エリカ賞(2007/12/08) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
開催
第05回 阪神03日目
コース
阪神芝・右2000M
クラス
500万特別(馬齢
レースNO
9 R
天候馬場
晴 良
条件
サ2才(混)(特)
頭数
9
発走時刻
14:35
本賞金(万
1,000 - 400 - 250 - 150 - 100
レース名
エリカ賞 
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:2.02.5
平均ペース
3 (-26+29)
前半5F:
1.01.4
後半3F:
36.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 安藤勝己 54.0 2.02.5 35.5 -4--4--4--5 1 2.2 ダンスインザダーク / オリエンタルアート 栗) 池江泰寿 492 -4 2 2
02 ハナ 岩田康誠 55.0 2.02.5 35.8 -2--2--3--3 3 9.2 シンボリクリスエス / アローキャリー 美) 牧光二  494 +4 4 4
03 武豊 55.0 2.02.7 35.9 -4--4--4--3 2 2.4 ウォーエンブレム / スカーレットレディ 栗) 石坂正  460 +2 5 5
04 11/2 松岡正海 55.0 2.02.9 36.6 -1--1--1--1 4 10.0 スターオブコジーン / フロディーバラード 美) 斎藤誠  482 -6 6 6
05 11/2 幸英明 55.0 2.03.1 36.5 -2--2--2--2 7 36.4 コマンダーインチーフ / シンフォニー 栗) 加藤敬二 470 -2 9 8
06 31/2 四位洋文 55.0 2.03.7 36.4 -6--6--7--7 6 18.3 ウォーエンブレム / イサドラ 栗) 角田晃一 482 -4 1 1
07 11/4 石橋守 55.0 2.03.9 36.4 -8--8--8--9 9 303.6 スキャターザゴールド / レヴェランス 美) 中島敏文 486 0 7 7
08 11/4 和田竜二 54.0 2.04.1 37.0 -6--6--6--5 8 179.5 ダンスインザダーク / レイナロバリー 栗) 岩元市三 464 +2 3 3
09 大差 福永祐一 55.0 2.05.9 38.6 -8--8--8--7 5 12.5 アグネスタキオン / ゴールデンジャック 栗) 加用正  476 -10 8 8
~払い戻し~
単勝 2番 (1人) 2.2 枠連 2-4 (2人) 9.0 複勝 2番(1人)
4番(3人)
5番(2人)
1.0
1.5
1.1
ワイド 2-4(3人)
2-5(1人)
4-5(4人)
2.6
1.3
2.8
3連複 2-4-5 (1人) 5.6 馬連 2-4 (2人) 8.9
3連単 2-4-5 (9人) 36.6 馬単 2-4 (3人) 14.8
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


阪神9Rのエリカ賞(2歳500万下・芝2000m)は、1番人気アルスノヴァ(安藤勝己騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分02秒5。ハナ差の2着に3番人気ランチボックスが、1馬身差の3着に2番人気キングスエンブレムがそれぞれ入線。
アルスノヴァは栗東・池江泰寿厩舎の2歳牝馬で、父ダンスインザダーク、母オリエンタルアート(母の父メジロマックイーン)。通算成績は3戦2勝となった。
レース後のコメント
1着 アルスノヴァ 安藤勝己騎手
「ゴールの瞬間はなんとか交わしたかなぁと思いましたが不安でしたよ(笑) 行かせれば前に行ける馬ですが、下げて走ることを教えたかったので控えました。追ってからは確実に脚を使うので頼もしいですよ」
池江泰寿調教師
「パドックではテンションが高く、発汗もしていましたね。1コーナーあたりでは引っ掛かりましたが、向正面で落ち着いたようです。時計は平凡ですが、しっかりと差し切るのだから奥の深さを感じますね。来週に放牧に出して年明けは関東の重賞に出すつもりです。オークスが目標なので長距離輸送を経験させたいのです。だからフラワーCあたりになるかな。桜花賞でも外回りコースだから、十分対応できるでしょう。しかし、大きなハナ差でした。この差は大きいですよ」
3着 キングスエンブレム 武豊騎手
「うーん、前走が楽な競馬だったからかなあ。今日は余裕のないレースで少し経験の差というものが出ましたね。能力はある馬ですよ」Oな競馬になってしまったね。最後も抜けかけてからフラフラしてしまった、久々で苦しかったのかも知れないね。勝ち馬と内外はなれていたので体が併さった形なら抜けるだけの感じはあったけどね。さすがに能力はあるよ」
8着 ドリームジャーニー 武豊騎手
「スローになって上がりの競馬になると思っていました。だから、ある程度の位置につけようと前に行きました。また、こういう競馬が出来るようになれば良いんじゃないでしょうかね」ノ3、4コーナーで反応が鈍かった。ダートの方が良さそうだね」
6着 ミラクルロンド 蛯名正義騎手
「馬の雰囲気は良かったし、手応えもこっちが抑えるのが大変なくらい。ただ、その割に追ってからが…。もっと弾けてもいいはずなんだけどなぁ」
中山4Rの2歳未勝利(芝2000m)は、10番人気コスモポッケ(後藤浩輝騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分03秒7。半馬身差の2着に1番人気レッズフィールドが、7馬身差の3着に13番人気アイアイローレルがそれぞれ入線。
コスモポッケは美浦・田村康仁厩舎の2歳牡馬で、父ジャングルポケット、母コスモフライト(母の父ロドリゴデトリアーノ)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 コスモポッケ 後藤浩輝騎手
「センスのある馬ですね。強い馬が前に行ってくれたし、見ながら前

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