善臣 56.0 1.54.3 39.0 -3--3--4--3 2 4.8 ブラックタキシード / アズマエデン 美) 平井雄二 490 0 4 2
05 ハナ 小牧太 57.0 1.54.3 38.3 11-12-12-11 13 135.2 マルターズライオン / マックスファックス 美) 堀井雅広 514 +14 13 7
06 3/4 田中剛 57.0 1.54.4 39.4 -3--3--2--3 6 17.6 Friendly Lover / Ruthenwood 美) 岩戸孝樹 508 +6 14 7
07 大庭和弥 57.0 1.54.9 39.3 -8--8--9--6 10 45.4 バブルガムフェロー / エアシャロン 美) 清水美波 504 +10 7 4
08 ハナ 幸英明 57.0 1.54.9 39.2 10-10--9-11 11 83.7 アサティス / エドノマーサー 美) 牧光二  460 +2 9 5
09 13/4 鈴来直人 55.0 1.55.2 38.2 16-16-16-16 9 37.0 アグネスタキオン / レディータイクーン 美) 勢司和浩 482 +4 1 1
10 3/4 後藤浩輝 57.0 1.55.3 39.3 13-14-12-11 14 178.8 フジキセキ / アセマ 美) 二ノ宮敬 454 +2 10 5
11 ハナ 吉田隼人 57.0 1.55.3 40.0 -3--5--4--3 8 36.8 タヤスツヨシ / ジェラート 美) 奥平雅士 502 +12 6 3
12 3/4 菊沢隆徳 57.0 1.55.5 39.6 13-13-12-11 12 117.1 サンデーサイレンス / ニシノディセンシー 美) 手塚貴久 522 +8 3 2
13 武豊 57.0 1.55.8 40.3 -8--9--8-10 1 2.1 クロフネ / ロイヤルクロス 美) 杉浦宏昭 536 +8 15 8
14 田中博康 57.0 1.56.0 39.7 13-14-15-15 15 284.7 スターオブコジーン / ヤスミンゴールド 美) 佐藤吉勝 518 +4 8 4
15 21/2 吉田豊 57.0 1.56.4 41.4 -1--1--1--1 7 32.9 キンググローリアス / ライデンガール 美) 嶋田功  494 +10 2 1
16 3/4 北村宏司 55.0 1.56.5 41.3 -7--5--4--6 16 320.5 ブラックタイアフェアー / メイトリアーク 美) 小桧山悟 456 0 16 8
単勝 12番 (4人) 8.9 枠連 3-6 (6人) 10.9 複勝 12番(4人)
5番(3人)
11番(5人)
2.7
2.1
2.9
ワイド 5-12(9人)
11-12(12人)
5-11(11人)
8.8
11.4
11.3
3連複 5-11-12 (22人) 72.3 馬連 5-12 (9人) 23.6
3連単 12-5-11 (123人) 433.4 馬単 12-5 (22人) 53.8
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


中山9Rの千葉テレビ杯(3歳上1000万下・ダート1800m)は、4番人気ブラックランナー(岩田康誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分53秒7。2馬身1/2差の2着に3番人気ヘイアンルモンドが、クビ差の3着に5番人気エイシンイダテンがそれぞれ入線。
ブラックランナーは美浦・尾形充弘厩舎の4歳牡馬で、父クロフネ、母ビクトリアスズラン(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は19戦4勝となった。
レース後コメント
1着 ブラックランナー 岩田康誠騎手
「道中は本当に馬まかせで、追ったのは直線だけでした。3コーナーから4コーナーでどこへ出ようかと思ったが、パカッと上手い具合に前が開きました。勝つときというのはこんなものでしょうか。昨日はハナ差で負けてばかりいたんですが…」
2着 ヘイアンルモンド 安藤勝己騎手
「前に乗った時には具合が本当でなかったようで、行きっぷりがよくなかったんです。今日は実にスムーズで良い形でレースが出来ました。やはり力がある馬ですね」
3着 エイシンイダテン 川田将雅騎手
「3コーナーすぎに内の馬にけられて、ずいぶん外を回る形になってしまいました。それが無かったらもっと前に行けたと思うのですが。それであそこまで来るんですから、能力の高い馬ですね」
4着 ノワールシチー 柴田善臣騎手
「スタートも決まったし、良い位置取りでスムーズなレースだったんですけどね…。感じも良かったんですよ。それでも最後は伸びない…。何でしょうね」
13着 マルブツクロス 武豊騎手
「前半は手応え良く楽に行ってるんですが、3-4コーナーでもう手応えが無くなりました。わかりませんね。あるいはパサパサの馬場が合わないのかもしれません」閧フ馬を見ながら外に逃げて走っていました。もう少し精神的に大人になってくれればもっとやれるでしょう」
4着 コスモコンテンダー 松岡正海騎手
「まだちょっと太い感じかな。スッと行けた割に3、4コーナーで反応が鈍かった。ダートの方が良さそうだね」
6着 ミラクルロンド 蛯名正義騎手
「馬の雰囲気は良かったし、手応えもこっちが抑えるのが大変なくらい。ただ、その割に追ってからが…。もっと弾けてもいいはずなんだけどなぁ」
中山4Rの2歳未勝利(芝2000m)は、10番人気コスモポッケ(後藤浩輝騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分03秒7。半馬身差の2着に1番人気レッズフィールドが、7馬身差の3着に13番人気アイアイローレルがそれぞれ入線。
コスモポッケは美浦・田村康仁厩舎の2歳牡馬で、父ジャングルポケット、母コスモフライト(母の父ロドリゴデトリアーノ)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 コスモポッケ 後藤浩輝騎手
「センスのある馬ですね。強い馬が前に行ってくれたし、見ながら前半からロスなくスムースに行けました。これだけ強い馬を差し切れたし、内容としても良かったですね。この先も期待できますよ」
2着 レッズフィールド 田中博康騎手
「控えようと思ったけど、馬がガツンと行ってしまった。自分のペースで行ければもっと走れるのに、もったいなかったです」
3着 アイアイローレル 田中剛騎手
「気難しい馬で返し馬もできないくらい。追っても頭を上げてしまうんだけど、そこ

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する